あなたは
キャバ嬢に対して
間違ったイメージを
していませんか?
こんにちは!
ひらりです。
この間違った
イメージというものが
非常に多いので
今回払拭したいと
思います。
今回あなたが
キャバ嬢に対する
間違ったイメージを払拭し
対応を少し変えるだけで
キャバ嬢からの
モテ度が30%も
アップします。
実はここで
あなたの夢を
破壊するかもしれない
事実をお伝えします。
キャバ嬢の話題の
ほとんどはお客様の悪口で
盛り上がります。
「さっきの
あいつきもすぎた」
「私の客なんて
いつも自慢ばっかで
ナルシスト」
「さっきのあいつ臭かったから
鼻の息止めて喋ってた」
「値切ってたし最悪」
「お触り多いしあいつ出禁やわ」
など結構辛口な悪口が
日常茶飯事のように
飛び交っています。
夢を壊してしまいますが
本当なのです。
それほどキャバ嬢に
不快な思いをさせてしまう
男性が多いのです。
しかし、
その男性も嫌われたいと
思ってきているわけでは
ありません。
好きな女子に
会いたくて
喋りたくて、
一緒にいたいと
思っているから
お金を払って
お店に来てくださってます。
しかし、
なぜか嫌われて
しまうのです。
今回はキャバ嬢にモテない
絶対やってはいけない
3原則をあなたに
お伝えします。
1.お触り
これをやってしまう
お客さんが非常に
多いのです。
あなたは
キャバ嬢=軽い
と思っていませんか?
その辺の女の子よりも
軽くてうまくいけば
エッチできるかも・・・
少しくらいの
お触りならば
許してくれる。
そんな風に
思っていませんか?
大間違いです。
確かにキャバ嬢は
エッチな話にも
ノリに合わせて
話してくれます。
少し触られても笑顔で
「こら~だめ♡」
と甘く返してくれます。
しかし、
普通の女の子に同じことを
したらどうでしょうか?
あなたは痴漢、
セクハラ、強姦
などですぐに
ブタバコ行きです。
触られるというのは
キャバ嬢でも
普通の女の子でも
いい気はしません。
むしろ
気持ち悪いと不快に
思っています。
「お金払ってるんだから・・・」
そんな発言をする
お客様がたまに
いらっしゃいますが
そんな発言をしている人は
モテません。
お金さえ払えば、
相手にとって
不快なことをしても
いいと思っている人は
ただの痛い客です。
思いやりをもって
お店でお触りを
するのはやめましょう。
2.ケチケチする
よくお店から
DMやハガキで
ドリンクチケットや
ボトルサービス券、
指名無料券、
シャンパンなどの割引券
など送られてきますよね。
プレゼントに
お金を使う必要は
ありません。
ですが、
お店での支払いに
割引クーポンを
使ったり、
ドリンクをケチっても
いいことはありません。
キャバ嬢はクーポン券を
使う姿を見ています。
クーポンを使われると
キャバ嬢の売り上げは
その分つかなくなって
しまいます。
キャバ嬢からすると
クーポンを使っている客様は
けち臭くみえてしまうわけです。
プレゼントや貢物は
特にしなくてもいいので
ここはキャバ嬢の気持ちを
汲み取って気持ちよく
お金を使ってあげてください。
3.質問攻めしない
先日こんなお客様が
いらっしゃいました。
「家はどの辺に
住んでるの?」
「本名はなんなの?」
「苗字は何?」
「昼の仕事は何をしてるの?」
「休みの日は何をしてるの?」
とにかくひたすら
プライベートに関して
質問攻めなのです。
ぶっちゃけ、
「源氏名」で
働いているキャバ嬢は
本名を言いたくないのです。
住んでいるところも
見ず知らずの
あなたに言いたく
ないのです。
逆にあなたが
会ったばかりの人に
「名前と住んでいる
ところを教えてください」
と言われると
どうでしょう?
不安じゃないですか?
今の時代すぐに
個人情報が
漏れやすくなっています。
なので、
異本的にそういうことは
仲のいいお客さんにしか
答えたくないのです。
あなただってどこの会社で
どんな仕事をしているのかを
キャバクラで聞かれるのは
嫌だと思います。
なので、
あまり細かく
プライベートのことを
聞き出すのはやめましょう。
この3原則をあなたは
全部守れていましたか?
実際、
どれか1つには
当てはまっている
お客様が多いのでは
ないでしょうか?
確かに、
テレビやドラマで
取り上げられるのは
そういう部分かもしれません。
なので、
あなたは間違った
イメージを持ってしまっていたので
はないでしょうか?
この3原則を
厳守できれば
絶対にモテます。
今回のブログは
ここまでです。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
ひらり