ニュートラルな時代に、電通鬼十則
1. 仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。
2. 仕事とは、先手先手と働き掛けていくことで、受け身でやるものではない。
3. 大きな仕事と取り組め、小さな仕事はおのれを小さくする。
4. 難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。
5. 取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは……。
6. 周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地のひらきができる。
7. 計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
8. 自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。
9. 頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ。
10. 摩擦を怖れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練になる。
電通「鬼十則」 (PHP文庫)
鬼十則に関しては、好意的な評価は勿論のこと
「今の時代じゃない」「熱い」「クサイ」「うざったい」「ベタ」
という評価も聞かれます。
常識を破る画期的で素晴らしいアイデアの評価が
賛否両論に分かれるのは当然のこと。
頑張らずにニュートラルで行こうよ、
という価値観にも反対はしません。
だけど、今こんなに熱く仕事に取り組んでいる人が
どれだけいるだろう。
仕事ばかりの人生はつまらないかもしれないけど、
仕事がつまらない人生だってつまらない。
仕事でも趣味でも何でもいいから
熱く打ち込めるものを持っている人が
私は、好きです。
電通「鬼十則」 (PHP文庫)

manifica men's underwear
キャベツ丸ごとを鍋にしてみた
先日近くのスーパーで
キャベツ鍋のレシピがあったので、
キャベツ丸ごと1個を鍋にしようと企んでみた。

まずキャベツの芯をくりぬきます。

この時点で鍋からはみ出している。
ため、
ちょっと萎える。

気を取り直して
タネを作ります。
ひき肉に塩を入れて粘り気が出るまで混ぜ、
水気を切った豆腐、すりおろした生姜、胡椒を加えて
さらに練ります。

キャベツに深く切り込みを入れます。
でもどう見てもタネとスープが入る余裕がありません。

周囲が泣く泣く懇願するので
6等分したキャベツの1切れ分に恩赦を与え救出。
これで「丸ごとキャベツ鍋」の命名は返上。
まことに残念であります。
切り目の部分にタネをつめます。

タネの隙間からちょっとずーつ
スープを入れていきます。
今回は豆乳をベースにした
ゴマ風味のスープです。

火にかけます。

蓋が閉まりません

3分経過。
まだ閉まりません

10分経過。
慣性の法則により(嘘)
やっと蓋が閉まりました。
これで蒸せます。

中火で30~40分ほど煮込みます。
35分経過。
まだひき肉に微妙な赤みが残っています。

40分経過。
火が通ったようなので
すりゴマ、胡椒、万能ネギを山ほど散らして
完成です。

よそって食べます。
うううう美味い!!
キャベツの甘みがしっかり出ていて
豆乳スープとの相性もばっちり。
そして何よりヘルシーメニュー。
美味い美味い。

うどんを入れて〆ます。
今日も満腹。
お試しあれ。

manifica men's underwear
上野経済新聞に掲載されました^^
WE are TOKYO BOYZ !!
上野経済新聞に
掲載していただきました♪
http://ueno.keizai.biz/headline/759/
ありがとうございます

しかしパンツ片手に微笑む自分はどうよ。
お恥ずかしい。
美人だったらこんな悩みはないんだろうな(笑)
TOKYO BOYZ-トーキョーボーイズ-は、
本当に色々な人に助けてもらっていて、
まぁ私の力不足ってのが一番大きい要因ですが
様々な人と関わり、
楽しみながらできたブランドです。
まだまだこれからだけど
人生トライ&エラーだ。
スタートしない限り、
失敗だってできない。
修正しながら、
より面白いものを作れるように頑張ります!
昨日もお客様から商品のフィードバックがありまして、
履き心地はいいが
商品のパンチが足らない
と。。。もっとKEIらしさを出してもいいんじゃないか?
というアドバイスでした。
はいっ!
次はもっと自分らしく突っ走ります(笑)
取扱店様も募集中。
上坂夫妻やヒゲ兄様が手がけている
コイグラフィー
が作成してくれたパッケージは、
縦置きも横置きもできて、
幅もとらないので
カウンターとかにも置けるし、
臭いがつかないようビニールに入れた上で
紙パッケージに入っています。
ブラックベースにホワイトのロゴが入った、
高級なフレグランスを思わせるデザイン。
まぁつまり、
バーのカウンターにスマートに置けるデザインってこと

パンツ屋に限らず、
バーやセレクトショップ、カフェなど
様々な場所で楽しんでもらえるような
置きやすく使いやすいパッケージです。
私では作れなかった素敵なデザイン。
コイグラフィーの皆様、本当にありがとう。
店に置いてみたいな、と思われた方は
ご一報くださいまし。
info@tokyoboyz.com
03-3828-5456
ではでは、TOKYO BOYZ メンバーの皆様、
これからもよろしくお願いします

上野経済新聞: http://ueno.keizai.biz/headline/759/

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