ねーねーレンタルDVDを借りに行こうよぉ、と姪を誘って出掛けた。
今、日本人選手がオリンピックで金メダルを取ると半額にするってセール中なの、たくさん借りたいなぁと思っていたから。
\(^_^)(^_^)/
DVDのケースが並ぶなかで、姪に『松田優作』を紹介した。やっぱりパッケージの写真を見てもすごいインパクト・・・。


しかし彼女にはまだ早いよなぁ。こんな人だったんだよ、に留めておいた。ハードボイルドはもう少し大人になってからね。前振りだけしておこ。(-_-;)
あとは『砂の器』の話をした。賢い・・・、松本清張作品だと言うと、点と線の人だね、と返事。
さすが推理小説好きとあって、興味があるみたい。
ぃゃぁ昭和な時代背景はあんまり想像できないんじゃないかと思うんだけどなぁ。
犬神家の一族とか見つけて喜んでるし。
┐('~`;)┌
彼女のお父さん(義理の弟)が推理小説とか歴史小説が好きなんで、そういう影響なのね。
f(^ー^;