無意識と遊ぶ
日本語としておかしいですか?
無意識に遊んでいる・・・・ならわかるけど
無意識と遊ぶ??????
これは先日受けた夢分析の事なんです。
夢って自分が考えていることがすべて現れるのですが
日常生活では
自分自生に規制をかけているので
無意識は抑え込まれてます。
(まぁ、知らないうちに出ていることが多いんですけどね、
だから無意識なのよね。)
夢は自分の検閲が入らないので
本当に自分自身の深いものが現れるんです。
また、そのメッセージが分かりにくいだけどね、
自分が見た夢を話しながら
その夢を膨らませ、
楽しみ、味わい、夢の世界に遊ぶ・・・・・・
夢分析はそんなイメージです。
夢は自分自身に対して肯定的なメッセージを
教えてくれる温かいものなのです。
でも、夢分析は自分自身も思ってもみなかった
ふか~い部分が現れるので
けっして知り合いに分析してもらってはダメですよ。
思わず自己防衛が働いて
本当のメッセージが受け取れなくなっちゃうこともあるかもしれないからね。
夢分析と箱庭はとても面白いんですよ~
受けるチャンスがあったらぜひ飛び込んでみてほしいな~
今月の勉強会は「ゲシュタルト療法」
ゲシュタルト療法のキーワードの一つに
「気づき」というものがあります。
気づきには3つの領域があるんです。
1.身体内部への気づき
2.外部への気づき
3. 中間層への気づき
現代人は3の中間層の気づきに偏っているんです。
中間層の気づきとは頭で考えたり、感じること。
幼い頃から培った考え方のクセや一般常識などにしばられ
その考え方が独り歩きしてしまうことがおきます。
たまには空気や緑、空などを五感を使って感じることをしてみましょう。
また、自分の体の内部にも想いを馳せてみてください。
自分の体の痛いところに手を当てて
その痛いところに
「どういうことをしてほしい?」「どんな気持ち?」
と聴いてみてください。
あなたの体から
どんな答えが返ってくるでしょう?
ゲシュタルト療法のキーワードの一つに
「気づき」というものがあります。
気づきには3つの領域があるんです。
1.身体内部への気づき
2.外部への気づき
3. 中間層への気づき
現代人は3の中間層の気づきに偏っているんです。
中間層の気づきとは頭で考えたり、感じること。
幼い頃から培った考え方のクセや一般常識などにしばられ
その考え方が独り歩きしてしまうことがおきます。
たまには空気や緑、空などを五感を使って感じることをしてみましょう。
また、自分の体の内部にも想いを馳せてみてください。
自分の体の痛いところに手を当てて
その痛いところに
「どういうことをしてほしい?」「どんな気持ち?」
と聴いてみてください。
あなたの体から
どんな答えが返ってくるでしょう?
本日、テレビを見ていたら
石田イッセイの結婚が続かないのはなぜかという紹介をしていた。
まぁ、正直イシダイッセイ(以下イッセイ)のツマは大変そうだ。
私には絶対ムリ!!
まぁ、間違ってもイッセイにプロポーズされることもないけどね。
どこら辺が無理かというと
イッセイの朝の行動の順番が決まっていて、
その動線を少しでも邪魔するとNG
イッセイが朝、シャワーを浴びようとしたときに
ツマが浴びていようものなら、
その日一日、イッセイの心は乱れぱなしになるそうである。
そしてイッセイがシャワーを浴びている間に
ツマはイッセイの洋服を用意しなければなりません。
もし、それを怠ると裸でリビングにやってきて
ツマが気づくまで無言でオーラを放出し、座っている。
ご飯の時も7種類のドレッシングをツマが用意しなければいけないのだけど
忘れると無言で待っている。
ドレッシングを出すまでご飯を食べない。
すべてがこんな調子で、
自分の決めたルールをツマが守らないと
無言でオーラを出し、相手が気づくのを待っている。
しかもそのルールも説明するわけではなく
ツマが気づくまで
態度とオーラでわからせると言うのだ。
それはさぁ、甘えすぎだよね。
「僕のこと、わかってよ!! 僕の希望を察してよ!!」
「察しない君が悪い、僕のことをわからない君が悪い」
これは無理だ~
でも、程度の差はあれ私たちは
こういった事を良くやってます。
「ちょっと考えればわかるでしょ」
「常識だよ」
「空気を読みなさい」
とかね。
腹が立った時は
話したくない時もあるかもしれないけど
子供じゃないからいつもでも
むくれてないで
相手が受け止めやすいように伝えられるといいよね。
剛速球ばかり投げたり
相手に届かないボールや、
方向違いに投げていたら
受け止めてもらえないよね。
私はついつい剛速球を投げてしまう事が多いけど
なるべくスローボールで誰でも受け止められるような
そんなボールを投げていきたいなぁ~
石田イッセイの結婚が続かないのはなぜかという紹介をしていた。
まぁ、正直イシダイッセイ(以下イッセイ)のツマは大変そうだ。
私には絶対ムリ!!
まぁ、間違ってもイッセイにプロポーズされることもないけどね。
どこら辺が無理かというと
イッセイの朝の行動の順番が決まっていて、
その動線を少しでも邪魔するとNG

イッセイが朝、シャワーを浴びようとしたときに
ツマが浴びていようものなら、
その日一日、イッセイの心は乱れぱなしになるそうである。
そしてイッセイがシャワーを浴びている間に
ツマはイッセイの洋服を用意しなければなりません。
もし、それを怠ると裸でリビングにやってきて
ツマが気づくまで無言でオーラを放出し、座っている。
ご飯の時も7種類のドレッシングをツマが用意しなければいけないのだけど
忘れると無言で待っている。
ドレッシングを出すまでご飯を食べない。
すべてがこんな調子で、
自分の決めたルールをツマが守らないと
無言でオーラを出し、相手が気づくのを待っている。
しかもそのルールも説明するわけではなく
ツマが気づくまで
態度とオーラでわからせると言うのだ。
それはさぁ、甘えすぎだよね。
「僕のこと、わかってよ!! 僕の希望を察してよ!!」
「察しない君が悪い、僕のことをわからない君が悪い」
これは無理だ~
でも、程度の差はあれ私たちは
こういった事を良くやってます。
「ちょっと考えればわかるでしょ」
「常識だよ」
「空気を読みなさい」
とかね。
腹が立った時は
話したくない時もあるかもしれないけど
子供じゃないからいつもでも
むくれてないで
相手が受け止めやすいように伝えられるといいよね。
剛速球ばかり投げたり
相手に届かないボールや、
方向違いに投げていたら
受け止めてもらえないよね。
私はついつい剛速球を投げてしまう事が多いけど
なるべくスローボールで誰でも受け止められるような
そんなボールを投げていきたいなぁ~