「なんてバカな事を信じていたんだろう!」
と、ふと気がついて、
自分でもびっくりすることがあります。
オーストラリアという人種と価値観のるつぼで生活してることも
たぶんそれに気づく理由のひとつだと思いますが、
それによく気がつくようになったのは
次の2冊の本のおかげです。
- リチャード・カールソンの楽天主義セラピー/リチャード カールソン
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- さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる/エックハルト・トール
- ¥1,890
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私はかなりの量の本を読みますが、
この2冊はたぶん、ベスト5に入る、
繰り返して読んでる本たちです。
私を救った、人生の恩師と言っても過言ではないです。
まーそれはさておき。
次からは、
「思考を信じて馬鹿だったなー」
という話を書きます。