日付が変わる前、ベランダでボーっとしていたら、南の空を流れ星がスーッと・・・・・。

そう、向こうの街に落ちて行く感じに見えましたよ。


ツツツッて現れて、最後は、パッと大きな光になって消えました。

宇宙のチリが流れ星の正体とは言いますが、それが燃え尽きた瞬間、大きな光になったのでしょうね。

ほんの2、3秒の出来事かな。

一瞬、カメラって思ってもダメですね。(当たり前か・・・)

脳裏に焼き付けました。


そう言えば、先週の始めにも、東の空で今日以上の流れ星を見ましたよ。

天頂から東の地平線??近くまで流れて行きました。

光の帯が、しばらく見えていたような。

ヒゲ付きの麦の種のような感じ。

ヒゲから始まって、種が大きな光。(分かりづらいのぅ~)


あんなはっきり何回も見れるなんて、久しぶりだな~。

願い事は??

出来ませんでした。