ロン2のあまりの悪質さに嫌気がさしたので・・・とうとう天鳳デビューすることにしました。
6戦して一着&二着各1回、残り4戦は3&4着・・・・
未だ9級ですが・・・少なくともロン2よりは悪質ではなさそうです・・・
意図的に特定のユーザーを勝負にならない展開を押しつけるようなサイトでは適当にしかやらないことにしました(アホくさいですもん)。
牌譜解析やらビューアやら分からないことは沢山ありますが、気長にやってみようと思います。
少なくとも、ロン2よりは「マシ」ですからWWWWW
ロン2のあまりの悪質さに嫌気がさしたので・・・とうとう天鳳デビューすることにしました。
6戦して一着&二着各1回、残り4戦は3&4着・・・・
未だ9級ですが・・・少なくともロン2よりは悪質ではなさそうです・・・
意図的に特定のユーザーを勝負にならない展開を押しつけるようなサイトでは適当にしかやらないことにしました(アホくさいですもん)。
牌譜解析やらビューアやら分からないことは沢山ありますが、気長にやってみようと思います。
少なくとも、ロン2よりは「マシ」ですからWWWWW
結果は三冠牝馬ジェンティルドンナの勝ちになりましたが、審議の場面から言えば、斜行の度合いも含めて勝ち馬の方に非があるのは明らかのように思います。
上からの映像でも先行するビートブラックの内に2頭分位がスペースがあり、わざわざビートブラックの外&オルフェの内のねじ込む(岩田騎手は手綱を引いて馬体をオルフェの左側面やや後方にぶつけにいってます)必要はなかったように思います。
恐らく2年前のブエナ&ローズキングダムの例と同程度の危険度ではないでしょうか(ブエナは2着降着)
天皇賞のエイシンフラッシュのデムーロ騎手のように冷静さがあれば何の問題もなくラチ沿いを進んで勝ち負けだったはずなので、折角の勝ちにケチがついた形になりました。
件の岩田騎手はNHKマイルの時にも相手騎手に大けがを負わせていますが、今回の件を見る限り、まるで反省していないように思います。
大外枠、開催週にも関わらず砂を撒き高速化を増したコース形態。直前の調教再審査。
オルフェーヴルにとってはマイナス要素だらけの中での出走。鞍上の池添騎手にとってもオルフェーヴルにとっても辛いレースになってしまいましたね・・・
前走の逸走についても、放牧先から戻ってからの調教不足が最大の原因のように思います。「大阪杯まで待っても良かったのでは・・・」と調教の様子をグリーンチャンネルをもてそう思いました。
一部での池添騎手に対する批判も的外れなような気がしてなりません。
乗り替わり?外人起用?
「アホか!!」と猫は思います。
最近の競馬の盛り上がりのなさの理由の一つが、一度何かあると即乗り替わり&外人起用という現在の風潮でないかと思います。
あのひと癖もふた癖もあるオルフェーヴルを4冠馬に導いたのは他ならぬ池添手でしょうに・・・
ダービーの時の彼の涙を見て、これからもこのコンビをずっと続けていってほしいと心から思いました。誰もがディープやルドルフのような優等生ばかりではありませんからね。
少しヤンチャな池添騎手と、かなりヤンチャなオルフェーヴル。こういう辛い時期を乗り越えて一回りもふた回りもスケールアップした姿を猫は楽しみに待っています。