帰宅途中の駅前でビラを配っているので、何気なく
受け取ってみる。

いつもの焼き肉かしゃぶしゃぶかと思って見てみると、
何と!魚系の定食屋だった。

普通の人だったら「何と!」という表現は必要ないけれど、
自分の場合は「何と!」なのだ。

というのも、
そのチラシには”お魚のすがたが映っていた”からである。

実は、わたくし
「顔のある魚が大の苦手」なのですよ。
即座に裏返しにしてカバンにしまい、帰宅してごみ箱になげた!
→北海道弁ではゴミはなげる!こればかりは未だに「捨てる」
  と言うのに違和感がある。

かといって魚を食べないわけではなく、お寿司は大好き。
けれども、活け造りはもってのほか!たいやきも苦手!
あと、釣りも苦手だなあ、とにかく元の形がわかるとNGなのである。

まあこういう話をしても、未だに共感を持たれたことは一度もない・・・

やはり変なのかね?