初めて踊った仕事です。
ひょんなことからオーデションへ
なぜか合格
いきなり現場へ
よーい スタート!
ってな具合でした。
若かったので一生懸命ですな
アドレナリンが絶えずでてた20代(前半特に)
いまって
落ち着きがいいかんじに出るかわりに
アドレナリンが
絞りださんと・・・w



海外アーティストのPVに出たいなぁ~
なんて思っていたらNEYOのPV(calvin harrisのですが・・・)
に結構前ですが・・
迷彩の全身タイツを身にまとい
ほんの数秒映り込むことに成功しました。
これ見た海外の方達は
日本のクラブって全身タイツが流行ってる?!
って・・・・
思わないかw



それともう一個おまけで最近miwaさんの「ヒカリへ」のPVにて
シルエットダンサーしましたけど
まぁ何が凄いって
CG
ですね。
なんにもないグリーンバックとかで踊って
仕上がり見るとあら不思議
立派に世界観ができている。
これからどんどんCGは増えてゆくのできっと・・(安いし)

イマジネーションのお話しの続き、

自由にムーヴしてみましょう。
困ったらその状態で静止してポーズに
しちゃいましょう。
疲れたら身体に素直に従ってみましょう。
そこで逃がす動きが生まれるはずです。
そのパターンを身体が繰り返すうちに
覚えていきます。

頭、脊柱、骨盤、指の基礎を
身体が
覚えている方なら、怪我の心配も
さほどないでしょう。

う!
どうしよう!
と思ったときが勝負です。
止まりましょう。
つまりポーズ。です。

その連続です。
その時ポーズからポーズへ移るときの
辛さから逃げるムーヴを大事にしましょう。

最初は大変ですが繰り返すうちに
自分のスタイルが生まれます。

ある程度できるようになったら
きつめのポーズも新たにいれましょう。

この繰り返しです。

今まで覚えた既存のポーズやムーヴと自分で造ったムーヴやポーズが融合していきます。

これが発展していけば
日常生活でも仕事中でもどんなときでも、身体と対話できます。

無意識状態でそれが身体化するには
かなりの努力が必要だと思われます。
そうなったら凄いですね♪




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最初は教科書にのっている
ポーズを見て型や形を覚えましたが
今ではそのポーズからポーズへ移るときのムーヴにも重要性を感じます。
その時最も大事にしていることは、
コンセントレーションを高め且つ最高にリラックスしながらイマジネーションが自然に身体を動かす。
です。
難しいですがこの状態が訪れれば無限にポーズとムーヴが生まれてきます。
ヨガやストレッチは人に教わって終わりでは無く、そこから自分のスタイルを創る、造る、作ることが本質であり
醍醐味だと思います。
100人いたら100通りのタイミング、時間感覚があるはずです。
思いっきり自分よがりで自己流でいいんです。(基礎は大事です、身体を壊します。)
1=集中
1=脱力
1=想像という創造
1+1+1=無限

あなたの身体はあなたが一番の理解者であり、あなたの無限はあなた自身が
切り開ける。




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ヨガやストレッチにおいて
いわゆる大技がありますが、
(倒立系やありえないポーズetc)
大技が完璧に成立するということは
そのポーズができるということでは無く、その難しいポーズにおいても
身体の爪の先まで神経が行き渡り
隅々にまで意識が継続的にゆきわたらせることができるということだと
思います。
例えば肩周りの可動域がいまいちだと
認識している人が一生懸命腕中心に
伸ばすことを頑張っても、いまいち
次のステップに進めない等。
ねっころがって腕の親指だけ回してみたり、伸ばしてみたりしてください。
ポーズは移行しながら、しかしムーヴは手の親指だけ。
意外に100%の可動域は無かったりしますから。
手、足の親指と小指には身体全体に関わる可動域、運動能力において非常に重要な役割があると思っています。
身体全体を見ればそれはスタート始点でありゴール終点の両方の役割を担っているわけです。
それに頭が加わり計5点が複雑に連動します。
身体の部分にここだけが重要ということはありませんが、、、

見落としがちかつ見落としていても
動きや運動が成立してしまうポイントですので、指ヨガor指ストレッチを
いまいちど最高の集中力とリラックス&イマジネーションで発達させれば、今までと同じヨガやストレッチ、運動において新たな身体の気付きがあると確信しております。
かなり地味ですがくせになりますよ♪



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アキレス腱を伸ばしたり、縮めたり
する他にアキレス腱をしっかり使い、
発達させていくと驚くほどのバランス感覚や運動能力を手に入れられる。
手の進化に比べ足は歩く、走る、しゃがむ、ジャンプするetc..くらいしか
現代人は使うパターンがない。
これではある程度の限度でしか脚を使え無くなってしまう。
かといって特殊な仕事、スポーツプレイヤー、身体を使う仕事でもしていないかぎり日常的にアキレス腱(脚)や
足の指(5本それぞれ)を発達させていく機会はあまり無いのではないか?

そこで、つま先立ちで普通に生活する
時間を作りましょう。
1日1分でもいいと思います。
頭に常に意識があることが大事です、
時間を費やせば意識してしていた事がが無意識にできるようになります。
ムーヴが身体化することが最も合理的だと私は考えています。
しかし、身体化するのはそう優しいことではありません。
そこで、簡単にちょっとできるムーヴやポーズ。ムーヴからのポーズやポーズからのムーヴ。を日常の生活により
自然に組み込めば良いと思っています。
話しがそれましたが、、、
アキレス腱でした、前にも書きましたがつま先立ちです。
今、生後2ヵ月の赤ちゃんがいるのですがだっこしていて怖いのが腰です。
そこでだっこしているときは極力つま先立ちでうろうろしています。

ただキツキツのブーツだとものによってはつま先立ちできないかな?
外用の靴で厳しい場合は家とかでやってみて下さいね。



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人に指圧をしていて思ったんですが
うちの7才の娘はどこをしてもくすぐったがっていました。
体が悪くなければ本来くすぐったいものなのでしょうか?
私の考えではありますが
指圧をして(点圧)
激痛~怪我
痛い~かなりお疲れ
痛きもちいい~ちょっとお疲れ
気持ちいい~ほんの少しお疲れ
なにもかんじない~健康
くすぐったい~かなり健康

なのかなぁ…などとおもったりもします。
ちなみに強めの指圧(点圧)の場合です。





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脊椎のゆがみや左右の身体のずれを調整するために両足をつけてまっすぐ立つというのも1つのアプローチではありますが、今日は膝で立つ方法をお勧めします。




この写真では赤ちゃんを抱いていますがオススメです。
膝だちの状態だと重力のかかる体の部分と使う関節の数が減るので中心軸 をとらえやすくなります。
基本は両膝をそろえてのポーズがイイと思います。
この時に身体を上に引き上げて骨盤、
お腹、胸、肩、顎、頭の正位置を確認していきましょう。
左右の両足をしっかりくっ付けましょう。
体の中心軸を少し感じてきたらかたあしたちもしてみましょう。
さらになれてきたらいろんなポーズに変形していきましょう。
ポーズがわからないときは知っているポーズのままキープし続けましょう、
つかれてくると違うポーズに体がうつろうとします、この時が重要でゆっくりとポーズの移行をおこない次のポーズにうつっていきます。
体が疲れをにがすために選んだポーズなのでそれも大事にしていきましょう。
つまりなれてくれば時間はかかっても
自分でポーズを作れます。
ただし中心軸を忘れないことと苦手なポーズは身体があまり選択しないので
これだけでいいというわけではありません。
膝が足の裏だとおもってチャレンジしてみてください。
ありがとうございました



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ヨガやストレッチをするにあたって ひねるポーズや回すポーズはある程度の経験と体の中心軸を知ってないと怪我をする危険性がある。
中心軸とは 左右の体のずれや、頭の位置、骨盤の位置をちょうせいし
自分がそれを認識しポーズによってコントロールできることです。
最初のうちはまっすぐのばすポーズや
手や足をゆっくりまわす運動から始めた方が良いでしょう。






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壁を使ってゆるめのブリッジです。
ブリッジはハードすぎるというかたはこのくらいからはじめてみてはいかがでしょうか。




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