函館本線は、北海道函館市から途中小樽市、札幌市、岩見沢市、滝川市などを経由して旭川市の旭川駅を結ぶJR北海道の鉄道路線である。現在は、函館駅から旭川駅までの全区間を運行する列車はなく、函館駅 - 長万部駅間、長万部駅 - 小樽駅間、小樽駅 - 札幌駅 - 旭川駅間の各区間でそれぞれ路線の性格が異なっている。 函館駅 - 長万部駅間は函館市と札幌市を結ぶ特急列車や本州からの貨物列車のメインルートとなっている。現在、これらの優等・貨物列車は長万部駅から先の区間は室蘭本線・千歳線経由となる。一方、長万部駅 - 小樽駅間はローカル線と化している。長万部駅から室蘭本線・千歳線を経て札幌方面に接続するルートを「海線」と通称するのに対して、函館本線のこの区間は「山線」と呼ばれ、通称としては「山線」の方が古くから存在する。 支線(別線)を含めた総営業キロは458.4kmで、これは北海道で最長である(支線を含めない場合は根室本線の443.8kmが最長)。起終点を含め駅数は98駅(旅客97・貨物1)。(ウィキより)
函館



五稜郭




森



長万部



黒松内

倶知安




小樽


小樽築港

徒歩10分の場所に石原裕次郎記念館があるそうです

手稲



桑園



札幌



苗穂



白石

岩見沢


滝川


深川


旭川



記事にするにあたり調べたらこの路線は結構長いですね(゚д゚)!
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