タイトルの意味、本当にゴミを投げるわけではない。

ゴミとは「マスゴミ」のこと、特に腐った大手マスメディアのことを指す。
投げるとは北海道の方言で「捨てる」の意味ですわ。
未だに「ゴミを捨てて」と言うのはしっくりこなくて、「ゴミ投げて」の方
しっくりくるのだが。。

要はですね、新聞・テレビの報道を真に受けるのは止めて、
自分で調べて考える習慣を身につけるべき、と言いたい。

だいたい、テレビのニュースの作り方なんぞだいたい予想がつく。
別に政治だけに限らず社会的な話題についても、流れがよめてしまう。

意図的な編集の街頭インタビュー、したり顔したコメンテーターの扇動コメント。
特に新聞記者上がり(現役もか)の奴らの中には、
「官房機密費という名の税金で手なずけられた悪党」がいる(はず)。
そんな奴らが偉そうに何言ってやがる!

今日はあまり時間がないので、細かな点は別の機会に譲るが、
「テレビばかり見てると馬鹿になるよ」は、本当らしいね。

今日もまた内閣支持率の話題があったが、
「選挙後の平日に固定電話で回答できる層」なんか限られるだろう。
そんな声が「国民の声、世論」なわけは絶対にない。

小沢一郎、鈴木宗男
のような骨のある政治家が悪党扱いでは、
国が滅びる。次の世代が育つまでもうひと踏ん張りしてほしい。
私も昔悪党だと思っていたからこそ、言うのである。

では、また改めて。