2018/10/30どーでもよいです。わたしは、私の好きなことをしたら、やはりダメなのでしょうか。いつもいつも、顔色をうかがっていなければならないのでしょうか。いつまで、気にかけなければならないのでしょうか。言わんとしていることは、重々承知していますが、ガガガッとこられると、こちらも心を守るために淡々としてしまうのです。面倒くさい。あぁ、早くなくなってしまえばいいのに、な。私の心なんぞ。どうしようもなく、当たってしまう自分が嫌い。憎い、醜い。さよなら