このようなところに「いいね」を下さり、
ありがとうございます!!!
昨日のMステ。
残業中だったので会社で見ました←こら
智くんの表情、元気無いように見えたけど、
自分の心情が勝手にそう見せてるのか?
いつもこんな感じかな?
とかぐるぐる思いながらみました。
大好きな5人のユニゾン。
東京フィルの美しいオケと一緒に受け取りました。
ユニゾンって難しいって思ってました。
シンプルなほど、合わせるのが難しい。
息のスピード、音のアタック、リリースの形。
もちろん、音程も。音のイメージも合わせないと
響くユニゾンにはならない。
私はハモるのより全然難しいと思ってます。(←主観です)
嵐の5人は声質も高さも、たぶん声の出し方も
全然違うのに、溶け合って一つの楽器みたい。
彼らの在り方がそうさせるんだろうなと思っていました。
「同じクラスにいても友達になってないと思う」
と本人たちも言っていたけど、全く違う個性の集まり。
「徹底的に話し合って5人のど真ん中の着地点を見つける」(ニュアンスです)
この「ど真ん中」というの めちゃくちゃすごいこと。
例えば血を分けた家族、血がつながっていなくても幼少期から過ごした家族、
なら「常識・暗黙の了解」の範囲の重なっている部分が多いから割とできる。(それでも難しい)
でも10歳を超えて出会った人と、しかも2人だけじゃなくて5人!!
彼らは尊敬と愛そのものだな。
そりゃあ特別声を合わせる練習しなくてもユニゾン、合うわ。と一人納得です。
この20周年のタイミングで、
にのちゃんの「人生ぶん投げて」
相葉ちゃんの「俺嵐のためならなんだってできる」
だったり、最近では珍しい重い言葉に「5人で結婚したみたいだな」なんて萌え萌えしておったわけですが
こんな人生をかけた選択を「5人で嵐」を貫くためにやっていたなんて。
本当にこれまでの言葉では言い表せない「カタチ」だと思います。 好きです。
私は山がどうしたって好きなので、
智くん翔くんのユニゾンはさらに好きです。
長文になりすぎるので次にします。