①ため水が回ること

②座ることを前提とした形状・デザインであること

③ウォシュレットで、泡石鹸使用

 

すでにしっかりハードルが高くなっていると思うのですが、

更に高くしようと思います。

 

④停電時や、水道の供給が止まってしまう災害時などでも使いたい!

 

考え方としてはトイレに水の入ったペットボトルを装着し、水鉄砲のように手動でポンプすれば、ウォシュレット機能を使う事ができるはず!

 

洗剤で洗った後を流すのだから、シャワーのように放水するのが良いかも。

 

よくあるウォシュレット機能は、直接肛門をピンポイントで狙うため、

「ノズル」が出てくる必要がある

 

でも、洗剤を洗い流す程度なら、肛門周辺にシャワーが当たればよいから、

ノズルなしで、シャワー放水!強い水圧は必要ない。

間違えて放水しても、ギリギリ便器の外には出ない角度でよいはず。

 

一般のウォシュレット機能は

便座ヒーターのための電気

ノズルを出し入れするための電気

水道をコントロールする電気

水の温度をコントロールする電気、等など

が必要になるので、停電時にはウォシュレット機能のすべてが使えません。

 

ウォシュレット機能の基本部分を水鉄砲方式に変えれば、

 

⑴水鉄砲は電源必要ない

⑵水鉄砲はペットボトルの水で大丈夫

 

停電時でも使用できる!

 

欲を言えば、(手動/足ふみ/足漕ぎ)発電機能を追加して、LEDライトや、発熱帯などの使用で、温水や、暖便座も使用できるとなお良いかと。

 

ため水部分の回転も(手動/足ふみ/足漕ぎ)発電機能と同じ原動力を分岐して、

回転の動力になるようにしたい。