あーあ
自分の性格がスゴく憎い。
愛しいもの程、
傷付けて…
離れて…
自分を隠してしまう。
何も居場所は生まれない。
そこで勝ち得たものは結局、俺の心理がバレない事ぐらい。
ただそれだけ…。
素直になる事ってこんなに難し かったかな…
これじゃあ何も報われない。
本当はたくさん友達が欲しい
そして、上辺じゃない関係を求めてるのに
一番、自分が上辺だった
悔しい
悔しくてしょうがないよ。
俺に残されているのは頑張る意欲と復讐…
本当に欲しいものが手にはいらないならいらなくても得られるものだけでもごっそり手に入れてやる。
金とか。
虚しい
初書き
どうも!
おはようございます!
早速ですが僕が漫画で一番大事な事について語っていきます。
まず、第一条件は読者に面白いと思わせること!これにつきないかと思います。
その「面白い」と思わせる要素が緊迫感だったり、感動だったり、色々ありますよね。
その状況を作るために一番必要になってくるのが「ストリーライン」と「キャラ設定」です。
ある先生が、「物語」と「キャラ」はどっちが大切かを10人の弟子に聞いたそうです。
そのうち6人がキャラ、2人が物語、もう2人が別の答えだったそうです。
まず、ある矛盾に気付きませんか?実はこの質問すごくおかしいです。
実際、物語とキャラは切っても切り離せない仲であり個別で考えるのはおかしいのです。
キャラあっての物語、物語あってのキャラなんですから。
しいて言うならばキャラから物語が始まるのでキャラを重視した人の気持ちはよく分かります。
ちなみに「物語」と答えた人はもう作家として活動していないらしいです。
このようにス-トリーラインとキャストは唯一無二の存在ではありますが何よりも視点を集めたいのがキャラ設定なんですね。
どれだけキャラに「魅力」を持たせて、面白いストーリーを作れるかが勝負。そして、そういう優先順位を忘れないこと。
つまり、人物の「魅力」を制するもの「物語」を制する。
ですね。
具体的にどんな「魅力」の表現はまた後で書きます。
それでは、
まず(^w^)
