オム・ギジュン![]()
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ただのちょこっとカメオじゃないの![]()
ちゃんとした役あるんじゃない!!!いや~驚いた!!!
全然いなくなる気配どころか、来週も絶対彼は登場だわ(゜д゜;)
14話
『私にとってあなたもヒョンジュも息子じゃないの・・・』
弟ヒョンジュが事故で亡くなってることを知ってたヒョンウオモニ
いつから知ってたの?と聞くヒョンウに、病院で気を失って寝込んでる時から~ずーーーっと知ってたんだと。
目覚めたら側でヒョンウが泣いてたって。
その時、まず救わなくちゃいけないのは罪の意識に苦しんでるヒョンウだって思ったとオモニ(ノω・、)
だからずっと知らないふりをして、ヒョンウの傷が癒えた時に知ってるんだってことを伝えるつもりだったみたい。
ヒョンウとウンジェは「大丈夫」と言うように微笑む小さい体のオモニを愛おしそうに見つめ~
ウンジェはオモニの手をとって、どれだけ辛かったことか・・・って慰めます。
オモニは嬉しそうに来年はみんなで一緒にお墓参りに来ようと。
帰りの車の中でウンジェはしみじみ母親って強いものなのかしらってヒョンウに聞くともなしに聞くんだけど、
そんな彼女にヒョンウはオモニに会いたいはずだって言ってウンジェオモニの店に連れていくわけ。
ためらいがちに見せに入っていくウンジェを外で待ってるヒョンウ
母と娘、たぶん大丈夫、必要なら入っていけばいいって感じかしら。
深呼吸をして店に入っていくウンジェ、ウンジェを見て突然のことに驚くオモニなんだけど
その場を取り繕うとして、謝ろうとするウンジェを抱きしめたオモニ
「何も言わなくていい。心の中は分かってるから。。。」そう言って強く強く抱きしめるオモニ
何か言わなくちゃって戸惑ってるウンジェ、だけどオモニはただ何も言わずにそうしてたいわけです。
ちゃんと自分の足でここにきてくれただけで十分って気持ちなんでしょうね~
「ただあの人に会わさないで欲しい・・・私のお願いはそれだけ。」とウンジェ
ウンジェはヒョンウと彼のオモニのことを話すと、ウンジェオモニは二人も完璧な息子がいることを羨ましく思ってたの~と心を痛めてる。
そして本当にヒョンウとは元に戻れないのかって聞き始めたオモニ
ウンジェはまた以前と同じようにケンカばかりになってしまうのが怖いって正直に話すわけ。
今のまま友達のままでいるのが一番かもとウンジェ
そんなウンジェに別の女が現れてヒョンウととられたらどーすんの?なんて言うオモニに
「そんなこと考えたこともない」とウンジェに軽く考えない方がいい・・・ヒョンウは本当に望ましい人、永遠に友達として側にいてくれるような人じゃないって。
フツーなら言い返してるウンジェなんでしょうけれど、今日ばかりは言い返さないのね。
そして改まって「オンマ」と口に・・・「どれだけそう言いたかったか・・・」って・°・(ノД`)・°・
「オンマ」って言葉を口にしただけでどうして涙が出てくるのかしら~というウンジェに自分も同じだっていうオモニ
オモニにもオモニがいるんだ。。。自分のオモニであるだけじゃなくて娘でもあるんだって初めて気がつくウンジェ
なんとなく母と娘の関係を改めて感じるウンジェです。
結局お店の閉店までいたウンジェ、ヒョンウと夕食の約束があるというウンジェに名残惜しそうなオモニ
でもウンジェは今まで会えなかった分これからちゃんと埋め合わせするって約束して~
小さい子供がするみたいにオモニにポッポ![]()
そーっとウンジェとオモニの姿を確信して大丈夫だと感じたヒョンウは一人戻ってたんだけど、
オモニと会った後で一緒に夕食食べるつもりの二人はどこで食べるって話になって、
結局ウンジェの家で食べることになった。
ウシクの家を嬉しそうに出ようとした時・・・タイミング悪い出来事が次々と![]()
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バチュラー2人とギチャンよ><
まずウシク・・・離れて暮らす娘がから連絡があって、おめかしして出かけたはいいんだけど~
結婚の報告と一緒に式には出ないでほしいt言われて、超落ち込んで帰ってきた。
そして一人ノレバンへ![]()
次はチョ判事・・・彼はフランスに留学してる娘からの久しぶりの電話に喜ぶも~車欲しいからお金送ってと
電話するたびお金せびられ~
精いっぱい我慢して電話を切ったものの、俺はATMか!!って爆発!!
この人もノレバン合流![]()
そしてギチャン・・・彼は店でヨンジュに司法試験を諦めたことを正直に話そうとしてる所へウシクとチェ判事の邪魔が入って、タイミングを逃しっぱなしだったのだけど~
いよいよちゃんと白状したのね。
やっぱりヨンジュは爆発、どれだけアンタを助けてきたと思ってるの!しかも赤ちゃんだって生まれるのに!!
ヨンジュは思わず「離婚よ!!」と口走ったのはいいけれど、ギチャンが言っちゃった・・・
「よし、いいだろう!離婚しようじゃないか!!」
彼もヤケノレバン合流です(;´▽`A``
ちょうどヒョンウがウンジェと夕食しようと思い出かけようとした時、男3人がカラオケから帰ってきて
ヒョンウにビールや食べ物作れって言い出し~仕方ないから作ってあげてるヒョンウ( ̄Д ̄;;
完全に出そこねた感じ![]()
ウンジェもその頃ドアベルが鳴ったから嬉しそうに玄関に出ると・・・泣きながら入ってくるヨンジュが![]()
「離婚するかも~~
」なんて言ってるし。
ウンジェとヒョンウ![]()
周りが自分のいかに哀れかを嘆いてるのをしり目に、隠れてメールのやり取りをするのよ( ̄▽+ ̄*)
ヨンジュの肩をぽんぽん叩いて慰めながら、片手でメールを打ち返すウンジェ
今日は会うのは無理・・・「また明日ね
」
翌朝「迎えに行くよ
」とヒョンウからメール、あれこれと服選びをするウンジェはまるで恋人に会うような感じ。
ヒョンウも今朝はちょっと構えてる感じで~車に乗り込むと・・・
「俺達付き合おう!!」
あいごーーーなんてこの人たちってカワイイの!!( ´艸`)
二人してコ教授夫妻を見てて、お互いの状況を理解してお互いが譲り合う姿を目にした時のことを話すの。
ヒョンウは「正直また前みたいに終わってしまうのが怖い。だからこうして付き合おうって言ったんだ。
前みたいに早回しじゃなくてゆっくりやってみないか。デートしてケンカするだろう、そしてゆっくり形にして行くと
たぶん取り戻せると思う」って。
ウンジェも嬉しそう、どうなるか分からないから今は周りの人たちには内緒にしておこうってことで合意
本当に意気揚々としたヒョンウです![]()
事務所に着くや否や、車から降りてくる二人をみてドゥヒが怪しむわけよ。
もちろんぎこちなく誤魔化す二人(;´▽`A``
外回りすることをウンジェに言いに部屋にやってきた時も、ヒョンウはウンジェのホッペをスリスリ![]()
見られるんじゃと冷や冷やするウンジェだけど~なかなか嬉しそうなウンジェです。
デートで使えそうなお店を物色してたりするんだからねー(‐^▽^‐)
ヒョンウは交通事故の案件、ジフの病院を訪ねてたのね。
そして自分自身の経験を話し始めるのよ。同じ気持ちだったと。
でも若いんだから家族のことも考えるべきだ。生き残った者の人生にいる人たちのこと、自分に頼ってる人たちのことを。
その言葉に動かされて~ジフはとうとう話してくれた。自分が運転してなかったって。
そしてガソリンスタンドの従業員がガールフレンドが運転してることを見てるはずだって。
喜びいさんで事務所に戻ったヒョンウ、いち早くウンジェに言いたくて、彼女の部屋に行くんだけど出かけてる。
そして事務所のみんなに嬉しい報告・・・
電話しても出ないウンジェ~
そう。。。そのころウンジェは元カレにバッタリ出会ってたんだよねー( ̄ー☆
同じケーキ買おうとしてる帰国したてのチャ・ソクフン
いきなりハグしてウンジェに挨拶するソクフン、相変わらず冷静な反応のウンジェ
でも昔のあだ名で呼んでくれるウンジェにいたく嬉しそうなソクフンよ![]()
ソクフンはウンジェが結婚したと聞いて、それはショックだった・・・確かに待っててくれるって言ったから結婚できると思ってたのにって言うわけです。
ウンジェは「酔って言った冗談じゃなかったの??」
ソクフンはウンジェに会ってることが変な気分だ。。。今まで自分の気持ちと闘ってきたこととか後悔とか、怒りさえ蘇ってきたなんて。
率直な所は変わらないねーとウンジェ、しかもケーキの好みも変わってないのねって。
ソクフン、ウンジェの旦那に話をふってきた・・・「どんな人??」
ウンジェは離婚してることには触れず「いい人よ」とだけ。
別れ際、「あの時は本気だったんだぞ。どうして冗談だと??」
ちょっと悩んで「ただ。。。私たちってそんなふうにはならないって思ったから」とウンジェ
(オムギジュンってホントこういう役が多過ぎ。好きな女性と結ばれないわね><)
ソクフンはその足で先輩と会う為料理屋に。
偶然前を歩いて同じ部屋に入って行ったのがヒョンウだったのねΣ(゚д゚;)。
その時が初対面の二人。
先輩は明らか二人に身売りしないかって持ちかけきてるんだけど、二人ともが同じ反応するのよ。
先輩のやり方に同意できない、むしろ嫌悪を抱いてて反論するヒョンウとソクフン
ソクフンもヒョンウと同じで志高き弁護士のようです。
怒って帰ってしまった先輩、料理屋を後にすると二人で飲むのね。
人は変わるもんなんですね~なんてため息交じりに話す二人
ソクフンがヒョンウにどこで働いてるのかを聞くと妻と小さな事務所をしてますとヒョンウ
なぜまだ結婚しないんですかと聞き返すヒョンウに「好きな女性がいたんだけどアメリカにいる間に別の人と結婚してしまってた」とソクフン
もちろんウンジェのこと。
どんな女性なんだろうって気になってるヒョンウ
ソクフンはプロポーズしたけど冗談だと思ってたらしい、かなり鈍感な所があるけどそこが好きなんだと。
ヒョンウは「そんな女を知ってるけど、そういう面は魅力として長続きしないもんですよ」なんて。
離婚したみたいだからもう一度トライしてみるつもりなんて言ってるソクフン
ひぃぃぃヽ((◎д◎ ))ゝ
話しこんでてウンジェとのデートをすっかり忘れてたヒョンウ、ウンジェからの電話で思いだす始末。
必ずまた会いましょうといってソクフンと別れ、待ち合わせ場所へダッシュするヒョンウなんだけど~
(ヒョンウが誰だか分かった時のことを思うと~Y(>_<、)Yこの二人、きっといい友達になれてたのに
)
待ちくたびれたウンジェは行ってしまったあと![]()
またミスっちゃったヒョンウ┐( ̄ヘ ̄)┌
付き合い始めて初のデートをやっぱりすっぽかされたウンジェはテヨンの店に行くわけよ。
「ヒョンウとデートしようと思ってた」とふてくされて言うウンジェに思わず吹きだすテヨン
ホントだよねー(;´▽`A``
あれこれとヒョンウのことについてテヨンと話してると、またもやヨンジュから呼び出しの電話が!!
事務所にいるから来てってヒステリ気味。
こんな夜遅く・・・と思って言ってみるとギチャンとみら見合うヨンジュが。
離婚するんだと言って聞かない二人、ウンジェがなだめても「離婚したあんたに言われたくない」的
ヒョンウはウンジェを探して家にやってきてたんだけど、そこへギチャンとの言い合いを終えたヨンジュを連れて
ウンジェが帰ってきた。
ヒョンウを見るなり「あんたがどうしてここに??」と睨みを利かすヨンジュ((o(-゛-;)
忘れもの取りに来たとしか言いようのないヒョンウに、同じように睨みを利かすウンジェよ![]()
ジムへ行ったヒョンウは何度もウンジェに電話
ウンジェはヒョンウからの電話だと分かってても出にくいわけです。
しつこく鳴り続ける電話、ヨンジュがおもむろにその電話を手に取り切っちゃった![]()
とーぜんウンジェのためを思っての行動(;´▽`A``
ヒョンウにしてみればウンジェが切ったのだと思うよねー
満身創痍のヒョンウ
ハハハ^^
ギチャンをなだめた後、ウンジェに電話してせっかくの初デートを台無しにして悪かったと謝るのね。
ウンジェはもう一度慎重に考えてみると~別れてるってことはお互い期待もしないってことだから、もうケンカする理由もない。もう一度付き合おうとしてほどなくして、また前のとおりになってしまったしとテンション低い
「だからここでやめておこうと思うの」もうこれ以上ケンカはしたくないからって。
なんとかしたいヒョンウ、でもウンジェは希望を持てば持つほど、期待も大きくなって
とっさにヒョンウは「ちょっと待ってろ!」と言って電話を切ったかと思うと、息切らして彼女の家までやってきたのよ。
まさかこんな夜中に来るとは思ってなかったウンジェ、だけど来たことでヒョンウの言いたいことは十分分かる。
ヒョンウはウンジェを抱きしめると、「悪かった。次はちゃんとデートしよう」
そう言ったかと思うとソファにドカッと寝ころんで~こんばんはここで寝るって![]()
絶対ソファから動かない、ウンジェの部屋に行かないってことを誓わせるウンジェです。
部屋に戻ったウンジェは。。。迷った挙句ヒョンウに毛布をかけてあげるんだけど、目を覚ましたヒョンウに
「ありがとう・・・」って言われ~ちょっと惑どってしまうのね![]()
翌朝~ドアベルの音で目が覚めたヒョンウ、寝ぼけ眼で玄関開けると、たってたのはウンジェオモニ
「こんな風に暮らしたいなら、なんで離婚なんかしたのよ!!」
耳の痛いお言葉です。
オモニ・・・あなただけじゃありません、見てるみんながそう思ってますよA=´、`=)ゞ
オモニはしかめっ面しながらも二人に朝ご飯を作ってくれて~基本元にもどれって言いたげ。
事務所に着いてから、ウンジェはオモニが家にいついたらどうしようって駄々っ子。
オモニにしてみれば、ヒョンウが今の状態で(戸籍上よ)うろうろされるのが気に入らない。
いくらウンジェのことを思ってくれてる「前の婿」だとしても、仮にも娘は独身だし。
一人身の娘の周りをうろつかれるのはいい気はしてないわけで~第一理解できないのね。
そこへウンジェにソクフンから電話が入り、どうやら会う約束をしてる様子
ウンジェのバツ悪そうな応対でピンと来たヒョンウの「誰だ?」って感じの態度を横目にしながら
ウンジェはちょっとためらって~誰かさんとは違って本当のことを言うことにしたといって元カレに会いに行くんだって伝えるウンジェ
えっ?!って感じだけど勤めてクールに振舞うヒョンウ、ウンジェはソクフンに会いに行ってしまうのよ。
ソクフンはウンジェに離婚したって聞いたけど、なぜ昨日そう言わなかったのかって聞いてきた。
「恥じることじゃないけど、自慢できることでもないから」と正直に答えるウンジェ
ソクフンは事務所を決めてきたから、そこに一緒に行こうとウンジェを誘うんだけど「希望事務所」をやめるわけにはいかないのだと。
事務所を一人で切り盛りしてるのだと思ったのか、ソクフンは代わりに自分も希望で働いてもいいって言ってくれるんだけどねー
もうすでにパートナーがいるんだというウンジェの言葉にまたチャンスを逃したってため息つくソクフンよ(´□`。)
その頃のヒョンウは気が気じゃないのねー( ´艸`)
帰ってくる気配もないウンジェにイライラして、しょっちゅう時計見てはあちこちうろうろして、外まで見に行ったりして。
元カレに元妻を奪われるかも・・・なんて
ウンジェの事務所を見てみたいというソクフン、ウンジェを送って事務所までやってきた。
歩いてくる二人を、イライラして外で待ってるヒョンウが目にするんだけどさ~
一目見て誰かが分かっちゃったヒョンウ、同じくソクフンもよ(-_☆)
ウンジェがヒョンウを「パートナーであり前夫」だと紹介すると、驚いて口をつぐんじゃうソクフン
ソクフン、ウンジェの元ダンナが誰かってことは知らなかったみたいだねー
ウンジェを挟んで口あんぐりの男二人
ウンジェがソクフンを紹介しようとした時・・・
『チャ・ソクフン?』とヒョンウ
『二人・・・知り合いなの???』
続く~




