毎年7月末に三重県鈴鹿サーキットで開催される、世界選手権8時間耐久ロードレース
観に行ったのは十代に三回程行っただけだけど、今でも7月になるとそんな季節かと思い出すんだよね
ライダー二組でチーム全員が一丸となって、真夏の炎天下8時間の長丁場戦うって所がなんかいいんだよなあ
お客さんも耐久

プロライダーとアマチュアのライダーが入り交じってのレースなんだけど、一番感動したシーンがアマチュアチームのライダーが転倒してマシンと身体ボロボロなのに、リタイアしたら申し訳ないと思いピットに居るメカニックと相方ライダーの為、灼熱の太陽の下何百㎏もあるバイクをヨロヨロになりながら押してる姿見た時は涙でそうな位感動だった
帰りに立ち寄った商店のおばちゃんの温かさにも感動した(^o^)
まあ今はあの時程は興味はないんだけどね

相変わらず
沢山の観客で溢れかえるだろうな
長文になっちゃったね
では又!
V
