まめじろうの看病 体重キープ? | hamlog wooflog

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ちっちゃい相棒と日々の生活。

昨日くらいまで、体重の減少が止まらなかったまめじろう。

実質、もともと80gあった体重は、64gくらいにまで激減してしまいました。

ところが、昨日の晩、今朝、と66gの数字が。

しかも、ほっぺに入れている様子は・・・ありません。

食べ物は同じ要領で与えていますが、、ということは、もしかして自分でもなにか少し食べているのかしら?

でも、昨晩はせっかくほっぺにしまったこめこめポップを、放り出してあった。

何食べてるんだろう?

昨晩はミルワームも与えてやりました。

これかな・・・?


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まめじろう : ぐぅーーー・・・(あ、わたわたになんか付いてる笑)

右は、まめじろう専用ブッフェです。
食べたくなるかもしれないもの・・・大体は「はずれだよ」って言われちゃいますが・・・をいつも数種類置いています。

小動物用粉ミルク、お豆腐、キャベツ、こめこめポップ、かじりま専科のビスケット、ペレット。お皿の外に放り出してあるのは、アップルビッツとキャロットビッツです。

昨日はお豆腐を2くち、3くち、齧ってありました。


今日も夕方、お医者さん。

寒かったので、いつものうさぎさん用レンジでチン、の湯たんぽに、ケース入りカイロで暖を取りながら、出かけました。

再投薬が始まって、初めての再診。先生に便の固まり具合をお見せすると、やはりメトロニダゾールの効果を確認されたようでした。

気になる質問を。「これを止めてしまったら、また逆戻りすることになるのでしょうか?」

先生曰く、虫と、おなかを壊した、という両方の要因が重なった前回のような場合の投薬では、止めた途端におなかの調子が、ということがありますが、今回のようにおなかの調子だけが悪い場合は、徐々に止めて、大丈夫な場合があります。

・・・場合があります・・・?とてもいろいろな「可能性」に満ちた返事です。

また、こうも付け加えられました。「一応用量、用法はありますが、抗がん剤のように続けてはいけない、というお薬ではありませんので(大丈夫です、、)先日ご説明したとおり、ワンちゃん、猫ちゃんに続けて投与する場合もあるお薬ですから・・・」


それでも、強いお薬だけに、続けることに不安はありますが、とにかくまめじろうの様子を見てみないと、わかりません。


通院は、お薬を続けるので、少し間隔を開けてもいいことになりました。


考えると、この1カ月、随分病院に行っている気がします笑


だけど始めの、本当に下痢になってしまった頃から思うと、なんだか焦り加減が随分違います。

こんなに踏ん張って、しぶとく生きてくれるまめじろうだから、大丈夫かも、と思えるからでしょうか。


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まめじろう : やっと、おうちにかえってきたよ・・・やっぱりおすなばが、いちばんおちつくよね・・・



飼い主の自転車日記。

リアキャリアを買いました。

雨だったら自転車に乗らない前提の私ですが、天候不順で、雨に「降られる」ことが多く。

ディフェンダは今回付けなかったけど、まあ、キャリアでなんとか、背中に上がる、ハネは抑えられないだろうか。

取りつけはしたものの、使い方がまだいまいちわかっていない私です。

キャリアにスーパーでの買い物をくくりつける人なんて、いない?

なら、敢えて、始めの人になってみる?せっかく付けるなら、使ってみたいじゃない、荷物台として。


自転車を置いておく環境が良くない場所の場合が多く、倒れてしまって、ロゴが削れてしまったり。これがボロっちく見えて、なんかいやだ。

ちょっと手入れが必要になってきた。今度、ボディ用のペイント買ってきて、直そうか。



まめじろうのことばかりやってきたから、なんだか自分のことがしたくなった私です。

こんな気が起こったのも、彼の容体が少しはましになってきてくれたからかな・・・