あまりにも自分のイメージとかけ離れているので、
画像を変えてみた。
私のブログをのぞいてくれる方々がどこまでご存じかわからないが、
今の画像はThe Clashという70年代後半から80年代にかけて
活躍したイギリスのロックバンドのアルバムのジャケット写真。
パンクという範疇には収まらない音楽性、政治的なメッセージを
もった伝説のバンドですわ。
政治的なメッセージはよくわからないというのが、俺の思い。
そもそも英語わからないし。英語の点数は良かった俺だけど。
ちょいとその共産主義思想に影響は受けたけど、
それに染まることはなかった。
なにせ、親父がバリバリの自民党至上主義者だったけど、
俺は違うしね。あ、爺さんもかな。
とにかく、このジャケットは秀逸!
CDの時代になって、この良さが伝わらないのよ。
それはさておき、これは「London Calling」という2枚組の
歴史的な名盤。
これで、パンクの枠を超えた。
俺もリアルタイムで買ったわけではなく、兄貴から教わったのよ。
The Clashを知らない人でも、CMとかテレビでは知らないうちに
聞いてるのです。いろんな曲を。
中心メンバーを首にしてから、あっけなく崩壊しちゃったけど。
ジョー・ストラマー、ミック・ジョーンズ、ポール・シムノン、
あとトッパー・ヒードン(ドラマーだけオリジナルメンバーではなく)
ただ、このトッパー、このドラマーがいて音楽性が広がったのは事実。
クスリに負けて首になったけど。
ちなみに俺は、ミック・ジョーンズが好きだった。
なんか知ってる人しかわからない内容だけど、いちおう画像の意味を
伝えたく。。。
ウィキペディアの記事は内容なさすぎなので、
興味のある方はいろいろ検索してみてください。
では。
画像を変えてみた。
私のブログをのぞいてくれる方々がどこまでご存じかわからないが、
今の画像はThe Clashという70年代後半から80年代にかけて
活躍したイギリスのロックバンドのアルバムのジャケット写真。
パンクという範疇には収まらない音楽性、政治的なメッセージを
もった伝説のバンドですわ。
政治的なメッセージはよくわからないというのが、俺の思い。
そもそも英語わからないし。英語の点数は良かった俺だけど。
ちょいとその共産主義思想に影響は受けたけど、
それに染まることはなかった。
なにせ、親父がバリバリの自民党至上主義者だったけど、
俺は違うしね。あ、爺さんもかな。
とにかく、このジャケットは秀逸!
CDの時代になって、この良さが伝わらないのよ。
それはさておき、これは「London Calling」という2枚組の
歴史的な名盤。
これで、パンクの枠を超えた。
俺もリアルタイムで買ったわけではなく、兄貴から教わったのよ。
The Clashを知らない人でも、CMとかテレビでは知らないうちに
聞いてるのです。いろんな曲を。
中心メンバーを首にしてから、あっけなく崩壊しちゃったけど。
ジョー・ストラマー、ミック・ジョーンズ、ポール・シムノン、
あとトッパー・ヒードン(ドラマーだけオリジナルメンバーではなく)
ただ、このトッパー、このドラマーがいて音楽性が広がったのは事実。
クスリに負けて首になったけど。
ちなみに俺は、ミック・ジョーンズが好きだった。
なんか知ってる人しかわからない内容だけど、いちおう画像の意味を
伝えたく。。。
ウィキペディアの記事は内容なさすぎなので、
興味のある方はいろいろ検索してみてください。
では。