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夫婦関係を修復するためのブログ

夫婦関係の修復。夫婦関係が悪くて悩んでいる方のための情報提供ブログ。

困った旦那さんのタイプとは、どんなタイプなのか...?


色々ありますが、その典型的な例の一つは、

『いつも自分が一番』


という人ですね。



子どもよりも、自分のことを最優先してもらわなければ
気分を害します。


奥さんは、子どもがまだ生まれたばかりとかだと、
当然、それにかかりっきりになってしまうのですが、


・相手にしてくれない


・子どものことばかりだ


とぼやき、ふくれっつらをします。



状況が長引くと、だんだん自宅に帰ってくる時間も
遅くなり、その内、外泊をし始めたりもします。


これは、奥さんが気づくのが遅くなってしまうと、
修復はけっこう時間がかかるようになってしまいます。


「気づいたら、そういえば、休みの日も仕事と言って出かけてる...」


もし、そのような状況があるのならば
事態が大きくならないうちに、早めに対応です。


例えば、携帯をチェックしてみるとか、
会社に電話をかけて本当に仕事なのか...と。


そういうことは、5分、10分で出来ることです。


それで、本格的に怪しいとなれば、
修復に向けて決断しなければいけませんし、


思い過ごし、ということも多々あると思います。



ともかく、どちらにしても、「あやふや」にせず
早めにチェックをしてくださいね。




特別ニュースレター は こちら


ご主人の欠点ばかりが気になってしまう...


どうして自分の言うとおりにしてくれないのだ、
と怒りたくなる...


自分がご主人にイライラさせられていると思う...



これらの感情がある場合は、
すでに自分自身がご主人にコントロールされている
ことに気づかなければいけません。


自分で自分の人生をコントロールできていないのです。


そうやって考えている以上、夫婦関係はよくなりません。


ご主人もあなたと同じように考えているはずだからです。


この負のスパイラルから逃れたいのであれば、
まずは、夫婦関係をよくしよう...


と考えるのはやめることです。


「自分は、夫婦関係をよくしたい...」


と思っているのなら、なおさらです。


続きは、メールマガジンで。 ⇒ こちら

私たちは、言葉でどうにか相手を
上手にコントロールしよう...


ついついそう考えてしまうことがあります。


例えば、ご主人に対して


「こう言えば、うまくこの仕事をやってくれるのではないか」

と。


しかし、大切なのは、表面上自分が何を言うか...


よりも、自分がご主人のことをどう見ているか...


が大切です。



あなたの態度・表情・感情などは、

言葉よりも遥かに雄弁だからです。



目先のことばかりに囚われず、
まずは一度、ご主人のことを「問題」として
自分が見ていないか...扱っていないか...


それを考えてみるようにしましょう。