遅まきながら10月の終わりに無事二人目の女の子を出産することができました。
一人目の時同様今回もつわりで脱水症状起こして1ヶ月半の入院生活。
それでも仕事に復帰できるくらい元気になって、無事高山でお産を迎えることができて本当に良かったです。
どんなお産だったかというと・・・
妊婦検診に行ったところ子宮口が4~5㎝開いているからすぐ産まれるかもしれないと入院を勧められ、全く痛みが無かったので帰ってはだめかと押し問答したあげくに入院、笑。お昼を食べてやれやれと一息ついたところで違和感を感じはじめる。
生理痛?みたいなものが・・・。
少し痛くなってきたので再度診てもらうと子宮口7㎝まで開いていて、分娩室へ移動。
もう移動!?この痛みで???という感じでとりあえず旦那さんに連絡。
「分娩室へ移動してと言われ、産まれるのかもしれない・・・」(まだ実感なし)
分娩室へ移動してごろごろしていたらだんだん痛くなってきて旦那さんようやっと到着。
「産まれるのは本当かもしれない!」とここで実感。
助産士さんが途中肩や背中をもんでくれたり、旦那さんへフォローの仕方を指示してくれるのがとっても上手で、「切開したくないなら深呼吸で!」という指示のもと、深呼吸を続け痛みに耐えて・・・
陣痛と実感してから2時間弱でするんと産むことができました。
「助産士さんから呼吸がほんっとーに上手だったから赤ちゃん苦しまずにすぐ出てこれたね!」と褒めていただき・・・「ほーら、帰らなくて良かったね!」とお医者さんや顔見知りの看護婦さん達が来るたびに言われました。笑。
旦那さんもあまりにすぐ生まれたので実感がわかないと言って、びっくりしていました。
時間はあっという間だったけれど、旦那さんがしっかりフォローしてくれて二人で産めたという想いが残るお産でした。旦那さん・助産士さんに感謝です。
そして、なにより無事お腹の中から出てきてくれた我が娘に感謝。
小さなおててや小さなあんよ。
何もかもが愛おしい。
本当に嬉しいです。
上の娘と一緒にどんな風に育っていくのか、本当に楽しみです。
皆さん、これからもよろしくお願いします☆
一人目の時同様今回もつわりで脱水症状起こして1ヶ月半の入院生活。
それでも仕事に復帰できるくらい元気になって、無事高山でお産を迎えることができて本当に良かったです。
どんなお産だったかというと・・・
妊婦検診に行ったところ子宮口が4~5㎝開いているからすぐ産まれるかもしれないと入院を勧められ、全く痛みが無かったので帰ってはだめかと押し問答したあげくに入院、笑。お昼を食べてやれやれと一息ついたところで違和感を感じはじめる。
生理痛?みたいなものが・・・。
少し痛くなってきたので再度診てもらうと子宮口7㎝まで開いていて、分娩室へ移動。
もう移動!?この痛みで???という感じでとりあえず旦那さんに連絡。
「分娩室へ移動してと言われ、産まれるのかもしれない・・・」(まだ実感なし)
分娩室へ移動してごろごろしていたらだんだん痛くなってきて旦那さんようやっと到着。
「産まれるのは本当かもしれない!」とここで実感。
助産士さんが途中肩や背中をもんでくれたり、旦那さんへフォローの仕方を指示してくれるのがとっても上手で、「切開したくないなら深呼吸で!」という指示のもと、深呼吸を続け痛みに耐えて・・・
陣痛と実感してから2時間弱でするんと産むことができました。
「助産士さんから呼吸がほんっとーに上手だったから赤ちゃん苦しまずにすぐ出てこれたね!」と褒めていただき・・・「ほーら、帰らなくて良かったね!」とお医者さんや顔見知りの看護婦さん達が来るたびに言われました。笑。
旦那さんもあまりにすぐ生まれたので実感がわかないと言って、びっくりしていました。
時間はあっという間だったけれど、旦那さんがしっかりフォローしてくれて二人で産めたという想いが残るお産でした。旦那さん・助産士さんに感謝です。
そして、なにより無事お腹の中から出てきてくれた我が娘に感謝。
小さなおててや小さなあんよ。
何もかもが愛おしい。
本当に嬉しいです。
上の娘と一緒にどんな風に育っていくのか、本当に楽しみです。
皆さん、これからもよろしくお願いします☆