あたしは、欲しいものが手に入るとそれで満足。


いまは余裕がないので物は買いません。


部屋はそのものたちで溢れかえってる。


あんなに憧れてた彼が彼氏になって、しばらくしたら、そんな有り難み忘れてて。

あんなに大好きだったのに、あたしって最悪やん。
そのひとの為なら、何でもできると思ってたけど、実際できてない。

でも、それを責めないで待っててくれる。


メンタル欠点ばっかりのあたしに神様からのプレゼントとばかりに、憧れのひとが隣に。


あたしには大事なひとが居るのに何でうまくいかないんだろう。

一緒に、なおして行こうって言ってくれた。

出来ないんじゃなく、やろうとしてないんじゃないかと自分で悩んでしまう。