セラピストの初心者としては

 

 

 

お客様に感動レベルの施術を施し、

身体の不調、痛みの原因を根本解消!


 

圧倒的な技術と施術効果で

お客様から圧倒的に信頼され、

30万円、50万円といった

高単価の長期契約が自然と売れていく…


 

「そんなうますぎる話あるわけない」

って思っていませんか?


 

実はあるんです!!!


 

感動を呼ぶ 芯伝整体の秘密 無料動画プログラム

⇒<http://washinjyuku.jp/l/c/oK9yqXEj/IF4rMmGz/>

※11月11日までの期間限定無料公開です!



 

この”芯伝整体”は、


 

人間の身体を深く知り、

身体の”芯”に働きかける整体技術で、

お客様が感動するほど痛みを根本から解消!


 

さらには、

古武道由来の【健康になる身体の使い方】を

身につけてお客様だけでなく自分自身も

健康になれるのが特徴です。


 

今回この革新的でかつ本質的なメソッドを

無料動画プログラムで公開してくれたのは、


 

これまで7年間で500名以上の

整体師や治療家、

トレーナーやセラピストを


 

「技術」や「収入」の向上だけでなく

「自信」を確立させ、

「健康」に導いてきた


 

山﨑 真吾(やまざき しんご)先生です。


 

実際に”芯伝整体”を先生から学び、

既に実践している方からは、


 

・お客様の痛みを根本解消でき、心からの感謝をもらえるようになった

・70万円の高単価メニューがとれた

・新規クライアントが増え、売上が3倍にアップした

・より正確に痛みにアプローチできるようになった

・自分自身の肩の痛みや腰痛がなくなった

 

・初めての自主開催の教室で30人以上集客することができた

・自分自身の身体がスリムになった

・週末開業で月30万円の売上を上げることができた

・新しい施術メニューを作ることができた

・ビジネスや人としての在り方・本質を学べた

 

・労働時間は半分以下になったのに、売上は数倍になった

・考え方や自分の性格自体が変わり、人間関係もより良くなった

・お客様からの紹介が増えた

・企業との年間100万円の専属契約が取れた

・日々の施術で喜びを感じられるようになった


 

などなど、

挙げだすとキリがないくらい

たくさんの感謝の声をいただいています。


 

しかも、このメソッドは

誰でも短期間にできるようになる!

というから驚きです。


 

この”芯伝整体”、


 

うわべだけの整体技術か、

それとも”本物”の整体技術か

ご自分の目でぜひ確認してみてください。


 

期間限定ですので、

ぜひチェックしてみてくださいね。


 

感動を呼ぶ芯伝整体の秘密 無料動画プログラム 第4期

⇒<http://washinjyuku.jp/l/c/rZK3i1Sk/IF4rMmGz/>

※11月11日までの期間限定無料公開です!


 

私は、

このメソッドは間違いなく

”本物”だと思いました。

 

もちろん早速登録しました

 

整体とはちょっと違う仕事していますが、

今の自分に必要なことだと感じています。

 

キノコ採りに行ってきました!

本当は昨日も行きたかったのだけれど仕事の都合で、行けませんでした。

 

前回も感じたことなのですが、なんば風に歩くと、疲れにくく、早い気がする。

 

でもアスファルト(東京)では普通に女性に抜かれた。。

 

そこで、違いを感じながら歩いてみた。

 

すると、足場が悪くなると普通の歩き方では極端に歩幅が短くなるような気がした。

 

でも、なんば風に歩くと通常の歩き方より、歩幅が広いようにも思えました。

 

①普通の歩き方では基本的に骨盤が進行方向に対して直角を維持しながら、足だけが前後に振られる。

 足を前後に開いた幅=基本歩幅 つま先-踵間が約30cmでしょうか?

 

②なんば風に歩くと、手足と同時に骨盤も同じ方向に振れる。

 足を左右に開いた幅=基本歩幅? 50-60cmになるでしょうか?約2倍ですね

 

足場の悪いところで普通に歩く場合、移動幅を減らして、安定を確保しようとするのではないでしょうか?

 

なんば風に歩こうとすると、足場の悪いところは逆に移動幅を増やして、早く安定地を目指そうという気になるのです。

なので、歩幅はほとんど変わりません。(もちろん足の踏み場無ない場合は別ですが。)

 

⑴普通の歩き方で、実際に滑る場合、バランスもとりにくく、転びやすい。

おそらく前足の踵だけでは足場の安定感や、すべり具合を判断できず、不安定や、すべることが分かった時には重心が前足にあるので、

戻ることもできずに、滑ってしまうという気がしました。(前足だけが滑る状況)

前足を出したときに後ろ脚が滑り出したものなら、すべるに身を任せるか。転ぶしかない。と感じます。(後ろ脚だけが滑る状況)

前足に重心が乗る前に後ろ脚が滑り出してしまう。

 

歩き方のイメージが「ドスンドスン!」つまり、ベクトルが、下方向なので、滑るベクトルに負けてしまうか、滑るベクトルを強くしてしまう。

 

⑵なんば風に歩くと安定感もあり、転びにくい気がする。

前足全体が着地した時には、まだ後ろ足に重心があるので、前足が滑ると感じたら、いつでも戻れる感じ。

足が滑り出しても体の重心が、進行方向に移動しているので、滑りのベクトルに負けず、移動し続けられる感じ。

台風19号の影響で、木の枝や葉っぱが多いので、あちこち滑りやすい状況なのですが、なんば風に歩くだけで

安定感が全然違います。

 

個人的にはまだまだ「ドスンドスン」に近いので、アスファルトなど硬いところでは体に負担が来たのだと思います。

 

イメージ的にゴリラ?

 

結構急な斜面を登るときでも想像以上に楽に「ヒョイ ヒョイ」と登れてしまいます。猿の身軽さを手に入れた感じになれます!

 

普通の歩き方だと、同じ斜面を登るのに歩数も倍以上で疲れも倍以上という気がします。

 

今日はちょっとしかとれませんでしたが、2000円分売って、自宅用に少し残し、天ぷらと、キノコ汁にしました。

 

25gのマツタケは明日の夕飯にしようと思います。800-900円程度で買取してくれるという事でしたが、

 

今年最後の松たけかもしれないので、食べることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

先月新宿に朝三時に到着し、乗り継ぎの6時まで、うろうろしていた時のこと
外国人が上野駅に行きたいけど、どこに行けばいいか?というので、
今は、電車動いていないので、タクシーっていったら、始発まで待つみたいなことを言っていた。

でも、よく考えたら上野まで歩いても2時間くらい始発よりは早く着くかもってことで

先日試してみた。Googleマップでは107分

まずは西口から歌舞伎町を抜け、靖国通りを市谷方面へ!
市ヶ谷から外堀通りで、女性の方の後ろを歩く形になった。
夜に女性の後ろ歩くのは感じが悪いので、追い抜いて、前を歩いていたら、ほどなく抜き返された。
ルートでは法政大学あたりで、堀を渡るはずが、思わず、抜き返そうと早足にして、そのまま直進していた。
ルートでは後楽橋で、合流するので、OK
女性は飯田橋そばのコンビニに入ったので、ほっと一息。ちょっと無理したので、股関節あたりが痛くなる。
股関節に手を当て、なんば歩きを意識してみると、痛みが気にならなくなった。
携帯のバッテリー切れで、ルートを見失う。お茶の水で気が付き、湯島方面に向かう。
この時地図を読み間違えて、昌平橋のところを曲がるつもりが、一つ手前を曲がってしまった。
湯島坂を上り、歩けど歩けど不忍池が現れないので、本郷交番で聞いてみた
だいぶ大回りしていた…本郷消防署で、googleマップのルートに戻りあとは問題なく完歩しました。
休憩や、バッテリー切れや、地図を見たり、交番で聞いたりとあったので、約3時間かかりました。。。

 

普通の歩き方は、意識しなくても続けられるけど、なんば歩き的に歩こうと思うと、意識しないと、

リズムがくるってきて、普通の歩き方になろうとする感じがする。

 

股関節や、太ももに手を当てておくと、肩と手足が、同時に動くので、リズムがとりやすくなるという事が分かりました。

早く歩くと、重心が、上下に揺さぶられてしまうので、股関節に負担が来たという気がした。

ゆっくり歩くときから、重心が上下に振れない歩き方を練習して、だんだん早くできるようにする必要があるみたい。

 

足裏が円を描き続けるように歩めば重心上下のブレは減らせそうなのですが、左右にぶれてしまうのかな?