インポートベビー服の『M&N's』 -4ページ目

インポートベビー服の『M&N's』

http://www.rakuten.co.jp/mandns/

こんばんは ニコちゃん


突然ですが、ワタクシはアラフォーです 寝る

最近、流行りのアラフォーです 寝る

しつこいようですが、アラフォーです 寝る



正直、アンチエイジングという言葉に弱く・・・。

美容にまつわる 薄~い情報 に、ついつい流され、色々な商品を手にとってしまします。


そこで、細胞老化研究をされている先生の本を読んだので、気になったことを えんぴつ



おばけ。 コラーゲン入り加工品でシワは減らせない・・・。


 美肌を作るたんぱく質「コラーゲン」は、年齢とともに減少。


 そこで、コラーゲン入りの健康食品などが販売されていますが、実はコラーゲンは


 大きな分子であるため、そのまま体内に吸収されることはできません。


 胃などで分解されるため、そのままの形で吸収されることはないのです・・・。


おばけ。 コエンザイムQ10のとり過ぎは寿命を縮める可能性も・・・。


 コエンザイムQ10は、細胞内のミトコンドリアが酸素や栄養を使ってエネルギーを


 つくる仕事を助ける物質。これを多量にとれば、エネルギーをつくるときに発生する


 酸化ストレスも増えます。動物実験では、コエンザイムQ10の大量摂取が寿命を


 縮めるという報告も・・・。


おばけ。 イソフラボンの過剰摂取は体に害を及ぼす・・・。


 大豆たんぱくのイソフラボンは女性ホルモンに酷似した物質。


 過度に摂取すれば心臓や血管の病気を増やす副作用も。


 厚労省の定める1日の基準量は70~75mg(納豆1パック強くらい)で、サプリメントなど


 加工食品は過剰摂取になりやすいので注意が必要・・・。




美容に良いと言われる情報が、すべて根拠があるとは限らないのですね~やる気なし


ち・な・み・に・・・。


現時点での研究では、人体を最も老化させるのは 『呼吸』 だそうです。


私たちは、息をして細胞に酸素を取入れ、生命維持に必要なエネルギーをつくりますが、


そのときに酸化力の強い「活性酸素」という物質ができます。


これは不安定な物質で、様々な物質と結びつきやすく、DNAなどを傷つけ、細胞老化を


進めてしまうそうです。




でも、呼吸を止めれば・・・・・・・・・・・・・元も子もないですよね・・・。


ようするに、笑い皺たっぷりのカワイイおばあちゃんを目指せ!というオチです ヘヘン




こんばんはニコちゃん


昨日に引き続き 『笑いから見えてくる心の発達』 について えんぴつ



1歳を過ぎると自分の好き嫌いがはっきりしてきて、笑ってばかりとは限りません。


笑ったり、泣いたり、怒ったり、色々な感情が表現できるようになります。


ひらめき 月齢に沿って変わっていく、めざましい”進化”


SAYUにこり 1歳頃~


 笑顔を向けると笑い返す。指差しをする。


 自分の要求や気持ちを伝えるように、「あれ、見て」と盛んに指を差すように。


 大好きな人と自分の喜びを分かち合いたいので、指を差した先を一緒に見て、


 相手が笑い返してくれれば、喜びは2倍3倍に。


 1歳半を境に、自我が芽生え始め、だんだんと自己主張が始まります。


SAYUにこり 2、3歳頃~


 よくふざけるようになる。周囲を笑わせようとする。


 ある程度大きくなると、「おふざけ」が登場。自分が行ったふざけに対して、


 まわりが笑ってくれたことがうれしく、自分が中心になって「笑わせることができた」


 ことがうれしいという、「喜ばせることができた喜び」です。


SAYUにこり 4、5歳頃~


 親が悲しんでいれば笑わせようとする。


 人を笑わせることの喜びを十分に理解しています。これは「思いやり、やさしさ」の


 心が育っている証拠。親など大好きな人が悲しんでいる様子を見ると、なんとか


 慰めたいと思い一生懸命に笑わせようと努力します。



笑い合うことの積み重ねを経て、子どもは共感すること、思いやることを知ります。


これは人の気持ちをい思い量ることのできる大切な感情。


笑いの少ない子どもには、たとえば、おでことおでこをくっつけて話す、


手を握りながら話すなどのスキンシップを。目が合うように、丁寧に向き合うことが大切です。




我が家には、Mさま(6歳/女児/姪)がおります。


最近、怒られたり、都合が悪い状況になると大人を笑わせて、適当にごまかそうとする


悪知恵を身につけてきました。


必死な姿を見ながら、思わず・・・・・ニヤッかお・・・・・とする意地悪なワタクシです寝る


こんばんは ニコちゃん

我が家には、Nさま(1歳/男児/甥)がおります。

Nさまは、いつも笑っています。 

誰の顔を見ても笑っています・・・。      というか、いつも”ニヤッ”かおとしています・・・たらーっ(汗)

そこで 『笑いから見えてくる心の発達』 について、以前読んだ本より抜粋えんぴつ




子どもの笑いは短い間にどんどん発展していきます。

それは、同時に心も育っているということ。

自分を愛してくれている人とのコミュニケーションとして子どもは笑います。

相手が自分に笑い返すことで、自分の存在が肯定されたと感じ満足します。

こういったやり取りが 『自分が好き』 という自尊感情を育てていきます。

ひらめき 月齢に沿って変わっていく、めざましい”進化”

SAYUにこり 1ヶ月頃~

  蟲笑い、生理的微笑。

  風が吹いてくると、にんまり。眠っていても、にんまり・・・。

  無意識の筋肉の動きで笑ったように見える表情を ”おなかの蟲がもぞもぞと動くので、

  笑うのだろう”と昔の人は「蟲笑い」と例えました。

SAYUにこり 2ヶ月頃~

  人の顔を見て笑う、社会的微笑。

  人の顔をじっと見て、その顔が自分に向けて笑ってくれると、誰にでも笑いを返すよう

  になります。「生まれてきてよかった」「人といると楽しい」という自己や他者への

  信頼が育ち始めたことを意味します。

SAYUにこり 3、4ヶ月頃~

  笑いを体で表現する。

  手足をバタバタさせるなど、表情だけでなく、体じゅうで嬉しさを示すように。

  そして、「笑い声」が出てきます。

  声を出して笑うことは、後の「言葉の獲得」にもつながってきます。

SAYUにこり 7、8ヶ月頃~

  人見知りがでる、知っているひとにのみ笑う。

  親とそのほかの人の「区別」が生じ、「人見知り」の始まりです。

  人見知りは、とても大切な成長の道筋。赤ちゃん自身が大好きな人をちゃんと

  理解しているという表れです。

SAYUにこり 1歳頃~  ・・・・・・・ 長くなってきたので、続きは、また明日書きます かお




読み返してみて、Nさまの”ニヤッ”は”にんまり”なのだろうかと。

しかも、彼は、1歳過ぎてるのに・・・。  


と、なんとなく・・・・・・・・・・・・・・・・私もニヤッかお