フィリピン

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セブ島留学

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こんにちは。

久しぶりの記事の投稿で腕の鈍りを感じております。

昨年末、右肘に違和感を感じたわたしは、かかりつけのドクターに診察をお願いしたところ、野球肘ならぬ”キーボード肘”と診断されたため、一時投稿を自粛していました。(言い訳にすぎないw)

さてこれからは、しっかりこれまでの体験も踏まえて投稿を継続していく所存でございます。

 

まず、みなさんに是非おすすめしたい場所!

フィリピンはパラワン島にあるエルニドという地域です!!

 

フィリピン最後の秘境

こちらのパラワン島は近年アメリカの旅行情報誌『Condé Nast Traveler』で役77,000人の読者から”世界でもっとも美しい島”として選ばれた非常に自然豊かな島です。ネットで検索してみても、”フィリピン最後の秘境”などとうたわれていて、興味心身になってしまいます。同じフィリピンにいる今行かないわけにはいかないだろう!といざその地へ飛んで参りました!

目の前に広がる絶景

そんな世界で最も美しい島に選ばれるほどの島ですが、本当に美しい絶景がいたるところで眺めることができます。船の上から、ホテルのテラスから、そして島の展望台から。様々な角度から眺めるエメラルドグリーンの海は、フィリピン最後の秘境と言われるのがよくわかりました。

 

こんなに迫力のある洞窟にもいけます!

英語の必要性とは

そんなパラワン島の旅で感じたのは英語の必要性です!

なぜなら、この世界で一番美しい島と呼ばれるこの『パラワン島』には世界各国から旅人が集まるからです。国籍も目的も様々です。私が出会っただけでも、ドイツ、オランダ、スペイン、オーストラリア、マレーシア、イタリア等本当にいろいろな国の人と出会いました。中にはハネムーンで来ているカップルもいました。ハワイやグアムなど定番の地もいいですが、新婚旅行でパラワン島は安くて旅の質も高まるので非常にいいですね。

彼らとはすべて英語でコミュニケーションをとるのですが、一番必要な場所はホテルでも、空港でもなく、海の上です!

このエルニドのアイランドホッピングツアーでは参加者がボートに乗り合わせ10人程のグループで幾つかの島を巡ります。まさにこのグループこそ旅を楽しむ醍醐味ではないでしょうか。

コミュニケーションがとれるレベルで十分です!

ここで世界各国からきた旅人と友達になり、一緒に世界一の絶景を楽しむのは最高ですね。

そして、最後はフィリピンのレッドホースで乾杯しましょう。

みなさんこんばんは!

 

最近英語の勉強も非常に捗ってきて、英語の本が読めれるようになってきたり、ラジオを聴いたり、映画を観るようになってきました。

 

セブ島に来たばかりの頃の僕は英語力が相当ひどく、お店にいけばいつも店員さんを困らせてばかりだっただったのですが、今では店員さんと冗談をかわしながら会話できるようにもなりました。

 

まだまだ勉強も必要ですし、満足などひとつもしていませんが、英語が少しずつ出来るようになるに連れてモチベーションも上がってきます。

 

さて、本日から新しいシリーズに入っていきたいと思います。

 

それは、有名人や偉人の英語での名言を紹介して、その内容も含めて勉強していくという感じです。

 

結構英語の名言って、シンプルなものもあってわかりやすいんですよ!

 

さて第1回目の今日はこの言葉です。

 

Anyone who has never made a mistake has never tried anything new.

日本語訳をすると、

 

失敗したことがない人は、何ひとつ新しいことに挑戦しなかった人だ。

 

まさにその通りですよね!!

 

みなさんもちろんこれまでに、何度か失敗や挫折を経験されてきたと思います。

 

その時は非常にショックであったり、長い時間引きずってきたとことでしょう。

 

しかし、そんなことも時間が経てば、その悲しい気持ちや悔しい気持ちも薄れてきます。

 

よく時間が解決してくれる。という人がいますが、その通りです。

 

それが人が成長している証なんです。

 

しかし、中には生まれてから一度も失敗をした経験が無い!という人もいます。

 

すごいですよね!

 

でもこの人なんにも挑戦したことが無い人なんです。

人間は神様とは違います。新しいことや、難しいことに挑戦すると必ず失敗を経験します。

大事なのは、それをどう改善して成長するかなんです。

 

では、この言葉誰の言葉なんでしょうか?

 

アルベルト・アインシュタイン

実はこの言葉、みなさんもご存知のアインシュタイン博士の言葉なんです。

アインシュタイン博士はドイツ生まれの理論物理学者です。

 

『相対性理論』を発見して世界的にも有名になり、現代物理学の父とも呼ばれています。

 

そんな世界的にも有名なアインシュタインですが、少年時代は非常におちこぼれていたそうです。

 

3歳まで言葉を喋らずに、両親をこまらせた話しや、学校では反抗的だった話しは有名ですよね。

 

学校も中退をしているそうです。大学の研究でも教授の指導には反抗的で自分の気になる研究ばかりすすめて、失敗して実験道具を爆発させたこともあるそうです。

 

そんな、彼は周りから相手にされていなかったそうです。

 

そして、度重なる失敗も経験したり、仕事をいろいろと変えたりしていろんな実験をし、ノーベル賞受賞までたどり着きました。

 

彼は、失敗は挑戦の証だ!といっていますが、これは彼だけでなく僕たちにもいえますよね。

 

挑戦することの大切さを教えてくれています。

まとめ

第一回目の本日は、物理学者のアインシュタイン博士について説明しました。

みなさんも今いろんなことにチャレンジされていると思います。

その中で失敗は必ずあります。そんな時すぐに諦めるのではなく、その先の成功をしっかりイメージして、続けてみてください。

 

きっと花が咲くはずです!!

 

みなさんこんばんは!

 

今日はセブ島でも知る人ぞ知るお店、バケット・シュリンプのレストランへ行ってきました。

 

場所は、capitolの近くにあります。

 

少し路地の中を入って行くのでわかりづらいと思いますが、目の前が人気のフィリピンフードレストランなのでタクシーの運転手に STK ta Bayというとすぐに分かります。

 

 

地元のフィリピン人のお客さんも多かったですが、中には韓国人などの観光客も見られました!

 

そして気になる海老ですが・・・

 

 

こんな感じで、大きな器に入れられて出てきます。

お値段は350ペソで、800円程です。

 

味も何種類かあるのですが、今回は、スパイシーとガーリックの2種類を頼みました。

 

 

とにかくボリューム満点です!!

海老にはしっかり味付けがされていて、食感はプリプリです!

 

ビールのおつまみに最高でした!

 

海老が大好きな方には、とても幸せな時間を過ごせると思います。

 

是非一度足を運んでみてください。