ども、マンデリンです
ここ最近はず〜と、RC  オアフさんで走ってるんです





少しずつですがよくはなってるんですよ
荷重の左右載換え、トラクション など、、




苦手だったインフィールドも前よりは走り易くなったし、走らせてて楽しいのもイイ





でも、、、車が持っているキャラクターと言っていいのかな?どこか不安定な感じがいつもあるような、、、




ちょっと姿勢を変えると一気に変わる感じ、それが消えないんですよね〜




ドリフトなんで滑らせるんですが、滑ってても安心感があるような車にしたいんですよ、一言でいえば懐の深い車!






まだまだ先は長いです

ども、マンデリンです



昨年末に気が付いたんです
YD-2の切れ角が左右で違う事に!!
アッカーマン確認する時、片側しか見てなかった!(泣)



何でた?って考えてたらRC  オアフの店長さんが「サーボの向きだよ」って教えてくれました。
(いつもアドバイスありがとうございます)



ステアリングの反力にサーボが負けるとなるらしい、、、
話には聞いていたけど実際に見てみると結構違うんですね〜



で、解決策としてサーボの向き変えて見ました。その時は15mmのポスト使って試しましたがホントにそれだけで戻るんですね〜(あたりまえだ!)



なので後日 TN- racingさんから出てる倒立式サーボマウントを購入


調子イイです


再入荷してても予約で一杯らしいですが少しなら残りそうとの事ですので、気になった方はチェックしてみて下さい


ども、マンデリンです
今日はちょっと長いですがお付き合い下さい





前回のブログで「操ってる感満載!」って言いましたが気になる点が無いわけではないんです





気になってるのは「レスポンス」です
スロットル握って前に出る。この前に出るのが少し遅いんです





誰しも単走は気にならないと思うんですが、追走していると前の車に合わせて前に出たいって時ありますよね
しかも瞬時に!
この思った時にドライバーの意思とシンクロしてトラクション が掛かって前に出て欲しい!なので「トラクション レスポンス」って勝手に呼んでます





この対策としてリアトーアングルの変更を考えているわけです。






YD-2のノーマルリアトーが「3.0度」なのに対し、マンデリンのビヨンドは1.7度!
リアロアアームをショート化した時にRF/RR共にDタイプにしたのであまりトーがつかないです





なので今回はRFのブッシュを5内、RRを3外→4外に変更してみようと思います
これで+0.3度程トーインになります






これでもまだなら追加でスキッド1mm入れてみたいと思います





さぁ、次回も楽しもう!