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47のひとりごと

ゲームとアニメとフィギュアとえろげ

なぜか国内では箱1、PS4ではDMC4の発売が2015年夏に決定してるのに、
DmCの発売日というか発売そのものが発表されてないこのゲーム。
やっぱり名倉なのか、そうなのか!?

だがしかし!
それだけではないこのゲームの魅力を再び解説しなければならない!
国内のX360、PS3、Steam版と所持する私に本日箱1版のこれが届きましたよ!


DLCが全部収録されており、1080P、60FPSというフルHDぬるぬるゲーになったのに加え、
最高難易度の上をさらに追加、ゲーム速度が20パーセント上昇するターボモードの導入!
バージル用のブラッディパレスの追加に加え手動ロックオンが追加されたことによって、
前、前、Yと押して出していたスティンガーがロックオンして前、Yで出る昔の仕様に!
これはオプションで切り替え可能で、どっちでも出せるようにもできるのは素晴らしい。
ただRBがロックオンボタンになったので、Lトリガー押しっぱなしの天使武器で攻撃しながら、
ギリギリでの回避はかなり難しいですけど^^;

そ し て !
このゲームなんと日本語収録されます!


これは日本版発売するのかな、しないのかな?
とお悩みのそこの君!海外版買えばもうそんな悩みは吹っ飛ぶさ!
え?いくらだって?
ストアからのDL購入だと39.99ドルとこれだけの調整が入って、
さらにヌルヌル動くのにこのお値段で本当にいいんですか?
そこらへんのHDリマスターしてるだけのゲームも見習ってほしいもんですよまったく。

しかもDLCではなかった1のときのダンテ衣装も収録されてるよ!

箱1では実績解除するとその実績のイラストを壁紙として本体に使えるのですが、
1枚絵に小さなアイコンでそのアイコンの表示だけを変えてあるものがあるのですが、
こちらはちゃんと実績に応じて1つ1つイラストが違うので実績解除、壁紙集めにも熱が入りますね!

肝心のゲームはというと・・
PCの最高設定で遊んでるときと遜色ないんじゃない?ってくらいの美しさ。
もちろんヌルヌル動きます。


一度遊んだことある人もこれを買って遊んでみると、同じゲームなのに感動すること間違いなし。
戦闘の仕様もちょっと変わっているのか、
青い敵はL押しっぱなしででる天使武器で攻撃しないとダメージを与えれませんでしたが、
リベリオンでもダメージを与えれるようになった代わりに、
リベリオンでは敵は一切ひるまないという調整なども入っていて、
どっちで攻撃するかの選択肢も出て非常に楽しくなっています。


他にもまだ気付いていない調整などもあると思いますが、
未プレイの人は名倉じゃん、キャラクターがなぁ・・
ではなく一度この素晴らしい世界観とアクションを是非堪能してください。
ターボモードはやりこんだ人も「おっ!」と驚くスタイリッシュさになりますよ♪
私はアニメが好きです。
キャラクターが動き、そして喋る。
マンガでは表現しきれない「間」や「声のトーン」、
そして細かな動きによるキャラクターの躍動感。
なので私は気に入ったアニメはブルーレイまたはDVDを発売日に購入し、
いつでも見れるようにしていました。
もちろんCSのアニメ専門チャンネル3つも契約してます。

しかしながらここ最近マンガにも再び興味を持ち始めてます。
昔は集めてたのですがスペースをとるという理由から一旦処分しました。
ゴルゴ13なんかもその当時で50冊ほど持っていたのですが、
あれは今でも売らなきゃよかったと後悔してます・・・


さて最近知り合いが黄昏乙女アムネジアを見たとの事で色々話をしていると、
また見たくなったのでブルーレイで見ていたわけです。
そこでアニメ放送時から見たいとおもっていた原作のマンガを1-10巻(完結)と、
アンソロジーを購入してみました。
公式ガイドの8.5巻は売ってなかったのでまだ未入手です。

アニメとはまた違った演出、カットされてた話などいろいろあって、
アニメを見ていてもとても楽しめました。
1話終わるごとに4コマの1コマくらいの大きさで、
夕子さんがちょっと何かしてたところが描かれてるのが凄いほんわかしてGOOD!
画力も素晴らしく最後まで一気に読めます。
アニメのほうが原作終了よりも先に完結してしまったのですが、
アニメとはまた違った完結方法でこちらもよかった。


次はブラックラグーン。
これはもう読んでる人は多いことでしょう。
私はアニメでロベルタの復讐のところまで一応全部見ていますが、
原作とは結構違うみたいなので前から欲しいとおもっていたところ、
丁度マンガ集めだしたのでこれぞとばかりにこちらも一気買い。


10巻は限定版が出ており、アートワークがついててこの値段はお買い得すぎる。
さらに前に発売されたアートワークも購入していたので、
この10巻のアートワークが入ってた箱にセットで収納できるという嬉しさ。

まだ1巻しか読んでないのですが、1間に関してはアニメのほうがいいかな。
若さまがロベルタの話をしているときの回想シーンで、
ロベルタがいつも腕相撲に負けていたのに、
襲撃されたのを気付いたらロベルタが無意識のうちに腕に力をいれて、
まるで鋼のようになっていたという描写がマンガだとセリフだけだったけど、
アニメではメイド服がはちきれんばかりの上腕の筋肉が盛り上がっていたので、
この描写は個人的には欲しかったな~というのが印象。

次はネットでたまにみかけてなんだこれは!?
と思っていた坂本ですが?という本です。


これはクラスに転校してきた坂本君がとりあえずビックリするほどのスタイリッシュ!
しかもそのスタイリッシュさによる人気がクラスの女子たちを虜にし、
それを妬むほかの男子からいじめと思われるようなことなど多々されるのですが、
それらをもスタイリッシュかつ優雅に回避し、
逆にその行動をみていじめようとしてた人たちが感動して仲良くなるという凄さ!
このマンガは正直見てみないと言ってる意味が分からないと思いますが、
まだ3巻までしか出てないので是非とも手に取っていただきたい!

お次は磯部磯兵衛物語。
ジャンプでワンピースが休みになったときに読みきりとして登場し、
未だかつて無かった浮世絵マンガというインパクトから、
まさかの連載されるまでになったギャグマンがです。

どうしようもないグーたらな侍である磯兵衛が、
勝手に強くなっていく(実際強くはなってない)謎の物語。
次元をも歪めまるで神のような主人公の母。
ただのよぼよぼじじいと思われる剣術道場の先生がじつは・・
1話完結が基本となってるので非常に読みやすく、
たまにはいる長編は毎回オチがひどいので先が気になってしかたありません。
マサムネさがしにいってマイケルは反則だわ。

あとは大好きなランスクエストのマンガがあったので1巻と2巻を購入。
3巻も出てるようだけど売り切れでした。
中身は成人向けなのでご注意を。
ブラックラグーンの小説も発見したので購入しましたが、
脚本が虚淵玄とあったのでこれは期待せずにはいられない!


他には戦国ランスの1巻だけ持ってたので、
購入できてなかった2-5も入手しておきました。
こちらも成人用ですな。

色々買いましたが購入しようと思ってるのは監獄学園。
今15巻まで出てるので全部集めるとかなりの出費になるのであれですが、
夏にアニメかも決定したみたいですね。
なのでそれまでには買っておきたい!
でもあれ謎の光でまくりなんじゃないかな・・
ゴア注意って書いてるのにしょっぱなからこれを出していくスタイル。

さて先日海外で発売されたDYING LIGHT。
これはみなさんご存知デッドアイランドを作ってるところが出した新作です。
デッドアイランドと違うところがいくつかあるのでそれもあわせて紹介していきます。

まずデッドアイランド違うのは南国パラダァ~イスなんて要素は一切なし!
壊滅した都市が舞台になっていてそこらじゅうにゾンビが大量にいます。

しかもこのゾンビなめてかかるとダメ!
めちゃくちゃ強いです。


武器は色々あり、基本デッドアイランドと同じと思っていただいて大丈夫です。
違うところは1つの武器をずっと使い続けるのではなく、
各武器ごとに耐久度、修理回数が設定されてます。
耐久度はスキルで遅くするのがあったり、リペア回数も50パーの確率で回数減らないとかあります。

またMODとよばれる強化パーツをつけることで、
耐久度の底上げや武器ダメージの強化、属性をつけたりと色々できますが、
こちらもデッドアイランド同様マップのどこかに隠されているブループリント(設計図)を入手する必要あり。

デッドアイランドと違うのは武器の強化や修理がその場で出来る点です。
修理はYボタン押しっぱなしで可能。
強化などメニュー出して装備があればボタン一つで簡単にできるので、
英語でも何の問題も無くプレイ可能となってます。


レベルは3種類あり、サバイバー、アジリティ、パワーがあります。
移動行動などしてるとアジリティが上昇し、移動に関するスキルがアンロックされます。

また戦闘系の行動をするとパワースキルがあがり、上記した耐久度関係や、
両手もち武器による回転攻撃など追加されるのでポイントを振り分け覚えていきます。

サバイバーは生存者が襲われてるランダムイベントで救出したり、
クエストや一定時間ごとに航空機から投下される救援物資を回収して本部に届けると増えます。
救援物資はコントローラーが凄い振動するので、
近くを見渡すと空にデカイ飛行機が飛んでくるのを見てマップチェックしていくといいです。
遅いと画面に物資が盗まれたと表示されますが、
何度も投下されるので毎回回収しなくてもOKです。
たまに生存者が投下物資をあさってるのでボコって回収しましょう。

さて先日日本版の発売日も発表されましたが、やはりきになるのは規制ですよね。
国内版デッドライジングは規制が入ったので今回もやはり?
と思っていましたが案の定規制が入ってるようです。

まず人間の切断描写の削除があるようです。
上で書いたように物資を強奪しに来てるやつらは基本人間です。
もちろん近づくと襲ってくるのですがこいつらを攻撃しても欠損がないということですね。

さらにめちゃくちゃ大量に戦うことになるゾンビの切断面の色味を暗くするというもの。
これはデッドライジングでもそうされてたので、ああまたかということになりますが、
ゾンビの血の色も暗くなるとの発表もあったのでそれはどうなのかと。。

途中イベントシーンでNPCの手を切り落とされるシーンがあります。
遠くのほうから描写的に見えてるだけなのですが、動けるようになったあとその場所に行くと・・・


他にもゾンビは強いと書きましたが、撲殺殴打武器で攻撃すると欠損します。
胴体を攻撃すると腹部の側面が欠けて中が見えたり、
頭部を破壊すると頭が4つくらいに分かれるのですが、
このときクリティカル演出みたいなのが入って画面がスローになるので、
その砕けるさまがゆっくりと一瞬見れるので非常に爽快感があります。

この画像のようにゾンビを倒すと砕けた頭や断面からの出血などありますが、
砕けたパーツは数秒で消え、断面からの出血も少ししたらとまります。
これらの演出が「暗く」表現されるらしいので、国内版のゲームはどうなるのか気になるところですね。


またマップにオブジェクトというか当たり判定の無い背景としてゾンビがいます。
こちらは攻撃したときと違って中身やら色々でちゃってますが、
このあたりのことは規制内容に書かれてなかったのでどうなるのかは不明。


序盤は基本レンチやハンマー、などしか武器は無く、
途中からショートナイフや斧など出てきてこれらを使うと殴打武器とは違う切断描写になります。
これはデッドアイランドと同じように、殴打と切断でゾンビの欠損を見事に使い分けてるGJな演出です。
この画像はバットで敵胴体を攻撃したときのものです。
中身でちゃってますが、上の画像の場所に倒れただけなので実際はでません。

最後に色々デッドアイランドと比較してきましたが、あちらとは似て非なるものです。
このゲームパルクール要素が含まれており、
ジャンプして建物に登ったり、建物の縁を掴んで上に登っていったり、
高いところからゴミ袋の上に背中から着地して衝撃吸収したりと、
移動と戦闘が非常に良い感じに組み合わさってます。

さらに夜になるともうヤバイくらいの強いゾンビが出てきて、
ダッシュで逃げてセーフハウスまで戻っていく恐怖感は素晴らしいものがあります。
しかもこの夜中の行動はセーフハウスで寝ると経験値として入手することが可能なので、
恐怖の夜を避けるもよし、夜間に行動して経験値稼ぐもよし!
私はこっそり移動しながら夜間1日は生き延びましたよ!

最初プレイしたときはデッドアイランドのほうが爽快感があって、
ゾンビもサクサク倒せて面白かったけどこっちは・・・
と思っていましたが、プレイしているとこちらの世界のゾンビたちも楽しいではないですか!

マップに設置されたスパイクにゾンビを蹴って突き刺したり、
スキルを覚えて屋上にいるゾンビを掴んで外にポイッ!ってしたり、
あわてて逃げててジャンプしたら想像以上に高台で着地時の足のグキッって音と共に、
ゲームオーバー画面になったりと非常に面白いです。

コープやゾンビ1vs人間4のオンライン対戦などあったりするのですが、
こちらはまだ未プレイですが一人でこの世界に浸っても十分楽しむことは可能ですよ。
国内発売までまだまだなので、こちらを先にプレイして国内版を遊ぶのがGOOD!

サブクエストやチャレンジみたいなのもチラホラあるので、
ストーリー分かるために国内版もやってみたいね。
箱1版のアサシンクリードユニティを購入して昨日から遊んでます。
シリーズはパラパラと遊んでるもののクリアしたものは多分無し!
今回ユニティでは発売直後からフレームレートの低下、テクスチャバグなど色々不都合ありまくりのうえ、
操作が受け付けないバグやその他もろもろ本当にプレイしてから発売したの?
と言われる始末の過去最大級のクソゲーとして発売されました。

ともあれパッチでなんとかなってはいるものの、今日フレンドさんとコープで遊んでいても、
攻撃が出来なくなるバグやNATオープンなのにこっちからフレンドの部屋に入れはするものの、
相手がこっちに入れないという謎の現象も発生しておりました。

しかしながら協力プレイでまるで天誅のごとき任務をこなしていくのは楽しいですね。
複数人を前提としたミッションがあるので一人でクリアできないものもこちらでは少し楽に。


ゲーム中はパリが1/1サイズで表現されているので広すぎる。
ゲーム開始時などのロードは長いですが、あとはイベント前にちょろちょろ入る程度なので、
それ以外のあの広大なエリアとNPCキャラたちを一斉に描写できてるのは凄い。

Z指定のため国内発売でも規制無く海外版同様の表現をしているのもGOOD!
下は今日COOPしたクソッたれな司祭がいたので正義の鉄槌を!という感じのミッションのやつです。
こいつ司祭に見えないでしょ。


さらに蝋人形でおなじみマダムタッソーさんも登場。
デスマスクの製作をしていて、預かってた首が盗まれたから回収してきてという凄い依頼!
ちなみに画像に映ってるのはデスマスクであり生首ではないのでそのまま表示しておきます。

COOPプレイで遊べるようにキャラクターの服装もフード、胴体、腕、腰、足という具合に、
色々なパーツが選べるようになっているのですが、
見た目だけではなくキャラクターの性能が変わってしまうのは個人的にマイナス。
色々あるけど見た目重視で遊びたいのでそのあたり好みは分かりそうですね。
ゲーム自体は収集要素も多いし、ミッションも相当豊富なのでやりごたえはあり!
戦闘難しくなってるけどね。
零新作をゲームクリア目指して遊んでます。
WiiUのゲームパッドを使ったカメラの操作は最初はなれないものの、
しばらくすると本当にカメラで撮ってる様な感じになって非常によろしいです。
グラフィックもキレイで、相変わらずの日本家屋の怖さが際立ちます。


女性キャラクターや女性幽霊が非常にけしからん(褒め言葉)のでプレイに支障が!
今回も撮った写真を保存できるのですが、アルバムにドンドン記録されていく幽霊たちw
でもゲーム自体は今回人形が結構な頻度で出てくるので恐怖感は高いです。