今日は検診日でした。
やっと妊娠用の保険が今日から使えるようになったので、妊婦用(?)の検査をいろいろとしました。
最近、咳が止まらない日が続き、その度に右側の卵巣が痛んだので、その事をドクターに話たら、超音波で詳しくみてくれました。
ド:「4センチほどの何かがあるね・・・もっと早く言ってよ! つーか・・・君がここに来たのはすでに妊娠20週だったから、どっちにしても遅いんだけどね」
1年半ほど前に産婦人科で「右側に小さな卵巣嚢腫がある」と言われた事を話したら、
ド:「今頃そんな事を言われても、卵巣嚢腫の場合は、経過をみていくものだから、今はもう妊娠中期で子宮もおへそまできてるし、詳細は分からないよ」
との事。
それか・・・この4センチの何かは、
「ガス(屁)」
の可能性も大。
旦那が、
「ドクター、うちのワイフは、年中、オナラばかりしてるから、その何かはやっぱり屁なんじゃないでしょうか?」
と私に恥をかかせる質問をわざとしていました。
帰りの車の中でも、
「あんな事ドクターの前で言われて、恥かしかっただろ?!」
と楽しそうに聞いてくるので、
「妊婦が屁が出るのは当たり前だ! 普段よりもガスがたまるんだよ!!」
と言っときました。
アラフォーの女がそんな事で頬を赤らめるほど、もう「純」ではありません。
まぁ、もしも本当に卵巣嚢腫が妊娠中に大きくなっていたら、帝王切開で一緒に取ってもらう事になると思います。
でもやっぱり自然で産みたいから、帝王切開は嫌だな。。。
ガスである事を祈ります。