大野智くん。
何かのソロダンスの時、彼のオーラにドーム全体が飲まれそうだなと
思ったことがあります。←何だったかは記憶喪失ww
曲の雰囲気に合わせて、オーラの色も広さも自由自在。
そして、最大限に広げれば自然のように大きい。
あの小柄な体でドーム全体を圧倒する感じ、
見ていて息を飲む感じは
自然に美しさや畏怖を感じて息を飲む感じに似てる気がします。
今回たくさん出てきた、「自由」という言葉。
もちろん、いろいろな意味が含まれていると思うけど、
自分自身の中に、時間や責任の枠を外れて
心置きなく潜っていくことが必要だったのかなと私はとらえました。
そのための手段が絵や創作(その中に身体表現=ダンスも含まれてると私は思ってます)だと思うのですが、
一番素の大野智でできていたことが
絵だったんだろうと思います。
オグさんが言っていた、翔くんの言葉。
「翔くんから見てるとね、『(略)もっと没頭して作品にのめり込みたいとと思ってても次の仕事のこととか考えると筆を途中で休んだりしなきゃならない(略)』」
翔くんは本当に智くんの理解者だし、
もっと没頭したら、どれだけのものが生み出されるのか?と
智くんの無限の可能性を信じる愛を感じて泣けます。
2年後の休止は、寂しくてどうしようもないけど、
大野智の理解者である櫻井翔が
「復活あります」
と断言してくれたから、
〇年後かに外界も精神世界も泳ぎまくってきた大野智が
帰ってくる!!!と心の中でめちゃくちゃワクワクする術を
編み出すことができました。
zeroの翔くんのやさしい微笑みがステキすぎました。