別府では足湯だけ入ってきました。



(^_^;)







キラキラフグキラキラ








別府駅の観光案内所で、『あんまり時間がないので足湯だけ浸かりたいのですがどこかありませんか』と尋ねたら、







あぁ無料でありますよ~キラキラって教えていただいたのが、野上本館さんって旅館でした。








駅からトキワデパート方向に歩いて、右手に見える温泉街の小さなゲートをくぐり・・・狭い路地に入ると左手側にご紹介いただいた野上本館さんが見えてきます。







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その正面玄関に立ったら、振り向くと路地の向かい側に ちゃぽちゃぽと温泉温泉の源泉が 垂れ流し状態で、すぐに無料の足湯はわかります。






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最初見たときは、





えぇ~っ、ここ!?



Σ(.□.)







だって、電柱に木のフダが縛りつけられていて『無料』『ご自由にどうぞ』・・・だけの案内です。







通りすぎたらわからないくらい小さなサイズ・・・。石の板の仕切りからはお湯がこぼれていました。






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でも、さっさと靴を脱ぎ 靴下を脱ぎ、ドボンあしあせると入ると おぉラブラブさすが温泉温泉ラブラブ~ 気持ちいいぃ~キラキラ








『お父さんお母さんキラキラこれけっこういいょ~さっぱりほっこりするょ~ニコニコニコニコニコニコ




母も続いて靴を脱ぎ靴下を脱ぎ、父も続いて靴を脱ぎ靴下を脱ぎ、いい大人が3人で 路地にある小さな庭先のオマケみたいな 足湯に腰をおろして








しばらく、ほんわか温まってました。



(^O^)(^O^)(^O^) はぁ~









もぅクローバー わんこを散歩させている方が通ろうと、旅館に配達に来た方がいらっしゃっていたとしても どちらの方々と目があっても





『えっへへへ音符



(^-^)(^-^)(^-^)ラブラブ








妙な親子に見えていたかもしれません。








でも 旅館の方々に御礼をいって、再び歩いて 別府駅に戻りました。








駅前にも、温泉温泉は流れていましたし、街中にはあちらこちらにお湯に触れられる場所がありましたネ~。








今回の目的はあくまでも祖母のお見舞いとご先祖様のお墓参りだったので、ゆっくり温泉温泉に肩まで入ることはなかったんですが、お時間あればまたいつか訪れてみたいなと思いました・・・音符



m(__)m