前回の続き・・・
せっかくの渋温泉なので外湯巡りに付き合うことに。
三つほど巡ったところで、あまりの混雑ぶりに一時退散。
取り敢えず射的なんぞをやって温泉街を楽しむことに。
それでも外湯の混雑が収まらないので、宿の温泉にユックり浸かることにしました。
そうこうしているうちに夕餉の時間。
満足そうな第1ライダーと、つられていつも以上に食べる第2ライダー。
お腹がいっぱになったところで、また温泉。
いつまで続くのか・・・
ちなみに、うちの宿の向かいは、千と千尋の神隠しで湯屋のモデルとなった金具屋さんでした。