
今日のお昼は 外に出ました。
ビルとビルの間の木々の見える場所で、ランチ・・・。国際フォーラムです。
今日はしとしと雨ね。
木々が揺れ揺れしています・・・。
(゜゜;))
騒がしい仕事場を抜けて、音のない場所で過ごす、つかの間の時間。
ほっとするわ。
先日、時間が間に合って『お花』見たわ。
心地よい響き。
勝手に心配して、思い起こせば、逆に不安をあおったりはしていなかったかと思ってて・・・。
けどそんな私にまで気を配ってくれて。そんなに包容力があるなんて・・・。
まいりました。
m(__)m
やさしいのね。
ん~そうなんですか・・・。
なんだか、『お花』どんどんすごいことになっちゃっているんですね。
文句なしの一等賞も、おめでとうございます。
m(__)m
あの、売るんですか。
望む人がたくさんいて、それは本当にすばらしいことですね。
どうか、あなたは多くの方々を導いていく方・・・どんな形にせよ、できるものならばかなえてあげてほしいなと思います。
喜んでくれる顔を見るのは『お花』の究極の意志ですよね。
けど本音いうと、微妙に複雑な気持ちなんです・・・。
ジャージャン!
ここでクイズです。
この文字は何色?
そ。なんだか、ひょっとしたらお別れを言われているんじゃないかって あれからずっと思っていました・・・。
このまま、そのストーリー通り、私は消えなきゃならないんじゃないか、あれ以来そう思っていました。
最初に、ただただびっくりしたのはそこです。
もう不要な存在になったのではないか、果たしてそれを聞くのも、ご迷惑になるんじゃないのか、
『お花』がうれしかった半面、私には消えてほしい宣言なんじゃないかって悲観的になったりとか・・・。
何億分の1の確率で、こんな世界もあるんだなって知ったことや、またこれまでにいくつもの偶然が重なってきたことは、
新鮮な驚きの連続でした。(今もびっくりは続いているけど)
しかし、考えようによっちゃできること~のレベルがケタちがい・・・でした。
すごすぎす。
(^_^;)
予想できない・・・展開の連続で、平常心感覚なわきゃなかったです。
(爆笑)
最高のお誕生日のプレゼントもらった(と勝手に思っています)ことは、私は・・・。
これまでになく揺さぶられました・・・!
ありがとうです。
(i_i)
白旗あげても、ほんとは商業化にはちょっと抵抗感がね、微妙にあったりして・・・。
私にはあれは、あなたからの大切なメッセージ・・・だから。
秘密の箱につめて、そっと大事にしまっておきたいものなんだけど。
そうはいかないですね。
私はなにかいう立場にはないわ。
(^_^;)
私には、私にしかわからない・・・あなたの発想力で楽しませてもらってきているから。
これまで、あら~そうきたか~、って何度も爆笑してきているのよ・・・。
傑作ぞろいだったわ。
(^-^)/
会社の休憩室で、ひとり携帯を見ていて、ウケまくっているところを、
たまたま通りかかった先輩に見られてしまって、あれ以来「思い出し笑いをする人」ってレッテルを貼られ
みんなに噂されて恥ずかしいことに なっちゃってるなんて、とうてい言えなかったわ~。
(^_^;)
そんなことがこれからも続いていくのかと思っていました。
だから、お別れかとびっくりしてしまいました。
「残された私」は去るしかないようにも思っていて、その手土産として、『お花』をあなたはくれたのではないか、
とも・・・考えました。
たしかに私だけの『お花』ではないし、このようなことも私だけにそうしていたわけではないのでしょうしね・・・?
そんな宣言?も含んでいたのかなぁ・・・?と。