トップガン熱は未だ鮫もとい冷めやらず、追いトップガンを続けております。
といっても9回ほどなのですが、中には20回30回とか3桁超えとかの方々もおられるとのことで、ハマる人は本当にハマる映画なのだなと思います。
それでハセガワから出てるF/A-18F トップガン(本物の方)仕様をゆるゆると作っておりましたが、製作中に映画仕様のデカールセットが発売されると聞きまして即効予約しました。
もう塗装入っちゃってて、劇中はもう少し青みの少ないグレーだった気がしますが、まあそこはDon't think,just doってことで進めちゃいます。
9月の発売を待ってたのが届かないなと調べたら発売日変更の通知メールが来てたのを見落としてました。予約してたホビーサーチのページを確認したら9月予定が発売日未定になっているじゃありませんか。えーそりゃないぜ。
基本塗装も終えてデカール待ち状態なので当面お預けとなりました。
とりあえずということで、武装とフィギュアでも作ることにしました。
劇中の本番機に吊るされているミサイルを確かめに何度目かの追いトップガンに行きましてGBU-24ペイブウェイではなかろうかと推測し、F/A-18のキットには付属してませんでしたのでハセガワのエアクラフトウェポンVIを買ってきました。
こちらはデカールまで完了。
ついでに「言われなければ気付かない自己満足ポイント」として、先端部分を少し削り落として透明レジンを盛りちょっと雰囲気を出してみました。お手軽な割に満足度高いです。
分かるかなー、わっかんねえだろうなあ(古い)
立ちポーズのフィギュアにとりかかりますがまあ筆でちまちま塗るだけです。
どうも模型と小説だけは並行進行ができない性質なためちょっと待ち状態となり落ち着いてしまったので、最近引っ掛かりが目立つようになってきたクレオスのエアブラシをメンテナンスに出してみました。どっちが早く手元に来るだろう。


