もう7、8月はまともに本が読めなくても仕方ない月間になっている。
それでも来年は役員関係が多分なくなるはずだから、期待も少々。
例年どおり、希望はSFとジュブナイル小説、そして読みかけの本を
すべて片付けることだったけど、全くもって叶わず。
ま、いいさ~♪
今月も手軽な漫画ばかりで、まともに小説読んでいないけど、
叶恭子様の「知のジュエリー12ヶ月」というエッセイが思った以上に
良かったのでこれをベスト3ならぬオンリー1にしようかと。
雑誌は付録目当てで買った数冊があって、ケイト・スペードの
バッグ イン バッグと缶ケースがとても良かった。特に缶ケースがね~っ♪
何を入れようかと、入れ物マニア心をくすぐるかわいらしさでした。
ロクシタンは大好きなので麻素材のバッグは悪くなかったです。
アマゾンのレビューは今ひとつだったので迷ったけど、私は満足。
年齢的にも、また頻繁に使うと毛羽立ってきそうなのでメインで持とうとは
ちょっと思えないけど通勤のサブバッグとかには季節感もあってなかなか良さそう。
私は、車用のCDなどを入れて愛用しております。
2013年8月の読書メーター
読んだ本の数:26冊
読んだページ数:3433ページ
ナイス数:36ナイス
NHK ラジオ 英語で読む村上春樹 2013年 09月号 [雑誌]読了日:8月29日 著者:
日経 Health (ヘルス) 2013年 09月号の感想今月も定期購読申し込みを忘れてしまった。
読了日:8月29日 著者:
fabulous beauty “kyoko kano”/ファビュラス ビューティ (DVD付) (GLAMOROUS BOOKS)の感想職業「叶恭子」だからとはいえ、強いこだわりと意志には感嘆してしまう。やはりこの姿勢を学び取りたい方だと思う。小ぶりな本なので写真の解説の文字が小さく読みづらいことと、ドレス姿でのストレッチなどがよくよく考えるとおかしいじゃないか?と思えたりするけど、十二分に楽しめました。DVDはこれから密かに見る予定。楽しみ~♪
読了日:8月21日 著者:叶恭子
叶恭子の知のジュエリー12ヵ月 (よりみちパン!セ)の感想やはり恭子様いいなあ~、惚れぼれ♪ありがちな内容と言える部分もあるけれどもこれを恭子様が語るから実感伴う気がする。友人や孤独についての考え方は私も全く同感。男性以上に男前なお方ですから、多分女性にしか彼女の魅力はわからないかもね~。残念なこと。
読了日:8月20日 著者:叶恭子
ひとまねこざる (岩波の子どもの本)の感想久々の再読。再購入したのですが、昔はうどんだったのがすぱげてぃーになっていた。翻訳当時はスパゲティーという概念が日本にはなかったのですね。う~ん、新鮮。
読了日:8月18日 著者:H.A.レイ
with (ウィズ) 2013年 09月号 [雑誌]の感想ロクシタン(のノベルティ)ファンなのですが、あまり良いレビューは見かけず迷った挙句、この値段ならと購入。モデルが華奢なのか、もっと大きいかと思ったら想像以上に小ぶり。でも悪くないです。2、3個あってもいろいろ惜しげなく使えそうで私は気に入りました。
読了日:8月14日 著者:松井和義
BAILA (バイラ) 2013年 09月号 [雑誌]の感想入れ物マニアな上に、MOREの付録と同柄ということで購入。こういう入れ物は見ているだけ、持っているだけで幸せ。使い道などあまりこだわらないですね。同じ集英社とはいえ、MOREよりも本誌の内容は私好み。
読了日:8月14日 著者:
MORE (モア) 2013年 09月号 [雑誌]の感想ケイトスペードのバッグインバッグのために購入。なにしろ私の好きなフューシャピンクに目が釘付けだった。思ったより小さかったけど、使ってみたら割とよかった。本誌はまあ、私が対象読者の年齢を大きく上回っているということで割愛します。
読了日:8月14日 著者:
男子高校生の日常(3)(ガンガンコミックスONLINE)の感想ワタクシの趣味では決してないのだが・・・意外とクセになる。
読了日:8月13日 著者:山内泰延
男子高校生の日常 2 (ガンガンコミックスONLINE)読了日:8月12日 著者:山内泰延
中美恵のキレイになるマクロビ教室 食べるエステの感想月のリズムとともに、という点に着目して購入。面白かった。アロマやヨガなど体にかかわることを勉強していると結局、月の満ち欠けやスピリチュアルなもの、そして食生活に行き着きますね。それと「これを極めたことで自分を好きになった」というのがキーワードみたいですね。ほどよく取り入れていきたいです。
読了日:8月12日 著者:中美恵
幸福な王子―ワイルド童話全集 (新潮文庫)の感想美しい言葉と、うまく理解しきれない部分がまるで詩を読んだ時のようだった。表題作と「わがままな大男」「星の子」は小さい頃の愛読書でしたが、今回文庫で読んで当時の印象との差に(あれ?)という感じ。モチーフがアンデルセンに似ていたりするけれど、こちらは正直ちょっと苦手かも。読み手としては信念持った善良な登場人物がいろいろd翻弄されることに心が痛みます。
読了日:8月11日 著者:オスカーワイルド
俺物語!! 3 (マーガレットコミックス)の感想登場人物度の子が皆良い子なのでなごみます。もう年代的に母親目線で読んでしまいます。ただこのまま少々の事件を主人公の人並み外れた運動神経と愛で超えていくだけの繰り返しで巻が進むのは読む側は厳しいかもと思いました。ま、まだ二人のあいだにもいろいろ邪魔が入ったりするのかな。
読了日:8月10日 著者:アルコ
俺物語!! 2 (マーガレットコミックス)の感想表紙で中身を判断しないでください!?
読了日:8月10日 著者:アルコ
俺物語!! 1 (マーガレットコミックス)の感想今、話題ですね。絵もイマドキな感じで可愛いし、お話も面白い。でももう昔みたいに深いところを付いてくる漫画作品ってなさそうですね。いや、これはこれで気に入ったけど、もちろん!
読了日:8月10日 著者:アルコ
ああ無情 改訂新版 (少年少女世界の名作 30)の感想実家で読んできた小学2か3年ころからの愛読書。偕成社版とはいえ厳密にはこのシリーズではないけど記録ということで。小学校中学年向けとはいえ、映画よりも広範囲にお話がまとめられていました。翻訳というかまとめたのは富沢有為男さんという画家かつ作家の方。そうそう、昔はこの名前の読み方にびっくりしたな・・・。
読了日:8月10日 著者:ユーゴー,喜田謙
Elle a table (エル・ア・ターブル) 2013年 09月号 [雑誌]の感想特集はキッチン充実計画。まねはできても習慣が異なると結局元に戻ってしまいますが、プロのキッチンはやはり機能的かつおしゃれでした。別冊付録はギフト用の食べ物あれこれと、いつもどおりのレシピ。今回はスパイス料理みたいです。
読了日:8月10日 著者:
山へ行く (flowers comicsシリーズここではない・どこか 1)の感想再々再読
読了日:8月5日 著者:萩尾望都
銀色の髪の亜里沙 (集英社漫画文庫)の感想デビュー作を含む作品集。デビュー作を初めて読んだ時はあまりのうまさにびっくりしたっけ。
読了日:8月4日 著者:和田慎二
銀色の髪の亜里沙 (集英社漫画文庫)の感想デビュー作を含む作品集。久しぶりに読みました。デビューの時はえのうまさにびっくりしたな~。
読了日:8月4日 著者:和田慎二
それすらも日々の果て (集英社文庫―コミック版)の感想やはり面白くないんだけど・・・エッセイ読んだあとに目に付いたので。
読了日:8月4日 著者:一条ゆかり
マージナル (2) (プチコミックス)の感想再読。
読了日:8月4日 著者:萩尾望都
ご近所物語 7 (りぼんマスコットコミックス (1073))の感想再読。また通しで読んで、パラキスも再読しようという気になりました。
読了日:8月4日 著者:矢沢あい
東京のカサノバ (2) (マーガレットコミックス (1017))の感想久々再読。設定にやや無理があるけど読ませてくれます。絵は好きだけど、ちょっとくらもち作品としては生々しい面があるかな。
読了日:8月4日 著者:くらもちふさこ
スター・レッド(2) (フラワーコミックス)読了日:8月4日 著者:萩尾望都
一条ゆかり主義―恋愛マンガの女王様のスーパーエッセイ (JETS COMICS (284))の感想あ~面白かった!
読了日:8月3日 著者:一条ゆかり
読書メーター
つづく・・・