グスン
風邪はのどの腫れを含め、なぜか左耳が痛くなり、セキも止まらず、熱は引いたものの・・・言ってもしょうがないけど、いまいちです。
きのう、根性なしの私はとうとう近所の『ナイショ耳鼻咽喉科・気管支科』に行きました・・・。
セキしすぎて、左耳が痛くなっちゃったから、休みますと丁寧に派遣会社と派遣先におわびの連絡をしました。
(T_T)
ナイショ耳鼻咽喉科。
入口を入ってすぐ、
「戦時中!?」
と思いました。
Σ(゜ロ゜;)
廊下に並んだベンチに腰かける老人たち、レトロな昭和の受付窓口、二階へ続く木造階段・・・。
( ̄o ̄;)
昭和のかほり。
私はその世代じゃありません。
m(__)m
やや固まりつつも保険証を出し、初診登録を済ませると、
あら5分と待たないうちにマイクで10人くらいの名前を呼ばれ、
「診察室へお入りくださーい♪」
あれだけ人数がいるのだから、私の順番は相当あとになるんだろうな・・・
という予想を見事に裏切り、私も診察室に入ってください、と言われました。
あれ?-医院、なので先生はひとりしかいないはず。
(^_^;)
10人も診察室に入れるのかなー・・・と思ったら。
戦争ドラマで見たことのある白衣と帽子を身につけた老医師が、次々に座る患者さんを慣れた手つきで手際よく治療していました。
はやっΣ( ̄▽ ̄;)
ここに並んでください、って言われましたが まさか先生が治療してる患者さんのイスのすぐわきに立つとは 思いませんでした。
(^_^;)
そこにみなさん涼しげな顔で並んで立っているんです。
診察台のすぐそばで・・・。
私。
初めて、目の前で耳鼻科の治療作業を見ました。
いいのかなぁ・・・人の鼻の穴のなかをあれこれやってるとこ見ちゃっても・・・見てるのが申し訳ないのと、人には見られたくないであろう個人情報なんてどっか行っちゃってる空気でした。
耳鼻科の治療器具って、知らなかったけど、あぁいうふうに使われているのね~。
しかも治療器具は、かなり年季の入った「古美術品」・・・。
(^_^;)
先生、この器具メッキはげてて真鍮が見えてますけど・・・とはとても言えず。
( ̄▽ ̄)σ
また先生ご愛用の、あれ。あれなんていうの?
『目隠し銀皿』
まん中に穴が開いてる・・・頭につける・・・あれ。
あれも壁に「コレクション」してあって、昭和の博物館みたいでした。
間近かな位置で、前の患者さんの治療風景を凝視しながら、だんだん青ざめビビりまくり、そして待ち・・・。
いよいよ私。
でも、ちゃんと最初にお話ししてくれましたょ、いきなり鼻の穴になにか入れることもなく、どうしましたか?って老医師はやさしい言葉で
『職業病で、難聴です』
「えっ!?」
Σ(゜ロ゜;)
あのぅのどが痛いんですけど・・・、
と思いましたが、たしかに左耳もふさがれている感じがあるので、先生の言うとおりの処置をしてもらいました。
鼻から空気を入れて鼓膜をふくらませるとかで。
帰り際に、マッサージしますから、こちらへどうぞ・・・と言われて、なにやらコメビツのおばけのような機械の前に座らせられ。
黒いチューブを2本差し出されました。
。o@(・_・)@o。
耳に入れてください、と言われたので 先端を両耳に入れると ラップのリズムより早い ドッドッドっ・・・ って振動が鼓膜を圧迫してきました。
。o@(-_-)@o。
効いたんだか、効いていないんだか、よくわからないラップの耳マッサージを受けて、薬袋4つをもらって帰ってきました。
抗生物質が効いてきたみたいで、のどの腫れはきのうより沈静化してきましたが、声を失いました。
現在、ふつうに話して、まったく声が出ません。
電話オペ職にとっては、致命的な大失態です。
左耳もふさがれているような感じが残ったままで、耳鳴りがあります。
セキは特に夜間がひどくて眠れません。
18日に風邪だと気がついてから、いまだにまだこの状態です。
のど飴、もう飽きました・・・。
( ̄▽ ̄;)
メールやブログは大丈夫です。
心配かけてごめんなさい。
m(__)m
なーに、じきに治ります。
(^-^)
熱下がったし、明日また仕事行きます。
でも、普段インカムつけているほうの左耳だけおかしくなっているっていうのは、やっぱりなんかあるのかもしれません。
聞こえないわけじゃないから大丈夫です。
o(^o^)o
早く声が戻らないと・・・困っちゃうなー。
σ(^_^;)
今夜の出題で・・・。
『芋洗坂係長』パス?
たぶん大好きでしょ?
(^-^)
もう少しですね。
がんばって~!
o(^o^)o
風邪引かないように・・・。
って私が言うな?

風邪はのどの腫れを含め、なぜか左耳が痛くなり、セキも止まらず、熱は引いたものの・・・言ってもしょうがないけど、いまいちです。
きのう、根性なしの私はとうとう近所の『ナイショ耳鼻咽喉科・気管支科』に行きました・・・。
セキしすぎて、左耳が痛くなっちゃったから、休みますと丁寧に派遣会社と派遣先におわびの連絡をしました。
(T_T)
ナイショ耳鼻咽喉科。
入口を入ってすぐ、
「戦時中!?」
と思いました。
Σ(゜ロ゜;)
廊下に並んだベンチに腰かける老人たち、レトロな昭和の受付窓口、二階へ続く木造階段・・・。
( ̄o ̄;)
昭和のかほり。
私はその世代じゃありません。
m(__)m
やや固まりつつも保険証を出し、初診登録を済ませると、
あら5分と待たないうちにマイクで10人くらいの名前を呼ばれ、
「診察室へお入りくださーい♪」
あれだけ人数がいるのだから、私の順番は相当あとになるんだろうな・・・
という予想を見事に裏切り、私も診察室に入ってください、と言われました。
あれ?-医院、なので先生はひとりしかいないはず。
(^_^;)
10人も診察室に入れるのかなー・・・と思ったら。
戦争ドラマで見たことのある白衣と帽子を身につけた老医師が、次々に座る患者さんを慣れた手つきで手際よく治療していました。
はやっΣ( ̄▽ ̄;)

ここに並んでください、って言われましたが まさか先生が治療してる患者さんのイスのすぐわきに立つとは 思いませんでした。
(^_^;)
そこにみなさん涼しげな顔で並んで立っているんです。
診察台のすぐそばで・・・。
私。
初めて、目の前で耳鼻科の治療作業を見ました。
いいのかなぁ・・・人の鼻の穴のなかをあれこれやってるとこ見ちゃっても・・・見てるのが申し訳ないのと、人には見られたくないであろう個人情報なんてどっか行っちゃってる空気でした。
耳鼻科の治療器具って、知らなかったけど、あぁいうふうに使われているのね~。
しかも治療器具は、かなり年季の入った「古美術品」・・・。
(^_^;)

先生、この器具メッキはげてて真鍮が見えてますけど・・・とはとても言えず。
( ̄▽ ̄)σ

また先生ご愛用の、あれ。あれなんていうの?
『目隠し銀皿』
まん中に穴が開いてる・・・頭につける・・・あれ。
あれも壁に「コレクション」してあって、昭和の博物館みたいでした。
間近かな位置で、前の患者さんの治療風景を凝視しながら、だんだん青ざめビビりまくり、そして待ち・・・。
いよいよ私。
でも、ちゃんと最初にお話ししてくれましたょ、いきなり鼻の穴になにか入れることもなく、どうしましたか?って老医師はやさしい言葉で
『職業病で、難聴です』
「えっ!?」
Σ(゜ロ゜;)
あのぅのどが痛いんですけど・・・、
と思いましたが、たしかに左耳もふさがれている感じがあるので、先生の言うとおりの処置をしてもらいました。
鼻から空気を入れて鼓膜をふくらませるとかで。
帰り際に、マッサージしますから、こちらへどうぞ・・・と言われて、なにやらコメビツのおばけのような機械の前に座らせられ。
黒いチューブを2本差し出されました。
。o@(・_・)@o。
耳に入れてください、と言われたので 先端を両耳に入れると ラップのリズムより早い ドッドッドっ・・・ って振動が鼓膜を圧迫してきました。
。o@(-_-)@o。
効いたんだか、効いていないんだか、よくわからないラップの耳マッサージを受けて、薬袋4つをもらって帰ってきました。
抗生物質が効いてきたみたいで、のどの腫れはきのうより沈静化してきましたが、声を失いました。
現在、ふつうに話して、まったく声が出ません。
電話オペ職にとっては、致命的な大失態です。
左耳もふさがれているような感じが残ったままで、耳鳴りがあります。
セキは特に夜間がひどくて眠れません。
18日に風邪だと気がついてから、いまだにまだこの状態です。
のど飴、もう飽きました・・・。
( ̄▽ ̄;)
メールやブログは大丈夫です。
心配かけてごめんなさい。
m(__)m
なーに、じきに治ります。
(^-^)
熱下がったし、明日また仕事行きます。
でも、普段インカムつけているほうの左耳だけおかしくなっているっていうのは、やっぱりなんかあるのかもしれません。
聞こえないわけじゃないから大丈夫です。
o(^o^)o
早く声が戻らないと・・・困っちゃうなー。
σ(^_^;)
今夜の出題で・・・。
『芋洗坂係長』パス?
たぶん大好きでしょ?
(^-^)
もう少しですね。
がんばって~!
o(^o^)o
風邪引かないように・・・。
って私が言うな?