自分と向きあえると成功しやすい訳
こんにちわ、総支配人です。
本日もご縁に感謝致します。
自分と向き合うとは一体どういうことなのでしょうか?
あなたの頭の中で
・怠慢な自分
・暗い自分
・勇気が無い自分
こんなあなたがいっぱいいます。
特にネガティブな面が。
実は、あなたの中にいる
「ネガティブなあなた」とも上手く付き合うことにより、
成功しやすくなることを是非知っておいてくださいね。
例えば、
「お金持ちはなぜお金持ちなんだろう」と考えたときに
それは、「お金持ちだから」という答えしかありません。
でも、
「お金持ちはどうやってお金持ちになったんだろう?」
ということであれば、
「お金持ちの行動をしているから」ということになります。
ひらたく言うと、
お金持ちの人の思考には
・経済思考
・自己実現
・健康志向
・人間関係
これらがバランスよくなるよう、日々努めています。
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つまり、
・お金は投資することで財を成していく
・失敗を積み重ねて自分の力にしている
・安全な食生活、適度な運動をしている
・人との出会い付き合いを大切にしている
どれかが極端に足りなければ
それが原因で、足を引っ張られることを知っています。
よく耳にする芸能ネタで言えば、
あんなに成功していた人が自己破産になるなんて…
こういう人は、結果的にどれかが怠慢になったのです。
ですから、あなたの中の自分に
もし、強烈に足を引っ張っているような自分がいたら
それを底上げすることに力を入れるのが大前提です。
全てはバランスですから。
あなたの中の一番の問題は
・お金の無駄使いなのか
・失敗を恐れて行動しないのか
・不健全な生活をしているのか
・人を恨んだり妬んだりしているのか
どれが当てはまりますか?
あなたが改善したい行動はこちらから身に付けられます。
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最後までお読み戴きましてありがとうございました。
「あ~、なんかヤル気出ない…」から脱する思考法
こんばんわ、総支配人です。
本日もご縁に感謝致します。
「なんかヤル気出ないなぁ…」
突然こんな気分になることはありませんか?
「しょっちゅうだよ」なんて声が聞こえてきそうですね(笑
人間は次の2つの思考から物事を考えているのですが、
①意識レベル
②無意識レベル
この二つの思考レベルの特徴は、
意識レベルで考える思考は、時間と関係しているが、
無意識レベルで考える思考は、時間を選んでくれない。
ということです。
例えば、
「あの人は誰だったかなぁ…」と度忘れしてしまった時、
意識レベルではこの時この瞬間で考えていますから、
どうしてもその時に思い出せない時は、「もういいや!」
と、考えるのを止めてしまいます。
ところが、突然「●●さんだ!」
と、思い出してしまうことがあると思います。
その時は「ラッキー」位にしか考えないのが普通です。
何の根拠もなく思い出すことに対して。
しかし、この思考こそ「無意識レベル」の成果なのです。
どういうことかというと、
「意識レベル」で考えるのを止めたとしても、
「無意識レベル」ではずっと考え続けていた。
追跡ミサイルのように答えを探し求め続けてくれた
と考えていたほうが、納得がいくはずです。
がしかし、
この「無意識レベル」での思考を間違ったことに使うと
「ヤル気が無くなってしまう」状態になってしまいます。
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具体的には、
・私には「~できない」
・私は「~になれない」
・「どうせうまくいかない」
という、否定的な考えを続けた結果
「答えの出ない質問を、自分に投げかけてしまっている」
ことです。
あなたは、日々、このような問いかけをしていませんか?
実は、「無意識レベル」での思考は、
「~ない」ということばは認識されず蓄積してしまいます。
そして、
その解決できない思考が飽和状態に達してしまった時、
「ヤル気が出ない」という思考状態となっているのです。
ですからあなたには、
「~できない」ではなく、「どうしたら●●できるのかな?」
という考え方へシフトチェンジしてみることをしてください。
驚くほど「ヤル気」に満ち溢れ、持続ができることでしょう!
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最後までお読み戴きましてありがとうございました。
ついていい「うそ」からみる思考法
こんばんわ、総支配人です。
本日もご縁に感謝致します。
あなたが、社長もしくは販売者であるなら
是非このお話は知っておいて欲しいです。
ついていい嘘の本質とは
まずは嘘とも言える”大きなこと”を言って、
それを実現するためにベストを尽くすべきだ。
少々過激な発言かもしれませんが、要は
「自信がないけど、この商品は売りたい。」
というケースのニュアンスです。
例えばこのようなお話はどうでしょうか?
人がプロポーズする時、
「絶対に幸せにする」という言葉は100%の
約束はできないから、同じように”嘘”になる。
しかし、
そうなるようベストを尽くすという意思が大事。
これは妙に「腑に落ちた」と感じた言葉です。
確かにプロポーズって嘘かもしれないですね。
「嘘」という言葉は、
少しニュアンスが違うかもしれませんが、
これって結構大事な感覚だと思うんです。
「約束できないから大きなことは言えない…」
ではなく、
「少し不安はあるが、それを押し殺し大言を吐く」
ということができるかどうかです。
(もちろん、それを実現させるために全力は尽くす)
これは、大きなことを成すために必要な要素です。
空を飛ぶという発明も、
宇宙に行く科学技術も、
だれかの「大言」から生まれたものなのですから。
もちろん、
ビジネスにおいて程度の問題という質はあります。
何を言ってもいいという訳ではないし、ある程度は
自信をもって約束ができることを言う必要はある。
ただ、人は成長する生き物ですし、
ビジネスを伸ばすために成長は必要不可欠です。
そして成長するためには、
そうやって自分に高いハードルを与え続けることが、
きっと結構大事だったりするものだと思うのですね。
あなたも、社長や販売者で、
誰かに教育をするコンテンツをもっていたとしたら、
思い切って「大言」を吐いてもいいかもしれません。
そして、それが「嘘」にならないように、
常に全力で挑戦し続ける。
これが、ビジネスを飛躍的に成長させる
ひとつのきっかけになるのではないかと思います。
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最後までお読み戴きましてありがとうございました。
人間関係が劇的に変わる究極の思考法
こんばんわ、総支配人です。
本日もご縁に感謝致します。
『人間関係が絶望的で人に会うことが恐怖である』
という方に今すぐ読んで戴きたく全力で書きました。
今、あなたのまわりに
・根拠も無しにひどいことを言う奴がいる
・たいした奴ではないのに偉ぶっている
・上から目線、他人の言うことは聞かない
このような残念な人がいるのではないでしょうか?
この世から「あいつ」さえいなくなればいいのに。
と、毎日毎日考えて一人悩んでいることでしょう。
しかし考えてみてください。
あなたの人間関係の悩みの最大要因は、「あいつ」
つまり、特定の人間に対する憎悪が
あなたの感情を支配し、気持ちを沈めているのです。
あなたの貴重な時間を使って。
もったいない話ですが、実は私も
数年前まではこのような感情に支配されていました。
私は、なんとかしたいと思いましたが、
結局、来る日も来る日も酒で誤魔化し、
「悩まなくなったつもり」でいたのです。
でも、このような生活はそう長くは続きませんでした。
あなたもいつもこのように考えているはずです・・・・。
・あいつをギャフンと言わせたい
・あいつのこころを改心させたい
・あいつの存在をどうにかしたい
しかし
これでは何も変わらないし、何も解決しないのです。
・人は他人のことを理解しない
・他人を変えることは出来ない
・変われるのは自分だけである
ある著名な心理学者が言った言葉です。
これを知った私はこのように考え実行し始めました。
・まず親しい人に愚痴を聞いてもらい
・うまくできている人を観察をしてみて
・自分の立ち振る舞いを変えてみる…
するとどうでしょうか・・・、気持ちが晴れてきたのです。
くだらない「あいつ」のことで時間を割かなくなりました。
結果的に、
・自分に必要な人物と出会い
・人生の新しい目標が見つかり
・毎日の楽しみが増えました!
つまり、辛く苦しいことは完全に消すことは出来ないが
楽しさを上書きすることはできる。しかも圧倒的量を…。
そもそもコミュニケーションとは、
相手との「ラポール」(信頼関係)作りからはじまります。
あなたの仲の良い人は
この”ラポール”が波長によって苦労なく築かれている。
逆に波長が合わない人ほどラポール作りに苦労します。
しかも時間をかけてもそれ相応の結果は得られません。
ですから、時間をかけずにしかも良好なラポールを築く
たった二つの方法があるので実践してみてくださいね!
①ミラーリングとマッチング
・相手の声の調子、言葉遣い、身振り、表情のクセ
を観察し同じように真似てみることです。(ミラーリング)
声の大きさや体のしぐさも同じにするとより効果的です。
つまり、会話の中身だけでなく、動作までも共有しあう
(マッチング)ことで相手とのラポールが深まるのです。
②ページングとリーディング
・また、会話の早い・遅いというペースを合わせてみる
(ページング)ことでも、ラポールが生まれ始め次第に
あなたのペースで会話が成立します。(リーディング)
ですから、あなたが会話の主導権を握るようになると
ラポールがより強固なものになっていることになります。
いかがでしたか?
最後までお読み頂きましてありがとうございました。
購買意欲を掻き立てる思考法
こんばんわ、総支配人です。
本日もご縁に感謝致します。
お客さまに「より早く行動してもらう」ための方法
として、
・期間限定
・先行販売
・タイムサービス
このような切り口で行動を促すことは多いですね。
つまり、早く動く(購入する)と、
通常の場合と比べ「ボーナスが得られる」ことです。
しかし、早く行動を促すということは
反面「リスクを避けている」と言い換えられます。
当然、「買う」というのが前提条件にはなりますし、
早く動いたほうが「得」ということは変わりませんが。
人は利益よりも損失のほうが過剰に反応してしまう
のです。
例えばあなたが、
1万円損してしまった悲しみは、
1万円得したときの喜びに比べ、
損した方がショックが大きいのではないでしょうか?
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こうした特性を利用して、
「早く動いた方が得をする」
よりも、
「早く動かないと損をする」
という心理的影響をビジネスで応用した場合、
「いま買えば得をする」
よりも、
「いま買わないと損をする」
アプローチのほうが確実に効果的であるといえます。
ですから、
ビジネスで何かをアプローチする場合、
こういった点に注意すると驚くほど反応が変わります。
是非実践してみてくださいね。
本日も最後までお読み戴きありがとうございました。