妊活の窓口 福岡本店/病院に行く前にまずは相談を/妊活相談・不妊相談・妊活プランニング/日本妊活サポート協会 -24ページ目

妊活の窓口 福岡本店/病院に行く前にまずは相談を/妊活相談・不妊相談・妊活プランニング/日本妊活サポート協会

妊活は時間とお金との勝負だからこそ、スタートがとても大切!病院に行く前に何でも相談できる場所、それが妊活の窓口です

「半年ぐらい自分たちでタイミングを取っているのだけど、なかなか妊娠しないから病院に行って相談がてら検査ぐらいしてみようかな」

なんて思って病院に行ってみた方いませんか?

 

そして実際に検査を受けて、問題は何もないのに、人工授精や体外受精を勧められたりしていませんか?

 

もちろん年齢は考慮する必要はあります。

38歳以上なら、検査で問題がなくても体外受精などを考える必要性があるかもしれません。

でも、そうならば、検査する必要ってあるのでしょうか?

検査せず、体外受精したらいいのではないでしょうか?キョロキョロ

 

 

「不妊基礎検査で何も問題がなかった」

という状態は

「健康診断で問題がなかった」

という状態と同じ。

 

健康診断で問題がなかったのに治療が進められることなんてありますか?

 

「検査に少し引っかかった」

ならば、

食事や運動など生活習慣指導が行われることが一般的だと思います。

 

 

不妊検査だってそう。

■問題がなかった

■少し引っかかった

ならば、まずは

■正しいタイミングの取り方指導

■食事指導

■運動指導

■栄養指導

■不妊に関する知識をつけるための妊活教室

そんな指導が必要で

必要なのは不妊治療ではないのではないでしょうか?

 

 

不妊治療が必要な人が行く場所が不妊治療病院

まだ不妊じゃない人が行く場所ではないと思います。

 

「まだ妊娠していないだけ」の人が行く場所と

「不妊治療が必要な人が行く場所」

を分けると、

病院での待ち時間も減り、

妊活さんがもっと負担なく妊活できるのではないでしょうか?

 

そもそも、治療が必要ではない人が沢山います。

不妊治療病院は、検査で問題がなかった人には妊活指導をしていくことも必要なのではないでしょうか?