人生っちゃ、こういうものよ
夢を持たない人間には何も生まれない。
夢は必ず成功するものだと俺は思っている。
「必ず」という言葉を使いたいね。
そして、
夢というのは死ぬまで持つもんだよ。
-『人生っちゃ、こういうものよ』谷中・すし乃池 野池幸三-
谷中に住んで10年が過ぎました。
「谷根千(やねせん)」といわれるこのエリアは
お寺が多く、
古い町並みが残った
情緒溢れる寺町です。
その谷中を代表するお鮨屋さん、乃池さん


”谷中といえば野池幸三、
穴子すしなら「すし乃池」”
本の帯に記載されているように、
谷根千に住んでいて乃池さんをご存知ない方は
いらっしゃらないと思います。
お鮨につくして、
町につくして、
本当に素敵で粋なお鮨屋さんです。
野池幸三さんがいらっしゃらなかったら
今の谷中の情緒は
残っていなかったと思います。
「町のために働くのはちっとも苦にならない。
金を使うのも惜しくない。
花に水をやるようなことだからな。
ま、俺の人生っちゃ、こういうことかな」
-本文より-
そしてここの穴子すしは絶品!!
穴子が食べられない友達も、
ここの穴子すしなら食べられる!といって
谷中に来る度に行ってます。
谷中に来た際には
是非食べに行ってください!
持ち帰りもできますよ

食べログ乃池

-『人生っちゃ、こういうものよ』谷中・すし乃池 野池幸三-
manifica men's underwear
ボディコンシャスが好きなんです
先日服を作ってる関根くんと話したときに
ふと話題に出てきたデザイナー、
Azzedine Alaia(アズディン アライア)


以下FASHION PRESSより引用
80年代のファッション界に一大ブームを巻き起こす。
アライアのシグネチャースタイルとなるボディコンシャス・スーツは
雑誌のエディター、アーティスト、モデルに絶大な支持を受ける。
ボディコンシャス・スタイルは
服に身体を押し込む事によってシルエット(ライン)を形成する手法とはまったく逆の発想で、
女性のボディーラインを際立たせるためのアイテムと捉えるコンセプトのもと、
余計な装飾を排除し、
女性の身体の美しいラインを自然に強調するものであり、
体に寸分もなくフィットした。
スポーツウェアのような着心地で、
女性の第二の「肌」と評価された。
この影響は日本にも渡り、
ボディコン・スーツを身にまとった女性たちが急増、
ジュリアナ東京、ボディコンという言葉に代表されるような現象を巻き起こした。
昨日のManstoreのブログで、
最後に載せたアニマルTバックの写真、
実はアライアの写真集
個人的には、
セクシーでボディコンシャスなファッションが大好きなんです

女性らしい丸みを強調したセクシーなファッションが好き

もちろん下着は
基本タンガ(Tバック)しか履きません。
まぁ諸々の事情により、
最近はボディコンシャスなお洋服が着れなくなりましたが。
事情っていうか、
ただの体重増加に伴う体型の変化

タンスの肥やしが山ほど出てしまったので、
また着られるように
ボディラインを整えていこうと思います。
頑張るぞ

Azzedine Alaia
manifica men's underwear

