今日から早口言葉を始めることにしました。

印象を良くするために、はっきりとした声で話したいと思うようになりました。声がつっかえているようでは相手に与える印象が悪いと思います。私は少しもごもごとした口調になることがあるのでそれを治したいと思いました。

かつぜつを良くするために

かつぜつが良くて損をすることはありません。かつぜつを良くすることで相手に自分の話をわかりやすく伝えることができ、相手の人に好印象を与えることができます。
私はネットで早口言葉を調べ、実際に練習してみました。意外にしっかりと話せる早口言葉が多かったですが、全然話せない早口言葉もありました。

・東京特許許可局(とうきょうとっきょきょかきょく)
・坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた。

この二つが難しく感じました。苦手な早口言葉を中心として、毎日練習していきたいと思います。

将来はアナウンサーみたいにはっきりとした発音ができるようになりたいと思います。

基本的にしっかりと声を発して話したい場合は、アナウンサーがしていることを真似るといいと思います。アナウンサーのように賢そうに見えて、噛まずにわかりやすく相手に伝えることができるようになりたいです。



みんなでワイワイ早口ことば(その1)
声が小さい人を見かけることがあります。

声が小さな人には2つのタイプの人がいて、1つは大きな声が出すことができるが小さな声で話すタイプ。もう1つは、大きな声が出せず小さな声でしか話すことができないタイプ。後者のタイプの人は障害か何かあって声が出せないのかもしれません。後者の人はハンデを抱えて大変だなあとふと思いました。

いつか自分も事故や病気でハンデを背負うことになるかもしれないので、他人事には考えられません。いろいろ考えて生きていかなければいけないと思いました。


声がよくなる簡単トレーニング
図書館で本を借りました。

数日前に、予約してから行ったのですが夜に行ったため閉まっていました。今日はなんとか間に合って本を借りてきました。

図書館はお金をかけずに本を読めるので金銭面ではとても便利です。しかし、休みが多かったり、開館時間が短い、一つのまちに一つしかなく図書館から遠い人もいるなど時間的に不便です。

まあ、ただなんだから不便なところがあっても我慢しなきゃいけませんね。

図書館を使い倒す!―ネットではできない資料探しの「技」と「コツ」 (新潮新書)/千野 信浩
¥714
Amazon.co.jp


どんなグループ、集団にも空気があり、その空気を意識しながら一人一人が行動していると思います。

これは注意して見るといろんなところに色々な空気が存在するのがわかります。目には見えませんが、空気があるのがわかった瞬間、同じ空気を持った人たちが秩序だった行動をしているのが見えてきます。


集団の空気を壊すことがないように人々は行動します。

みんな空気を大事にするものです。グループ全体が一つの空気を意識して行動しているように見えます。はたから見ていてとても奇異なものに見えます。私には、空気のために個性を消しているように見えることがあります。


しかし、時には空気を壊さなければならないときがあります。
それは、目標達成を空気が邪魔するときです。例えば、仕事の場面で、早くすぐに仕事を終えなければならないとします。この時にグループの人それぞれが人に干渉しない空気を持っていた場合、人に干渉しないようにしたため、コミュニケーションがうまくいかず、仕事が早くできないことが起きる、ということが考えられます。こういうときには、仕事を早く終わらせるためには、空気を壊して人とコミュニケーションを積極的にとり、任務遂行のために一点突破していくことが重要になると思います。

「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))/山本 七平
¥490
Amazon.co.jp


最近体力が1日中持続するようになりました。

おそらく、ランニングをしたり、ビタミン、ミネラルを摂取しているからだと思います。

当たり前ですが、ランニングをしてから体力がついた気がします。サプリメントやミネラルウォーターでビタミン、ミネラルを摂っていますが、これが1日の体力の持続と関係しているかはよくわかりません。

体のことになると、何が効いて何が効かないのか、という判断が難しいと思いました。結局、感じとるしかないですね。





くすりのステキ生活e-shop