錬金術によるセッションは、てっきり体感がないものと思っていたのですが、電話で2回ほどやってもらった感じだと、非常に精妙な空気感のようなものを感じることができます。

なのでそれが体感なのかな?と思っていたわけですが…いま思うのは、たぶんこれって錬金術師が創造を行う時の「無」に同調していたのかな、ということ。

セッション2回とも、やたらと「大丈夫ですか?」と聞かれて「???」だったのだけど、私があまりにも「無」になってしまったのでビックリしたからと、一方の術師さんが言っていました。

で、錬金術師の覚醒セッションを経て、これって何だか馴染み深いな~とやっぱり思うわけです。

人間は死ぬことをひどく恐れるけれど、同時に死というものを何よりも渇望していて、それは浅薄な自殺欲求なんかではなく、本質回帰なのだと。

私が、何者でもない私であることを、私に許せるように、錬金術を深めていきたいと思います。

人間は、自分自身であることを何より恐れるものです。それは、死ぬことであり、生きることだから。わが家というのは、最も居心地いい場所であって、最も居心地の悪い場所なのかもしれません笑。

さてこの愛すべき喪失点から、どのように創造を行なってゆくのか、エネルギーの錬金術が楽しみなところです。
モニターで受けさせていただくワークの担当さんとやり取りしていたら、こんな感じのことを教えてくれました。

ワークによって変化が起こるとしても、ワーク自体がその人を変えるということではなくて、その人が自分の力で変化しているということ。そういう変化のプロセスを加速するものがワークである。

なるほど。という感じです。

変化というのは本質的なもので、「変化しないこと」を手放せば、宇宙が進む速さで変化するのではないでしょうか。

で、ビックリしたのが、これって数ヶ月前に宇宙人的な存在から受信したメッセージと同じなんですよね。

その時も何やら調整してくれたみたいで、同じ目的地に早く着くだけと言ってました。

さて、その「目的地」とはどこでしょうか?私は比喩的な表現だと思っていたのですが…。

アカシックレコードには、過去生も現生も未来生も記録されているそうです。もうすべてが決まっているのだとしたら、私たちはどこに向かうのか。

…どこにも向かわないでしょうね笑。

強いて言えば「現在」から「永遠の今」へ、便宜上の遠回りをしながら向かっているのだと思います。

いわゆるカルマのような、設定済みの課題を完了したら、残りのおまけ部分の人生は自由になるというか。そうなると歴史が変わってしまうのですが、歴史というのは変えられることを前提に存在しているのかも。

アインシュタインの相対性理論では、光の早さを超えると過去や未来の時間に移動できる可能性が示唆されているらしいです。

変化が超光速に至ると創造が始まるのかしら?と思う今日この頃です。
はい。しょーこりもなく、またブログタイトルを変えてみました笑。

地球というのは宇宙のうつし鏡であり、また雛形でもあると思うんですね。地球で争いがあるということは宇宙で争いがあるということであり、地球が平和になるということは宇宙全体が平和になるということではないかと。

宇宙の発電方法は、闇と光の振れ幅に依存しています。より強い光に達するためには、いったん闇に堕ちる必要があるということです。

さらに、闇と光自体も2種類に分けられるのではないでしょうか。本来の闇、光と、抑圧された闇、こわばった光です。

たとえば、今の時代に「死」というものがあるがままに受け入れられているとは言い難いです。恐怖から、若さやお金など、価値があるとされていることを求めるということもあります。光とされていることは、闇とされていることの投影でしかなく、それらは戦争をしています。

戦争をすることで、エネルギーが生み出されているわけですが、もっと平和的な発電方法も、あるのではないでしょうか。

つまり…make love? Or make war? ということです。

黄金文明とは、創造的に陰陽を調和させることができる人達が住む世界であり、高次元マーケティングとは、宇宙と調和した金儲けの方法です。

お金は、今の社会システムを支配しているものだし、地球上を、血液のように流れています。と、いうことは、お金を通して社会的なトラウマを癒すことができるわけです。

先日の「宇宙文明の封印解除」というのは、宇宙の様々な文明からデータを集めて、地球に最適な形を再構築することかな、と。

まぁ~た大それた話で、当然社会的な実績はないわけですが、宇宙的な実績はあるような気もします。…ま、地上で使えるように、錬金術講習受けてきますね笑。
今日は「宇宙時代のトラウマ解消」の一斉ワークを受けたのですが、終了後に「宇宙文明の封印解除」という言葉がふっと出てきました。なんだかヒジョーにきな臭いですね~笑。

アトランティスなどの古代文明は宇宙起源の文明らしいのですが、そういうのともまた違う、異星の文明のことみたいです。

たぶん、結論から言うと、地球上に新しい未来文明を作るということなんだと思います。

ある意味では地球は過去であり、別の意味では未来であり、無限というのはただ無限なのではなくて、循環しているから無限なんです。

ブループリントとしての地球が、フラクタル的に、あるいはホログラフィックに、宇宙を変えていくのではないでしょうか。人間の中にすべてのコードがあるような気がします。

創造的な平和が手の届くところにある…ような。さてどうしたもんか^^;;
紹介者にはプチ錬金術セッションのプレゼントがあるそうなので、欲にかられて転載してみます笑。
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皆さんは、どのような瞬間に幸せを感じるでしょうか。

幸せの条件も状態も人それぞれだと思うのですが、すべての方の幸せに共通しているのが、愛せている自分や愛されていることを感じられる時、愛を感じるその瞬間なのだと思うのです。

私たちの魂は愛そのものでできています。それゆえに、私たちは常に愛を求め、愛によってでしか本当の意味で満たされることはありません。私たち人間が愛そのものの存在であるがゆえに、愛し愛されることを求めずにはいられないのです。

この一斉ワークは大変高度でパワフルな錬金術奥義を使って、皆さまに一斉ワーク期間中、どんな相手にも無条件に愛を感じられる、愛によって許せる状態をもたらします。錬金術ですのでかけたその瞬間皆さまにその状態がもたらされ、ご本人がその状態を拒否しない限りは、その効果が一斉ワーク期間中ずっと継続し、消えることはありません。

私たちの誰もが願っているはずの、無条件に愛を感じられる状態、愛により深く満たされた状態を維持していくには、私たち自身がそのことを強く望み、自分でその状態を選ぶ必要があります。

ですが人間はなんであれ、自分が経験したことしか選べません。経験しないことはその状態がなんであるかが理解できないため、望みたくても望みようがないのです。

経験し、その状態が自分にとってどうであるか身をもって感じ、そのことを心から望んでいくことでしか、どんな状態も維持していくことはできないのです。

この一斉ワークでは、一時的に皆様に無条件に愛を感じられる経験をもたらすことにより、一斉ワーク後もその状態を選べるようになっていくことを手助けします。錬金術による効果は設定した期間が過ぎれば消えてしまいますが、皆さまの経験自体は消えることはありません。

その経験がその方にとって心地よいものであるほど、そしてその経験を繰り返すほどに、その状態を維持していくことを自然に選べるようになっていきます。

そうした結果、最終的には錬金術に頼らずとも、自分の力で無条件に愛を感じられる状態を選び、その状態を維持していけるようになるのです。

この一斉ワークは錬金術というパワフルな手法を用いるものの、その効果に依存することなく、ワークによって皆さまの自身の望む力や実現する力を引き出していくという、自主性を重んじ自立を促すものとして構築いたしました。錬金術の効果は一時的であっても、皆さま自身から引き出されていく力は、皆様にとって永遠に消えることのないものです。

錬金術はとてもパワフルな変化を一瞬でもたらしますが、他者の介入によって短期間に自分が大きく変化してしまうことを、普通の方はなかなか許し委ねることができません。無料であれば、なおさら委ねることが難しくなります。

この一斉ワークは、ワーク期間を24時間に限定し、かつご本人が望まなくなった場合すぐに錬金術が解消するように設定することにより、どんな方にも安心して気軽にワークをお受けいただけ、無料であっても確実に錬金術を受け取っていただけるよう工夫しております。

ワークの効果が24時間で解消してしまっても、その経験がその後もその方にとって愛に満ちた人生を選んでいくことに、大きく役立ちます。また、繰り返しその状態を経験することでよりその状態を望み、選びやすくなっていくことから、今後も定期的にこの一斉ワークを開催させていただき、継続して皆さまに愛に満ちた経験をする機会をご提供しようと企画しております。

より強く長い経験の方が記憶に残りやすく、その経験が心地よかったほどその状態を選びやすくなりますので、有料にはなりますが期間延長のオプションもご用意しております。ご希望に応じでご利用くださいませ。
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はい。「経験しないことはその状態がなんであるかが理解できないため、望みたくても望みようがないのです」という箇所がすごく面白いと思います。

いわゆる成功法則なんかでは「欲しいものを具体的にイメージして体験しなさい」とか言うわけですが、体験してないものはイメージがわかないですよね笑。

(私たちはすでに全てを体験している存在だという視点もありますが。)

あるいは、現状がひどすぎて、そこから抜け出せるという発想が出てこないかもしれないですし、理想と現実のギャップが埋められるということを信じられないかもしれません。

…というように、何かを望むということには「目標」と「現状」、そして「間」という要素があります。

なのでそれぞれを主体にしたアプローチが3種類あります。

1.「現状」から始めて、それがどこへ達するのか見てみる。
2.プロセスをすっ飛ばして「目標」を体験してみる。
3.「目標」と「現状」の「間」の詰まりを改善する。

今回の一斉ワークは、「言い訳」を取り除いていくことで「本質」に達するのではなくて、今この瞬間に「本質」は達成可能だ…という前提でアプローチしていくのが非常に錬金術的ですね。

「私たちの魂は愛そのものでできています。それゆえに、私たちは常に愛を求め、愛によってでしか本当の意味で満たされることはありません。」…というのは、自分以外の誰かが達した結論です。あなたにとって真実である保証はありません。

ですが、もし本当なら、その状態(愛)を体験した時に、パズルが合わさるような感覚があるはずです。そしてそれを失った時に、以前より強く、意識的にそれを求めるはずです。今はひょっとしたら、無意識に「それ」を求めている状態なのかもしれません。

「無条件に愛を感じられる状態」が気になる方、こちらから無料一斉ワークに申し込みができます → http://misakiaya.exblog.jp/15387460/

得ては失い、深く求めてゆく…というサイクルの繰り返しが学びを生むのでしょうね~。受け入れ難いときもありますが、宇宙とは変化なのでしょう^^;

変化を変化として楽しめる在り方にチューニングしていくことが、遊びを極めるということなんだろうと思います。
え~…。「中心意識への扉を開く」だとちょっとマニアックすぎるかなと思い、ブログタイトルをリニューアルしてみました。

そんなマニアックさ加減からもわかるように、自分が儲かってるわけでもないのですが笑、私は今まで10年ばかし、モノを売る方法を研究してきました。すんごいはしょって結論を言いますが、セールスやらマーケティングやらというのは、結局、人間はなぜ行動するのかということなんですね。

そうやって人間というシステムに入って行くと、お金が儲かればいいやという人はそれなりの深さで止まり、追求する人はどんどんマニアックになっていきます笑笑。

で、人がモノを買う背景をマーケティング的にざっくり捉えると、感情面と論理面に分けられます。まず感情的に購入を決定し、その決定を論理的に正当化するわけです。

「なんでそれを買ったの?」と聞いて返ってくる答えは、多くの場合「言い訳」でしかなく、本当の理由(感情)は隠されたままなんですね。

ですが、論理の壁を越えて「内観」しつつ、複数のケースを重ねあわせて浮かび上がってくるパターンは、一言でいうと「洗脳」です。

通販など、いわゆるダイレクト・レスポンス・マーケティングを研究していくと、この闇の部分に直面することになります。108つあるという煩悩を刺激しているようなもので、この種のメガネを使うと、まぁエゲツナイものが少なからず見えてきます^^;;

購買の動機もそうなのですが、もう少し大きな視点で見ると、商売というのは問題解決であるという側面があり、「お客さんが問題を抱えている状態」に収益が依存していたりします。「治って」しまったら、縁が切れてしまいます。

…ということは、「生かさず殺さず」がいちばん儲かるわけです。お金の問題に、様々な社会的問題がすべて集約されているようにも思えます。

んで、スピリチュアル・マーケティングというのは、何かふわふわしたおいしそうな空想ではなくて、そういう闇の存在を踏まえた上で、私たちはどうやって生きていったらいいのかということがテーマです。

恐怖を煽るのではなくて、本質的な喜びをベースにモノが売れるのか?それはある程度の定式化ができるものなのか?商売という人間的な営みが、地球を、人間の無意識を癒すことはあり得るのか?

…たいがい人間の行動原理というのはネガティブな、あるいは動物的な感情だとか、爬虫類的な脊髄反射ですが、そこを頼らずどこまでやれるのか実験してみたいな、と。

いわゆる社会的な実績というのはほぼゼロなわけですが、「それでもいいよ」という人がいたらついて来てください。

あなたが生まれてきた意味と呼んでも差し支えないもの、「魂のライフワーク」で年収1000万円以上のお金を稼げる人をどんどん輩出していく…というのを目標に据えて、当面はやっていこうかと思います。

これは、マーケティングやコピーライティングの理解に加えて、メンタルブロックの解除など、目に見えない部分での調整も必要になってきます。今、そのあたりもエネルギーワーク的にサポートできるように、リーブスインスティチュートの錬金術講習に申し込んでいるところです。

ここで言う錬金術というのは、物質的に鉛を金に変えるということではなく、たとえばお金に関するネガティブな想いを、お金を稼げるという自信に変えるということ、つまり内なる変容です。

どうやら自分で設計した「概念」を「エネルギー」に翻訳して施術することで、相手の人生に現実的な変化を引き起こせるみたいなので、カナーリ面白そうです(私はわりと「頭でっかち」なタイプなのでとくに笑)。

さて、今回はとりあえずこんなところでしょうか。反応がないとすぐ飽きると思うので、「続きが読みたい!」という方は、何かコメントしてみてください^^

たとえば、スピリチュアル・マーケティングについて、あなたが知りたいことは何ですか?従来のマーケティングやビジネスのあり方に対して、納得の行かない点はありますか?その他なんでも質問してくれると嬉しいです♪
エーリッヒ・フロムによると、自由には二種類あるという。何かから逃れるという自由と、何かを為すための自由。しかし絶対の自由は、そのどちらとも似ていない。

闇と光は宇宙の双子であり、どちらが欠けてもいけない。

マンダラゲートの呼吸は、仮のすみかを破壊し続ける。

中心意識では、すべてが等しく、そのすべては永遠で、増え続ける無限がそこにある。