ちょっと前になりますが、新製品で進めている【MAGSHAD180】のホロベースサンプルを、気仙沼在住の小野寺万世さんに、三陸で実釣テストをしてもらい、今まで到達したことのないレンジへ、このデカさのルアーを送り込んでもらった結果に驚き!80アップ含めた多数のシーバスがヒット!東京湾以外のエリアでも可能性を秘めたルアーになりそうだ。
↓詳細スペックは下記のようになります。
2026NEW《MAGSHAD180》
ボディ180㎜・本体自重89g(リップ含む全長230mm)推奨フック装着で約96g。
驚くほど引き抵抗が軽く長時間使い続けることが可能な大型ディープシャッド。安定した飛行姿勢から遠投を可能とし、潜行深度4m。限りなく広範囲に探ることができる。表層へ導く事の出来ない条件下で、深場のオープンエリアから、足場の高い堤防や橋桁、岩盤ストレッチ、水深3m以上の沖のハンプやブレイクライン、レイダウン等の障害物周辺、水深ある大型河川、ロックエリアでは足元までアクションさせ誘い出す。今までにない、ビックベイトの異なるレンジへ新たな“巻きの一手”として世界が広がるでしょう!!
※トローリングでは低速2ノット以下でバランス崩さずアクションをキープします。
※推奨リング→5番リングを腹2個、尻1個。
※推奨フック→BKK/SPEAR21/2/0→約96g
※潜行深度→約4m
※ワイヤー貫通システムの安心強度。
※テスト時タックルロッド7.6fプロト
※PE4号を使い飛行姿勢安定し、平均飛距離50mをキープ。
TESTリール:スコーピオンMD300、カルカッタコンクエストMD300
TESTライン:PE4号(SMP)70LBナイロンリーダー。
発売は8〜9月を予定





















