当初、僕が朝ごはんを作る担当になっていた気がする。

僕の仕事の都合でその約束を反故しないといけなくなった。


とても申し訳ないと思う。


言い訳をすると僕が生きていくために仕方ないことなのだ。


僕の仕事は忙しい。

僕は仕事ができない方だ。

僕はみんなに追いつくためにとにかく必死だ。

僕は人の3倍努力しないと人と同じことはできない。


君が僕のどこを好きになったのかとても不思議だ。

でも君が僕のどこかを好きになってくれたことはとてもうれしい。


君以外、きっと僕を好きになってくれる人はいないと思う。


ただ僕はとても不安だ。


それは君の愛は形がないからだ。

もう少しいうと、なんとなくなのだ。


でもこのなんとなくに何度助けられたであろう。

君はとにかく僕と君とのかけ橋だったのだ。


君のことがとても大好きです。


この気持ちはきっと変わらない。


でも僕らは次に進むために、

この気持ちを忘れないといけないのだと思う。


少しでも残しておきたくて僕はこのブログに残すことにしたのだ。