デハ101

イメージ 1


イメージ 2
▲木造の車内に時代を感じますね

イメージ 3
▲左側前面の丸い船の舵取りみたいな部品ですが、これはブレーキなんだそうです
登山電車の旧型にも付いていて、何の部品か以前から気になっていました

イメージ 4
▲検査中で部品を外していると言ってました
タブレット交換がしやすいように、運転台を右側に改造したそうです
色々説明して頂いたのですが、、、忘れました(ノ∀`)


デハ104

部品取りに使われているそうです
イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7



1928年(昭和3年)の上毛線開業に際して製造され、以後1970年代まで同線の主力車として運用された。大手私鉄譲渡車の大量導入で第一線を退いてからも2両が残存し、うちトップナンバーのデハ101号は、製造後約84年に及ぶ2012年時点でも車籍があり動態保存されている。現在、日本で現存する数少ない可動状態の吊り掛け駆動式旧型電車である。(ウィキより)