とみさぶろう : あのね、きょう、おいちゃちゃん(お医者さん)で、
とみさぶろう : めめに、なにかはいってきて、こわかったんでちゅ。
とみさぶろう : ほんとに、こわかった・・・・
ご心配をおかけしておりますとみさぶろうですが、私が急いで帰ってきてみると、飼い主の心配をよそに、涼しい顔をしておりました。
問題の目は、左目。これらの写真で見ると、右側になりますが、ちゃんと開いております笑
朝、あんなにひどかったのに・・・と思ったのですが、獣医さん曰く、
「少し、目やにが見えますが、結膜炎ならもっと腫れたりすることもあります。」
数日前の鼻水の件も伝えたのですが、関連性は指摘されませんでした。
本当に、ご心配いただき、申し訳ありません。
飼い主の私が驚くほど、本人は普通に過ごしております。
頂いてきたのは目薬、ゲンタロール 0.3 %。
1日3回、点眼。
あんなに瞼がひっついていたのは、どうして?と思わなくもないのですが、とりあえず、この抗生物質の目薬で、様子を見ます。
とみさぶろう、目薬の容器に入った飲み薬は経験があるけれども、目にお薬を射されるのは初めてのはずです。
先生に点眼されたあと、看護師さんの両手の中で、ショックが冷めやらぬ様子で、とても「しゅん」としておりました。
自分の住まいへ戻ってからも、なんだかショックを引きずっているみたい。
先ほど帰ってきたところですが、これから、彼の好物を揃えて、なぐさめてやりたいと思います。
改めて・・・ご心配をいただき、まことにありがとうございました。