傷ついた過去を抱きしめたとき、目の前の景色が優しく変わり始める
光の案内人、満月です。いつもブログをお読みいただき、本当に有難うございます。プロフィールは(こちらから♪)柔らかい日差しと優しい時間長い人生において後半戦の時間の過ごし方は優しくて柔らかい時間でありたいもの前半の人生が嵐が吹きあられるように激しく厳しいものであったなら後半戦は優しく穏やかな時間を過ごしたい過去にあった、いろいろなことも必然的であったにしてもその当時の私にはどうしようもできなかったものただ今になって思うのは、消化不良だった感情や心の痛みを癒すことで 人は、満たされ見える景色が変わっていく私のみたい景色は満月のように穏やかな光が注がれている世界穏やかな光を見つめていると生かされていること、生きていることに魂からの感謝の思いが湧いてくるどうしようもなく悲しみに苦しんだあの日も寂しくて不安で怯えていたあの日も何処にぶつけていいか分からないほどの怒りも私の人生でも、私は、これからの人生を穏やかで満たされたものにしていくそう私の心がそれを願っているあなたも、ご自身の心を優しさで満たし、これからの人生を穏やかな光でいっぱいにしてみませんか?今日もあなたに、あたたかな光が降り注ぎますように。満月🌕