経営者、起業家の方に「ビジネの成功」と「人生の幸福」を実現する思考法と成功法則を伝授します。

経営者、起業家の方に「ビジネの成功」と「人生の幸福」を実現する思考法と成功法則を伝授します。

コンサルタントとして、約16年間、400名以上の経営相談や支援に従事してきた村上が、経営者、起業家専門の成幸コーチとしてビジネスでの成功とより豊かで幸せな人生実現をサポートする思考法や成功法則についてコーチングの本質や活用事例等を交えてお伝えします。

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本日も引き続き、7月16日から3日間

私の人生48年あまり、コーチングに出会って20年弱、

最大の衝撃を受けたセミナーについてお話しします。

 

 

世界No1目標達成コーチ」と言われている

マイケルボルダックのセミナーの中で

成功に向かうのを止める3つのこと」について

伝えていただきました。

 

誰もが「成功」に向けて努力しているはずなのに、

「成功」に至らない理由がそこにはあるのです。

 

私自身も、ズバリと言い当てられた感じがありました。

 

昨日お伝えした1つ目として、

自分が(本当に)何を欲しいかがわかっていない

そして

絶対にやり遂げるという十分な根拠がない

ことを挙げていました。

 

2つ目としてマイケル・ボルダックがあげていたのが

実証済みのプランがない

ということでした。

 

この点については、私も激しく同意する部分でした。

つまり「戦略(ストラテジー)」の欠如ということです。

 

ビジネスの目標においてはもちろん、人生の夢を実現するために

「戦略」がどれほど重要であるかは、私がコンサルティングでも

ずっとお伝えしてきていることですし、

成幸jコーチングでも、プレコーチングとして「戦略的思考」について

学んで頂くことになっています。

 

しかもマイケルボルダックは、「実証済みの」という表現を付け加えています。

 

つまり「成功」するための「プラン」「戦略」には、これまでのコーチング経験を

通じて得られた「実証済み」のものがあるいうことなのです。

 

この部分が、「世界No1目標達成コーチ」と言われる理由の1つだと

思います。

いわゆるスキルやテクニック、ましてや精神論的なノウハウを

「コーチング」と称している方々とはまったく違う次元だ

ということを声を大にしてお伝えしておきたいと思います。

 

私も世界No1目標達成コーチの「実証済みのプラン(戦略)」

を手に入れて、「成幸コーチ」としてさらなる飛躍を遂げます。

 

ビジネスの成功と人生の幸福をサポートする

成幸コーチとしても大きく飛躍する機会で

あった事も改めてご報告します。

具体的な形としても展開(行動)していきますので、

楽しみにしていてください。

 

また明日も引き続き、私の受けた衝撃をシェア

していきます。

 

 

本日も引き続き、7月16日から3日間

私の人生48年あまり、コーチングに出会って20年弱、

最大の衝撃を受けたセミナーについてお話しします。

 

 

世界No1目標達成コーチ」と言われている

マイケルボルダックのセミナーの中で

「成功に向かうのを止める3つのこと」について

伝えていただきました。

 

誰もが「成功」に向けて努力しているはずなのに、

「成功」に至らない理由がそこにはあるのです。

 

私自身も、ズバリと言い当てられた感じがありました。

 

1つ目として、

自分が(本当に)何を欲しいかがわかっていない

そして

絶対にやり遂げるという十分な根拠がない

ことを挙げています。

 

「何が欲しいかが分かっていない」ということは

言い換えると自分自身の

「成功の定義」が明確でないということだと思います。

 

そして、その自分の「成功」を実現するために

様々な知的大量行動をとらなければなりませんが、

「絶対にやり遂げるという十分な根拠」つまり

「目的」と「モチベーション」をしっかりと持っているか?

ということだと私は理解しました。

 

つまり、

◇自分自身の「成功の定義」が明確でなく具体的でない

◇「成功」を手に入れるという目的が明確ではない

◇やらなければならないという根拠、モチベーションが不十分

ということなのでしょう。

 

どのような「成功」、それがビジネスでもプライベートでも、

より明確に、具体的にしていかないといけないということは

「成幸コーチ」における最初のステップである

「ゴールを明確にする(ミッション・ビジョンを描く)」

こととつながっています。

そこに至らない理由をはっきりと明示されたことが

私にとっては衝撃の出来事となりました。

 

ビジネスの成功と人生の幸福をサポートする

成幸コーチとしても大きく飛躍する機会で

あった事もご報告します。

具体的な形としても展開(行動)していきますので、

楽しみにしていてください。

 

また明日も引き続き、私の受けた衝撃をシェア

していきます。

 

 

7月16日から3日間、東京で世界No目標達成コーチである

マイケル・ボルダック氏のセミナーを受けて、

衝撃を受けたので、そのシェアする目的で、

この成幸コーチブログを続けています。

 

今週末は、いつもと少し角度を変えて、

私のコーチングとの出会いにについて

お伝えしていきます。

 

昨日に引き続く、「私のコーチングとの出会い」編jです。

 

何となく「ビジネスコーチ」というコンセプト(言葉だけ)で

会社を立ち上げ、必要に迫られて必死に勉強しながら

アウトプットしていく中で、固まってきた「コーチング」や

「ビジネスコーチ」のコンセプトやスキルでした。

 

でもおかげさまでクライアントには恵まれていたので、

必死になって学んだことがすぐに実践に活かされるという

ことが自分自身の成長に大きな影響があるということを

実感したのです。

なので、前回ブログでも掲載したように、1年間まったくの無休で

働き続けていたのです。

 

もちろん単身でしたので、自由度が高く、オフィスで一日中、

「コーチング」や「ビジネスコーチ」を学び、自分たちのサービスとして

どのように伝えていくかを考えいたこともあります。

 

当時は、学ぶことが楽しく、その学んだことを自分たちのビジネスに

活かすことができるので、非常に高い「モチベーション」を持ち、

自分感情もとても良い状態(ピークステート)の状態にありました。

 

そんな中、起業した会社に大きな挑戦(当時は大きな壁と感じていたような・・・)の

機会に遭遇したのです。

それは上場企業の幹部社員(将来の役員候補)の方、約25名に

半年間の研修をしてほしいとい依頼でした。

 

前にも述べた通り、証券会社で本業支援が好きで一生懸命やっていて

それを本業にしただけの会社でしたから、コンサルタントやコーチとして

ノウハウやスキルを持っているわけもなく、(今思うと)何と無茶な依頼を

受けてしまったのです。

当時の社長も危険を察して(?)か、すべて私が研修を担当することになって

しまったのです。

 

詳細は語れませんは、それそれはとてつもなく難しい厳しい挑戦でした。

また20代の若造が、将来の上場会社の役員候補の幹部の方々(30~50代)に

研修を通して、役員にふさわしい人材にになってもらうためのサポートをするのですから。

 

研修プログラムも上場会社の経営者の方にご教示頂きながら(ご要望をお聴きするという趣旨で)

オリジナルの研修プログラムを作成し、実践していったのです。

正確には、プログラムを作成しつつ、研修が進んでいったのです・・・。

 

でも半年間の研修をやっとやり終えた時、

参加者から大きな拍手と参加者から握手が今でも忘れられない経験として

私の中に強く残っています。(成功が快楽に結びついた経験です)

 

今振り返ってみると、

・証券会社時代に経営者の方に多く出会っていたこと

・コーチングスキルで成長をサポートするスキルを学んでいたこと

が大きな成功要因だと思います。

 

その会社IT技術系の会社ですから、本業のことはまったくわかりません。

でもコーチングというのは、「教える」のではなく

「(本人が持っているものに)気づかせる」ことなので、

私よりも経験や知識な豊富か方々にも満足して頂ける研修ができたのだと思います。

 

研修講師として、自分が学んだ知識を提供するだけでは、とうていかなうわけもなく、

満足して頂けるような研修プログラムを提供できたとは思えません。

 

「コーチング」のスキルを学び、実践し続けてきたからこそ

成し遂げた経験だと今は自信を持って言えます。

 

それ以降、どんなご依頼であっても、未経験な業界やハードルが高いと思うような

案件にあたっても、前向きに自信を持って取り組むことができるようになったのは

私のコンサルタント、コーチとしてのキャリアに大きな財産となっています。

 

だからこそ、今「成幸コーチ」として、経営者、起業家、ビジネスパーソンの方々に

具体的なスキルとして提供できるものがあるのだと自負しています。