関西への移動当日
私の実家に到着したのはPM10:00頃。
無事戻ってこれた安心感と
引越し騒ぎでここ数日心身ともの体力を
使ったためか極度の眠気が・・・
私「今日は遅いからもう寝よ。( ̄、 ̄@)
さとプ~、ともプ~、お布団においで」
かあさんがぐったりしているのとは対照的に
おじいちゃんやおばあちゃんに会えたチビたちは
興奮してるのか寝る気配全くナッシング(涙)。
挙句の果てに二人が枕元で
お笑いコンビのレギュラー のマネをはじめました。
さとプ~「ドゥドゥビドゥバドゥビ
はい!はい!はいはいはい!」
ともプ~「あい!あい!あいあいあい」
さとプ~「あるある探検隊!あるある探検隊!」
ともプ~(うれしそうに足踏み)
さとプ~「じじぃかばばぁか判らない!
はい!はい!はいはいはい!
わぉ!
あるある探検隊!あるある探検隊!」
ともプ~(必死で足踏み)

(これこれ、
じいちゃんとばあちゃんの家でそのネタの
チョイスって作為的?)
私「はいはい 上手ねぇ
ほな、もう寝よか」
しかし私の願いも空しく
同じネタ・無限ループのスイッチオン。
褒められてうれしかったり
自分が気に入ったネタであったりすると
同じネタを何度も繰り返し
その都度反応を求められます。
見せられる側は
かなりの忍耐力を必要とされます。/(-_-)\
私「あ~、上手上手」
私「そう~、上手いねぇ」
私「あと一回したら寝ようね」
私「え?まだするの?」
私「・・・・・・・・(笑顔が微妙)」
私「いいからあんたたち
早く寝てくれぇ~」
(懇願)
そんなこんなで夜が更けてゆきました
翌朝
さとプ~@3歳とともに
一路幼稚園へ。
副園長と手続きや今後の
話をしている傍らで
さとプ~@3歳が他の先生に制服やら諸々の
採寸をしていただき
(あぁ、ホントに通わせていただけるのね~)
と改めて実感。
一通りの話が終わり
私「では失礼いたします」
と玄関で靴を履こうと思ったその時
なんと!
ホンモノのレギュラーの

お二方が目の前に!
副園長「今日はお昼から撮影があるんですよ」
お二方は撮影スタッフの方々と園の奥に
入ってゆかれました。
私「ホンモノの松本くんと西川くんに会えて良かったねぇ~
さ、帰るよ」
一瞬何事か判断できず固まっていたさとプ~@3歳
気を取り直したみたいで
さとプ~「やだ~!(レギュラーと)一緒にいくぅ」
私「ダメだってば
お仕事で忙しいんだから」
さとプ~「やだやだ~!」
私「ここに来たらまた会えるから
今日は帰ろう」
(出た!その場限りの適当発言!)
さとプ~「やだ~~!」
副園長「じゃあさとプ~君だけ、
ちょっと行こうか」
副園長に連れられ
エレベータにニコニコ顔で乗り込むさとプ~@3歳。
ひとりぽつねんと待つ私。
見回すとお昼ごはんの準備なのか
教室から年少クラスの園児たちがワラワラ
出てきました。
(小さいな~、可愛いな~)
と見ておりましたら
ひとりの園児が真顔で私を指差し
園児A君「かいじうだ、かいじゅう」
私「え?おばさんが怪獣?」
園児A君「そう、かいじゅう」
( ̄▽ ̄;)
ノーガードで顔面パンチを受けたような
衝撃が走りましたが
そこは大人でございます。
私「そうだよん、かいじゅうだよ~がお~~」
(怪獣のマネをする)
園児A君「きゃ~~♪」
ヘ(≧▽≦)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ...
傷心を子供に見せるようなことはいたしませんが
(くすん、久しぶりに化粧してスカート着てきたのに~)
と園児相手に動揺してしまいました。
次に壁の低い位置に貼っている園の様子やらの
スクラップをしゃがんで読んでおりますと
なにやら顔に冷たいものが・・・
ふと見ると
園児B君が
水で手を洗ってついたしずくを
ピッピ
と私の顔にかけてきていました。
(なにすんね~~ん)
園児B君「つべたい?(冷たい?の意ですね)」
ヾ(@^▽^@)ノワクワク
私(やられた~のパフォーマンスをしながら)
「つべたい、つべたいよ~」
大喜びで立ち去る園児B君。
顔を拭きながら
幼稚園の先生って大変なんだろなぁ~と
思いました、はい。
そうこうしているうちに
さとプ~@3歳が副園長とエレベータから降りてきました。
副園長「お二人に握手してもらったら得心したみたいですよ」
なるほど、納得したさとプ~@3歳は
自分でちゃんと靴を履いています。
さすが園児相手のスペシャリスト!
すごいぜ、副園長!!
その後お腹が空いたので最寄のファミレスへ。
さとプ~@3歳はメニューを見る前からすでに
さとプ~@3歳「ボク
白いごはんと
おにぎり!」
(出た!山下清発言!)→詳細はこちら
私「ほら、お子さまランチ美味しそう~」
さとプ~「いらない」
私「じゃね、このコーンポタージュも美味しそうだよ」
私「ほんじゃねボク
コーンポタージュと
(バター)コーン!」
(あんたはダブらないと気がすまんのか?
しかもまたもや炭水化物オンリーですけど・・・)
私「あ~~、ど~ぞど~ぞ好きなのどうぞ」
(疲れやなんやらでなんでも良くなってきたモード)
食べ終わってからも
私「はい、ごちそうさまだね」
さとプ~「は~い
おじぞうさまでした!」
それってボケですか?
それともマジですか?
何か突っ込まれないと先に進めない体質にもはや
なってしまいましたか?
さとプ~@3歳の目指すものが何なのか
先読みのできないかあさんでございます。
あぁ、書きたいことがありすぎる~
なのに情報の交通整理ができなくて~~
え~~、とりあえず幼稚園編でした。
続きはまた明日・・・・・
この状況でアップできるかな?(滝汗)
もうすぐやってくるであろうダンボール箱の山に
おののいております。
↓
クリックで私に元気をください~~
私の実家に到着したのはPM10:00頃。
無事戻ってこれた安心感と
引越し騒ぎでここ数日心身ともの体力を
使ったためか極度の眠気が・・・
私「今日は遅いからもう寝よ。( ̄、 ̄@)
さとプ~、ともプ~、お布団においで」
かあさんがぐったりしているのとは対照的に
おじいちゃんやおばあちゃんに会えたチビたちは
興奮してるのか寝る気配全くナッシング(涙)。
挙句の果てに二人が枕元で
お笑いコンビのレギュラー のマネをはじめました。
さとプ~「ドゥドゥビドゥバドゥビ
はい!はい!はいはいはい!」
ともプ~「あい!あい!あいあいあい」
さとプ~「あるある探検隊!あるある探検隊!」
ともプ~(うれしそうに足踏み)
さとプ~「じじぃかばばぁか判らない!
はい!はい!はいはいはい!
わぉ!
あるある探検隊!あるある探検隊!」
ともプ~(必死で足踏み)
(これこれ、
じいちゃんとばあちゃんの家でそのネタの
チョイスって作為的?)
私「はいはい 上手ねぇ
ほな、もう寝よか」
しかし私の願いも空しく
同じネタ・無限ループのスイッチオン。
褒められてうれしかったり
自分が気に入ったネタであったりすると
同じネタを何度も繰り返し
その都度反応を求められます。
見せられる側は
かなりの忍耐力を必要とされます。/(-_-)\
私「あ~、上手上手」
私「そう~、上手いねぇ」
私「あと一回したら寝ようね」
私「え?まだするの?」
私「・・・・・・・・(笑顔が微妙)」
私「いいからあんたたち
早く寝てくれぇ~」
(懇願)
そんなこんなで夜が更けてゆきました
翌朝

さとプ~@3歳とともに
一路幼稚園へ。
副園長と手続きや今後の
話をしている傍らで
さとプ~@3歳が他の先生に制服やら諸々の
採寸をしていただき
(あぁ、ホントに通わせていただけるのね~)
と改めて実感。
一通りの話が終わり
私「では失礼いたします」
と玄関で靴を履こうと思ったその時
なんと!
ホンモノのレギュラーの

お二方が目の前に!
副園長「今日はお昼から撮影があるんですよ」
お二方は撮影スタッフの方々と園の奥に
入ってゆかれました。
私「ホンモノの松本くんと西川くんに会えて良かったねぇ~
さ、帰るよ」
一瞬何事か判断できず固まっていたさとプ~@3歳
気を取り直したみたいで
さとプ~「やだ~!(レギュラーと)一緒にいくぅ」
私「ダメだってば
お仕事で忙しいんだから」
さとプ~「やだやだ~!」
私「ここに来たらまた会えるから
今日は帰ろう」
(出た!その場限りの適当発言!)
さとプ~「やだ~~!」
副園長「じゃあさとプ~君だけ、
ちょっと行こうか」
副園長に連れられ
エレベータにニコニコ顔で乗り込むさとプ~@3歳。
ひとりぽつねんと待つ私。
見回すとお昼ごはんの準備なのか
教室から年少クラスの園児たちがワラワラ
出てきました。
(小さいな~、可愛いな~)
と見ておりましたら
ひとりの園児が真顔で私を指差し
園児A君「かいじうだ、かいじゅう」
私「え?おばさんが怪獣?」
園児A君「そう、かいじゅう」
( ̄▽ ̄;)
ノーガードで顔面パンチを受けたような
衝撃が走りましたが
そこは大人でございます。
私「そうだよん、かいじゅうだよ~がお~~」
(怪獣のマネをする)
園児A君「きゃ~~♪」
ヘ(≧▽≦)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ...
傷心を子供に見せるようなことはいたしませんが
(くすん、久しぶりに化粧してスカート着てきたのに~)
と園児相手に動揺してしまいました。
次に壁の低い位置に貼っている園の様子やらの
スクラップをしゃがんで読んでおりますと
なにやら顔に冷たいものが・・・
ふと見ると
園児B君が
水で手を洗ってついたしずくを
ピッピ
と私の顔にかけてきていました。
(なにすんね~~ん)
園児B君「つべたい?(冷たい?の意ですね)」
ヾ(@^▽^@)ノワクワク
私(やられた~のパフォーマンスをしながら)
「つべたい、つべたいよ~」
大喜びで立ち去る園児B君。
顔を拭きながら
幼稚園の先生って大変なんだろなぁ~と
思いました、はい。
そうこうしているうちに
さとプ~@3歳が副園長とエレベータから降りてきました。
副園長「お二人に握手してもらったら得心したみたいですよ」
なるほど、納得したさとプ~@3歳は
自分でちゃんと靴を履いています。
さすが園児相手のスペシャリスト!
すごいぜ、副園長!!
その後お腹が空いたので最寄のファミレスへ。
さとプ~@3歳はメニューを見る前からすでに
さとプ~@3歳「ボク
白いごはんと
おにぎり!」
(出た!山下清発言!)→詳細はこちら
私「ほら、お子さまランチ美味しそう~」
さとプ~「いらない」
私「じゃね、このコーンポタージュも美味しそうだよ」
私「ほんじゃねボク
コーンポタージュと
(バター)コーン!」
(あんたはダブらないと気がすまんのか?
しかもまたもや炭水化物オンリーですけど・・・)
私「あ~~、ど~ぞど~ぞ好きなのどうぞ」
(疲れやなんやらでなんでも良くなってきたモード)
食べ終わってからも
私「はい、ごちそうさまだね」
さとプ~「は~い
おじぞうさまでした!」
それってボケですか?
それともマジですか?
何か突っ込まれないと先に進めない体質にもはや
なってしまいましたか?
さとプ~@3歳の目指すものが何なのか
先読みのできないかあさんでございます。
あぁ、書きたいことがありすぎる~
なのに情報の交通整理ができなくて~~
え~~、とりあえず幼稚園編でした。
続きはまた明日・・・・・
この状況でアップできるかな?(滝汗)
もうすぐやってくるであろうダンボール箱の山に
おののいております。
↓
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