I Beleve ★ジュン★ -4ページ目

I Beleve ★ジュン★

今日も元気な潤です。


凄く寒くなりましたね。
今日は仕事が早めに終わって、すぐウチに帰ってきました。
帰り道にコンビニに寄ってタバコを買おうとしたら、財布にお金がない(・_・;

もう壊れている貯金箱から10円玉を集めてタバコをGETしょぼん

今は音楽を聴きながらブログを書いてます音譜
昨日はカラオケでEXILEのHoly nightを1時間ずっと歌いました。
現在80%位マスターしてます。
18日まで完璧にならなきゃ((((;゚Д゚)


今年も後1ヶ月ですね。
2011年は本当に早いなぁ~と思ってます。
さっき、韓国のお母さんから久々に電話がかかってきましたが、親戚のお兄さんが来週結婚するらしいです。
お母さんからいつ結婚する?って言われてしまいました(ーー;)
相手もいないし、まだやるべきことがあるから、3年後かなぁと言ったら、早く結婚して欲しいですって。

結婚か、、、
あまり結婚について真剣に考えたことがないので、まだ僕には実感できないですが、もう結婚する歳になったかと思いますね。
すぐ今年のクリスマスも1人ですから、超寒いかもDASH!DASH!


そうだ、、
ウチの店で恋人がいないのは俺だけだった(=´∀`)人(´∀`=)
まあ、いいか。
いつか運命の人が現れるだろう。



寒くなったので、みんな風邪ひかないように♪───O(≧∇≦)O────♪




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クリスマスパーティーに歌う曲を決めました。
皆さんがオススメして下さった曲も良い曲でしたが、ちょっと自分の声に似合わないと思ったし、良い曲を失敗したくないと思いました。

それで、自分が選んだ曲は
EXILEの「Holy night」です。
やっぱりいつも歌っているEXILEだから歌えると思ったし、本当に良い曲なので、一生懸命練習して歌わせて頂きたいと思います。

皆さんも一度聴いてみて下さいね!


今日はもともと休みでしたが、シフトが変わって仕事することになりました。
仕事が終わってからすぐカラオケへ行こうかと思っております。

では、今日も頑張ります(^-^)/





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僕、12月18日にクリスマスパーティーにゲストで歌わせて頂くことになりました。
芸能人の方もいらっしゃる大きいパーティーなので、皆が盛り上がる曲を歌いたいと思っております。

まだ曲を決めてないので、皆様の意見が聞きたいです。
クリスマスパーティー合う曲をオススメして下さい!
日本の曲でお願いしします!








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ウチの店にご来店いただいてこの写真を見せたら、サービスをご提供致します!
宜しくお願いしますアップ



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クリスマスがあと1ヶ月です。
ジジゴボッコはもうクリスマスの雰囲気です。
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入口からもうクリスマスクリスマスツリー

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このデカイ靴下にプレゼントを入れて下さい(^-^)/待ってます(; ̄ェ ̄)

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なお、クリスマスの時には皆さんとスタッフが一緒に楽しめるイベントを企画しておりますので、宜しく音譜!!






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週末は大変ですね。
昨日は午後から凄く忙しくなって、本当に疲れがたまりました。
でも、そんな時こそ、元気が出て楽しく働きました。
もっともっと頑張っていきたいと思っていますので、宜しくお願いします。

今日も頑張るぞ!


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ソウルは相変わらずにぎやかだ。
人も車も多いし、それに女の子はみんな可愛い。
やっぱりまだ俺は軍人か。
この制服を着ていたらおばあちゃんもキレイにみえる魔法の制服だ。
ずっといい空気を吸っていた俺にはまだソウルの空気が気に入らない。
また、ソウルでは俺が好きな星が見られない。
でも、いい。
もう俺は社会人だから。


家に着いた。
何も変わってないけど、暖かい感じがする。
まだ、この時間には誰もいない。
オヤジも母も仕事で忙しい。
何か悲しくなる。親孝行なんて今だにやったことないからか。
これからはちゃんと親孝行がしたい。
いつも思っているけど、中々できないんだ。

久しぶりにウチでシャワーを浴びる。
あったかい。
やっぱり軍隊とは別世界だ。
お湯が出るのは本当にありがたいことである。
洗面台の上にかけている鏡を見て、まだ自分の姿は軍人なのを気づいた。
早く髪の毛を伸びたい。

シャワーを済ませてちょっと寝ようとしたら、電話のベルが鳴った。
「もしもし」
「我が息子帰ってきたの?」
母だ。
「うん。さっき帰ってきたよ」
「お疲れ様。今日は家族みんなでご飯食べよう。予定とかないでしょ?」
「うん。別に何もないから」
「わかったわ。何が食べたいか考えておいてね」
「わかった。じゃ、後で」

俺は自分の両親を尊敬している。
特に母のことは本当に偉大だと思っている。
俺が中学の頃、オヤジの会社がつぶれて家族みんなが苦労している時、母が頑張って働いて借金を全部返した。
もちろん、オヤジも頑張ったけど、母に比べたら何もない。
しかも、母は婚約指輪まで売っちゃたからその悲しみは大きいだろう。
まあ、今はちょっと良くなったからいいけど。


俺には兄弟がいない。
だから、いつもつまらなかった。
今はもう慣れて、むしろ1人でいる方がいい。

これからはちょっと寝ようか。




つづく


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ずっと書こうと思っていた小説をいよいよ始めました。
上手く書けるかどうかまだわかりませんが、面白く読んでいただいたら嬉しいです。
この間にもちょっと紹介しましたが、この小説は韓国人の男性と日本人の女性のラブストーリーです。
頑張って書くつもりなので、宜しくお願いします。



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いよいよ始まります。
僕の小説。
この小説はフィクションであります。
ここに出る人物や場所などは現実とは全然関係ありません。
また、日本語の表現や文法が間違えるかもしれないですが、宜しくお願いします。








凄く寒くなってきた。
いよいよずっと待っていた社会への復帰。
およそ2年間の軍隊生活が終わり、今、社会の土を踏む。
お祝いしてくれる元仲間たち、いや、
2年間の家族たちを後ろにして、バス停へ向かう。
家までは約4時間。
帰る前には2年間一緒に汗と涙を流した同期たちと焼酎を飲むのが当然。
社会に復帰したら、こいつらとはもう会えないかもしれない。
そうだ。この嬉しい日を楽しめばいいのだ。
社会と言う軍隊とはまた違う地獄が待っているのだから。


田舎だから人が少ない。
もうこの田舎には二度寝来ないだろう。
小さい食堂でサムギョプサルを焼きながら酒を進んでいる。
でも、なぜかみんなの顔で笑顔は見えない。俺の顔も同じかな。
同期の中で一番若いヒョンスは大学の試験に受けるんだと。
ガンウはお父さんの会社に就職。
サンミンはアメリカに留学するんだって。
「シウ、お前は何するつもり?」
ガンウからの質問。
お前が一番楽だなあと思いながら適当に答える。
「別にやりたいことはないよ」
「じゃあ、ウチのオヤジの会社に入って来れば?」
「考えてくれてありがたいけど、ちょっと考えてみるよ」
「うん、いつでもいいから連絡して」
「ありがとう」
俺は運がいいのか、周りの人はみんないい人ばかりだ。
これこそ、俺の最高の財産だと思っている。
「そろそろ帰ろう」
最後の飲み会でも俺のリーダーシップは相変わらずだ、
みんなの顔が赤くなっている。
絶対忘れられないぞ。
2年間の思い出は、、、


みんなの連絡先をもらって、ソウル行のバスに乗った。




つづく



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元々、昨日更新しようと思っていましたが、凄く疲れてしまったので、書けなかったです。
いよいよジジゴボッコでの生活が始まりました。

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本当にお店がキレイだと思います。

そして、
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お客さんもいいです。
マニトも良かったですが、ジジゴボッコの方が落ち着く感じ音譜

店長もスタッフもいいし、みんなと一緒に頑張ります!!
これからも宜しくお願いします!




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