終活支援コーチ くりちゃんです。
軽井沢と横浜の二拠点生活をしながら
終活についてさまざまな領域から
アプローチしています。
人は生まれたときから
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人は生まれたときから
人生を締めくくるために生きています。
終活はあなたにとっての必修科目です。
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本日3月11日は
3.11(さんてん・いちいち)という音声を付加されて
歴史の中の出来事として呼ばれています。
2011年3月11日
この日、日本に起ったことが
いまだに人の心に衝撃の跡を残しているからです。
あの日、あの時、あなたはどこで何をしていましたか?
2011年(平成23年)3月11日14時46分18秒
東北地方太平洋沖地震の揺れは東日本各地の人々の恐怖をあおりました。
続く津波では2万2,332名の死者・行方不明者が出ました。
その圧倒的な破壊力は
もちろん私たちの心に衝撃を与えましたが
事態はその後の時間を
さらに深い不安の中に引き込むことになりました。
福島第一原子力発電所事故が放射能汚染という
未知なる恐怖をもたらしたのです。
震災発生直後のピーク時において約47万人といわれていた避難者の方たちは
もとの生活にもどれているのでしょうか?
復興庁によると
2025年8月1日時点の避難者などの数は26,906人となっていて
避難が長期化しているとのことです。
震災関連死という言葉も使われました。
福島県内の震災関連死による死者数は
地震や津波による直接死者数を上回ったと言われています。
この日のことをみなさんは自分の時間の中で
記憶しておく必要があるのかもしれません。
あの日、あの時間、揺れと津波とに命をさらされた人がたちがたくさんいたあの時間
自分はどこで何をしていたのか?
今の自分が生きていることの意味は何なのか?
ちなみにあの日あの時間
2011年3月11日日本時間14時46分18秒
私はJAL便に乗っていました。
午前中にニューヨーク行のJAL便にのり
14時間のフライトが終わるころ
機長のアナウンスで日本をおそった巨大地震のことを知りました。
JFKについて日本になかなか連絡がとれなかったこと
その後の一週間はニューヨークにいながら
ネットで津波の映像ばかりを見てしまい
精神的にまいってしまったこと
いろいろ思いだします。
あれから15年がたちました。
みなさんの日常はどのように戻ってきていますか?
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冷えとりって何?どんなことをするの?
という質問をいただくことが多くなりました。
noteにこんな記事を書きました。
興味のある方はお読みください。
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