ダメダメ夫婦だけど、とーってもきゅんとする場面があったり・・・
周りの人たちから、じわりじわりと説得されていくウンジェとユヒョン
悪い人が1人も出てこないっていうのもいいわぁ![]()
このドラマ、どんどん好きになっていきます(´0ノ`*)
ユヒョンとウンジェ夫婦、絶対別れられないと思う・・・
周りの大人たちに頑張ってもらいたいp(^-^)q
ちなみに私はウンジェの台詞や気持ちに激しく同意してます。
夫婦げんかって犬も食わないって言うけれど、ここまで大事になっちゃったから後には引けなくなってる二人。
半分過ぎましたけれど、ちゃんと最後はわだかまりを取り除いてほしい。。。
今度は仲直りのきっかけがなんなのか・・・めーっちゃ気になりますo(^▽^)o
8話
事務所に検査官が来てて双方の言い分を聞いてる最中、なんと現れたのはユヒョンオモニ
オモニが事務所に入ると「ではまた今度・・・」そういう検査官にきっぱり
そういうと二人の前に座り一部始終話を聞くのね。まぁギチャンと「焼酎」から事細かに聞いてるとはいえ
一応本人達からも聞かなくちゃ。
ヒョンウはオモニと目を合わせられなくてウンジェに助けを求めるんだけど、即座にオモニは
何も悪いことしてないならちゃんと見なさい!とぴしゃり!!
なんと!!オモニはウンジェの肩を持ったのよ!!(´0ノ`*)
ヒョンウの数々の疑わしい行為は疑われても仕方がない、離婚は離婚として、とにかくウンジェに謝って許しを請いなさいだってーーー![]()
オモニがウンジェ側についてる事が信じられないユヒョン、でもまったく話聞いてくれないし
あげくに「私もあなたみたいな誰かと結婚してきてたんだから、あなたがどんな風なのか分かるのよ。」
そして「自分がしたいと思うことなんでもすればいい。それがなんだかちゃんと分かってるだろうから。」って。
ウンジェは少しほほえむと、ちょっと気持ちを分かってもらえたみたいで嬉しそう。
でもヒョンウは離婚を望んでるのはどのみちウンジェなんだって言い放って行っちゃった![]()
オモニはウンジェの隣に座り直すと自分の為だと思って思い直してちょうだい。。。息子が離婚する姿を見たくはないの・・・
ウンジェはクビを横に振って申し訳ありませんって謝ると~私達は本当に合わないんだって言うのよね。
こう言われれば仕方ないオモニ、好きにしなさい。。。とは言うものの「PlanB」に乗り出したわけ(-_☆)
ホントの所、ヒョヌのICレコーダーの証拠はウンジェにとって痛手だった。
だからウンジェはもっと強力な証言が必要、同時にヒョンウの怪しいメールが第一の戦略にしようと考えてる。
一方ヒョンウはバーテンダー、テヨンを証拠に戦うつもりのようです。
ウンジェは事務長のウシクに裁判で自分側の証言台に立って欲しいってお願いしに行くんだけど、頑として断るウシク。
「結婚って大変なものだけど離婚はもーーっと大変な事。ウンジェがひとり寂しく過ごす姿を見たくない」って。
ウンジェはため息ついて「もうヒョンウが信じられないの。毎晩眠る前にヒョンウとヒスのことが頭に浮かんで気持ちが沈んで。。。どうすることもできない。まるで片思いしてるみたい」
同じ頃ヒョンウはギチャンを説得中。やっぱり裁判で証言台に立って欲しいって。
でもギチャンも同じ、断るわけです![]()
ウンジェはヨンジュに頼むんだけどやっぱり答えは同じ、どっちの肩も持ちたくないんだと![]()
そこへチョ判事が店にやってきて、いつものように彼らと距離を置いて離れて座るんだけど
慌てて判事の所に近づいてご機嫌取りをするウンジェとユヒョン
でもいないかのごとく振る舞って~どうしてここはこんなに無駄に人が多いんだ。。。なんて言ってる。
二人は一緒になって離婚裁判ヨロシクお願いします。。。って始められると、まーた大声出して
「離婚しようとしてる奴らが、どーして一緒にくっついて回ってるんだ???」
確かにーーー!!いい質問です^^
一方ヒョンウオモニはウンジェオモニにお店を尋ねて。。。とうとう子供達が離婚話を進めてることを教えるのね。
怒り天のウンジェオモニ、今すぐ会ってくる!!って息巻くんだけど・・・
ヒョンウオモニはもう落ち着いたもの。。。
自分が言ったところで聞くわけもない、思いとどまれって説得するつもりもない~
しかもウンジェはあなたに会わないって言ってるんでしょ??っていわれて黙るしかないウンジェオモニよ。
「頭はパーマを当てるためだけのものじゃないんだし、二人で頭付き合わせて策を練りましょうよ。」
ホホホ。。。オモニ達が手を組み始めました(^_^)v
そのころ子供達は裁判の証言者探しに必死なのね、だってみんなに断られて、最後の頼みは事務所のドゥヒよ。
この子は自分をいっぱいおもてなししてくれた人につくって堂々と言ってのける子なんだわー。
んで、結局どっちについたのかしら??
オモニ達は戦略会議?の為にギチャンと「焼酎」を呼び出したわけです。
彼らに自分たちの代わりに動いてもらおうって魂胆のようです。
ギチャンとヨンジュはウンジェとユヒョンを「カップルヒーリングキャンプ」に行こうって誘うのよね。
一緒に行かなくちゃいけない、そこで全力を尽くそう!!わけ分からないんだけど、たぶんオモニのギチャンへの指示なのではないかと(-_☆)
ウンジェは予想外にも了解するわけです。たーだーし!!!
それに参加する代わりにギチャンとヨンジュに証言台に立つって覚え書きを書けって。
書いちゃったよーーー![]()
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「カップルヒーリングキャンプ」の4人
これって忘れかけてた夫婦の絆みたいなものを思い出しましょう~って感じなのかしら。
ガムみたいにくっついてるギチャン夫婦とは対照的なユヒョンとウンジェ、何をしてもそうなのよ![]()
メニュー①「手を繋いでみてくださーい」
子供みたいに指を指しだすユヒョン、それを掴んですウンジェ
メニュー②「肩をマッサージしあいましょう」
これでもかっていうくらい力?憎しみ込めてマッサージしあう二人
メニュー③「目を見て「愛してます」と言ってみましょう」
んなものできるわけないだろーって感じな二人![]()
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仕方ないから早口でモニョモニョ誤魔化すユヒョンと「I love you 愛してますぅ ジュテーム」
「サランハムニダ」とは死んでも言うもんか!!って感じのウンジェ( ´艸`)
「じゃあ5回言ってみましょう♪」勘弁してよーーーヽ(;´ω`)ノ
早口でとっとと言ってしまえ的なユヒョン「先生!この人4回しか言いませーん!!」
手をあげて告げ口するウンジェ、もう大爆笑でさ(≧▽≦)
なんとか初回レッスン?が終わると、あまりに不出来なユヒョン達にあきれてるギチャン夫婦、
でも大事な大事な証人になるギチャン夫婦を取り逃がしては大変だから「次は頑張る!!」だって![]()
辛い所だけど、ユヒョンとウンジェにはなんともいいレッスンですよ。
その後は男達、女達と別れて証言の打ち合わせ
ユヒョンはギチャンいウンジェに別の男がいるんだって事を打ち明けるんだけど、まるで信じないギチャン
同じようにウンジェもユヒョンが2年近くもメールをやり取りしてる人物がいることをヨンジュに言うんだけど
「相手はオモニ」だとユヒョンが言い張ってるって事もまるで信じられないヨンジュ。
相手はオモニでないことは確か・・・女達の意見は一致
ヒョンウは一旦家に戻って自分の荷物を取りに来たわけです。
裁判だしこれから戦争が始まるわけだし。
ヒョンウはまたメールが来てることに気がつくの「Greentea]から。
なんと!なんと!!相手は確かにユヒョンオモニだったのよ。
受取人の名前はユヒョンじゃない。。。「ユヒョンが離婚しそうで心配だ。。。」なんて書いてある。
そうなの![]()
なんとユヒョンは2年近くも連絡とってない弟になりすましてオモニと連絡取ってあげてたわけですよ!!
心を痛めてるオモニの事を思って弟のフリしてだなんて・・・
感動的だけど、ばれたらどーするわけ???
ユヒョンはそのまま事務所に向かうと、ウシク事務長がビール飲んでる。
イスで眠るユヒョンに「うちへ来ないか」と言ってくれた事務長
事務長の家はユヒョンに取っては苦痛なくらいの有様で(;´▽`A``。
「離婚した男ってのはこんなもんさ」とさらりと言う事務長、ユヒョンはなにげに自分も離婚したらこんな風になってしまうのかと不安げ![]()
まぁユヒョンに限ってそんなことはないと思うんだけど、離婚は辞めておこうって思いとどまるアイテムとしてはかなり有効かも
。
実はウシクは結婚してる時に「ガールフレンド」がいたんだって。
ただ奥さんに言えないことを話せるいい「女友達」だったんだけど、奥さんにとっては浮気されるより大きな裏切りだって言われたそうな。
分かる気がします・・・奥さんのきもち![]()
ウシクはしみじみ言うのね。「男にとってたいしたことじゃない事でも女に取ったら大問題で、しかも大きな傷跡を残すものなんだ。ウンジェにはここにいることは伏せておけよ、味方についてると思われたくない。」
この言葉はヒョンウに取ったら新鮮だったわけよ。考えたこともなかったから。
ウンジェはウンジェでマンションで一人、ビールとスナック。。。
お菓子の袋を開け損なって中身をぶちまけて。。。反射的にユヒョンの声を気にするウンジェ
でも~彼はいない
寂しそうに、快適だわーーーと自分に言い聞かすウンジェです。
お互いそんな風に過ごして、2度目の「カップルヒーリングキャンプ」
今回は風船を間にはさんでハグし合って風船を割りましょう~
ぎこちなく始めた二人、割れるわけないよね><
ユヒョンはとっとと割ってしまいたいからグッってウンジェを抱き寄せたら。。。
なんと心臓がドゥグンドゥグン言い始めて固まる二人![]()
![]()
ギチャン達の風船が割れる音でハッと我に返ったりして(///∇//)
お次はスピードクイズ、回答者の後ろに書かれたものをヒントを出して答えてもらうってゲーム
ウンジェが回答者、ユヒョンはヒントを出す方。
全然息があってなくてとうとう最後の問題、答えは「イ・ウンジェ」だったのよ。
ユヒョン必死で出したヒントは「僕にとって一番大事なものだ!!」オモ![]()
全然ピンとこないウンジェは「え??なに?」
「だからお前だ!!お前のことだ!!」
「え??離婚裁判??」頼むよ~~ウンジェ┐( ̄ヘ ̄)┌
時間切れ・・・ウンジェは振り向いて答えをみると「イ・ウンジェ」って書いてある
チッって感じで「いつからよ・・」だってさ
ギチャンと焼酎はオモニチームになかなか計画通りに進まない事を報告
無理矢理躯付けようとすることはかえって時間かかるんじゃ??なんて話してる。
心配したウンジェオモニはとうとうウンジェを捕まえて無理矢理離婚について話をするのね。
いつにもまして冷たいウンジェ、「あなたに何の関係が??」
「オモニだって「あの男」が寝込んでるとき、あっちを選んだんでしょ?」
仮にも父親なんだから「あの男」なんて言い方はよしなさいって言うオモニに
「私は自分に父親がいるだなんて思ったことは一度もないわ!!
」
そして止まらないウンジェは子供の時のことを話し始めたわけ。オモニにも初耳、みんなの人気者だと思ってたんだけど、ウンジェはずっと仲間はずれに遭ってたみたい(ノ_-。)。
学校では父親がいないって事はみんなが知ってたし、ある時なんか「あの男の妻」って人が学校にやってきて
「あいつはアンタの母親に騙されたんだ」そう言われてみんなの前でビンタされたことも。
頼れる人も話せる人も一人もいない、オモニはいつも自分に厳しかったし・・・とウンジェ
オモニはウンジェに強くなって欲しかったから、ウンジェには片親だからって何一つ欠けるところを持って欲しくなかったからだと言うんだけどさ。。。
「それはありがたいわ。お陰で私はとっても寂しかった。」
オモニはヒョンウと仲むつまじく暮らして行くよう言うんだけど
「あの人といるとね・・・もっと寂しくなるのよ。」そう言って言ってしまうウンジェ、オモニは店で一人泣く崩れちゃうのよね。。。
初審判の日を前にウンジェとユヒョンは、それぞれ自分の証人となるヨンジュとギチャンに最終確認
でも翌日、裁判所には二人は現れず。代わりに現れたのはヒョンウオモニだったからビックリで((゚m゚;)
しかもオモニはみんなお前でヒョンウのことをなじって、たたき始めるからたまったもんじゃないわよね。
「焼酎」が慌ててオモニをお世話して、やっとこさ外へと連れだした。
そしていよいよ裁判
それぞれが相手方の有責事由にあたる証拠を提示するところから。
写真とかヒョンウの怪しい「Greentea」とのメールのコピーとかね。
このメールの証拠は俄然ウンジェに有利に働くわけです。ウソはついていないというヒョンウ
ウンジェは「そんなことは関係ないんです。相手が誰だって事じゃなく、中身が問題なんです」
驚くヒョンウよ。
「いつになく親切な甘い言葉で、彼の胸の内や日々の悩み、心配事を第三者に打ち明けているんです。自分の妻ではなく!」
妻に対しては一度もなかったと付け加えるウンジェ、もちろんユヒョンにはそんなこと考えたこともないようなこと。
チョ判事はこのメールの事実は着眼すべき点だとしてウンジェが有利に。
でもこれでも不十分、次回はもっと説得力のある証拠をそれぞれ提示するよう言い渡す判事です。
事務所に戻ったウンジェは出迎えたギチャンに来なかった事のお礼を言って一歩リードしたんだと嬉しそうに報告。
ユヒョンはギチャンに「もう友達じゃない!もしあっちが勝てば離婚なんだってこと覚えとけ!」
予想外にメールにやられたユヒョン、ため息です・・・。(´д`lll) ウシクの言うとおりだね![]()
ウンジェは次の裁判で決着を付けたいと思ったのかウシクを訪ねるだけど、いまはユヒョンが居候してるでしょ!Σ(~∀~||;)
男二人でサムギョプサル中だったところへウンジェからの連絡、大急ぎで隠れるユヒョン。
トイレに隠れたはいいけれど・・・
ウンジェと後の食事を平らげたウシク、もよおしちゃってトイレ行きたい・・・けど行けない・・・σ(^_^;)
無言の帰れサインを察知したウンジェがようやく帰ろうとしたとき「証言してやるよ」って言ってくれたのよ。
ウンジェは裁判所でユヒョンの担当であるオモニと確執のある少女の心をうまく解きほぐすと、
帰る途中にユヒョンオモニから電話を受けて驚くのね。
まだ離婚裁判を続けるのならウンジェオモニを店から追い出すわよ!って。
いい感じ
ダーク戦法ってことですか?![]()
口では「お好きにどうぞ」とは言うものの、ちょっと心配になってオモニの店に足を向け確認するウンジェ
もう閉店してたからオモニに電話して「もしこんなことで諦めさせて、結局はあなたの思うとおりにするわって言うことになるの?」
ウンジェオモニは店の上に住んでるから、当然どこにいるのって事になるでしょ?
口ごもるオモニ、だってユヒョンオモニの家にいるからね。
ウンジェオモニはユヒョンオモニの家に身を寄せるのは、あまりにも気が引けると言うも
「息子が離婚するかどうかの瀬戸際にいるのよ。一緒にいてくれる誰かが必要なのよ。。。」
オモニ同志のシーンはとっても印象的ですね。
家に帰ってウシクは床にユヒョンのICレコーダーが転がってるのを見つけて、再生ボタンを押してみると
ユヒョンの切実な思いが録音されてるものだから、どうしたものかと考えあぐねるわけ。
だってウンジェに証言するって言ってしまったからさ(-"-;A
ヒョンウはその頃マンションの前でウンジェを待ってます。
裁判所に来てくれて少女の心を開いてくれたことのお礼が言いたいのかな。
そこへウンジェはテヨンに送られて戻ってきた!
取りあえずカメラを構えるユヒョンなんだけど、だんだんむかついてきたのか二人の所へやって来て
ウンジェの降りる車のドアをあけようとしたテヨンを止めるユヒョン
「離婚裁判中なのに関心があるんだな」みたいに挑戦的![]()
「何も知らないくせに!」と噛みつくユヒョンでもさらりと「全部知ってますけど。」と返すテヨンにどんどんテンションヒートアーップ![]()
なユヒョン、とうとう殴り合いに><
「イ・テヨン!!今殴ったわね?」と割ってはいるウンジェ、その言葉にためらって手をゆるめた彼にもう一発なぐろうと拳を振り上げたユヒョンに
「もし私の弟に手を挙げたら・・・」
その言葉に固まるユヒョン「トンセ??ホントにトンセ??」だから前にいったでしょーって感じのウンジェ。
(本当に弟だったんだわープチがっくり
)
手のひら返したようにテヨンの事をそれなりの呼称で呼ぶユヒョン、二人で飲むの。
飲みながらウンジェの家族関係のことを聞き出そうとするんだけど直接ウンジェに聞いてと言われるばかりのユヒョン
家に戻ってウンジェに弟とどんな関係だったのかって聞くユヒョンに何も答えないウンジェ
ただ裁判の重要な証拠がなくなっちゃったわねって言うだけ。
そしてそれぞれ第2ラウンドへ向けて準備を始めるわけです。
2回目の審判
ウンジェは今回は当然ウシクが彼女のために証言してくれるものだと思ってるわけで。
でも裁判が始まるとユヒョンが傍聴席にいる人の中に予定になかった証人がいると言いだしたのよ。
ウンジェも了解して証人の名前が呼ばれると。。。
なんと立ち上がったのはウシク・・・
ウンジェ、ピンチ!!!



